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素敵なCMソング

日清のCMまとめ。ぶっとんだ演出が話題!

日清は数多くのインスタント食品を販売しているメーカーで、カップヌードルや焼そばU.F.O.、どん兵衛などがとくに有名ですよね。

そんな日清のCM、テレビを見ていると本当によく見かけるのですが、その演出のぶっとび具合が話題になることが多いんですよね。

とにかくユーモアにあふれたCMが多く、他企業のCMとは一線を画する雰囲気が魅力です。

この記事では、ファンが多いであろう日清のCMを一挙に紹介していきますので、ぜひどのCMが一番好きか、じっくりとご視聴ください。

日清のCMまとめ。ぶっとんだ演出が話題!(31〜40)

日清食品 日清焼そば「神の粉末界隈」篇チョコレートプラネット

日清焼そばCM「神の粉末界隈 篇」30秒 / チョコレートプラネット

こちらの日清焼そばのCMは、チョコレートプラネットらしい独特な演出がクセになりますよね!

神の粉末と称された粉末ソースが味の決め手であることを音楽に乗せて紹介しているんですが、その音楽はレゲエ風。

音楽に合わせて踊りながら粉末ソースのおいしさをアピールしている様子が印象的で、このレゲエ風の曲のメロディも一度聴くと耳に残りますね。

日清食品 完全メシ「危機感持とうぜ」篇長田庄平

日清 完全メシ「危機感持とうぜ 篇」 / チョコレートプラネット

どこかで見たことがあるような熱いメッセージを届けるインフルエンサーが、完全メシが頑張りを支えるのだというところをアピールしていくCMです。

インフルエンサーを長田さんが演じ、頑張る姿として松尾さんが登場するという流れで、コミカルな雰囲気も感じられますよね。

おいしく健康をめざし、頑張る力にしてほしいという思いを込めたような内容ですね。

日清 カレーメシ「カレーメシからの」篇ハリウッドザコシショウ

日清 カレーメシ CM 出演:ハリウッドザコシショウ「カレーメシからの」篇 30秒

カレーメシのCM「カレーメシからの」篇。

こちらは出演するハリウッドザコシショウのコントの独特な世界観をそのままに、新商品の「完全メシ カレーメシ」を紹介する内容に仕上がっています。

実は前作のセルフパロディ的な内容なのですが、ラストには違った展開が用意されています。

また、パロディ的な要素が盛り込まれているのも、新しい要素です。

不思議な演出や描写がたっぷり盛り込まれているので、見るとクセになるはずです。

日清 最強どん兵衛×範馬刃牙「最強のどんぎつね現るッッ」大塚明夫,小野大輔

どん兵衛のCMが最高過ぎる

日清食品グループの人気商品、どん兵衛と、アニメ『範馬刃牙』がまさかのコラボを果たしました。

どん兵衛のCMというと、かわいらしい見た目をしたマスコットキャラクター、どんぎつねです。

しかし、このコラボCMではどんぎつねが、筋肉ムキムキのキャラクター、範馬勇次郎のような姿に変身しています。

それだけでもインパクト抜群ですよね!

彼が格闘技の鍛錬を通して、商品の魅力をレクチャーしてくれるというストーリーに仕上がっていますよ。

日清食品 どん兵衛「どん兵衛どろぼう反省ダンス」篇金属バット

“どん兵衛どろぼう”金属バット、北の大地できつねダンスを踊る!?これまでの「持ち帰り」記録も公開 日清食品『どん兵衛』×金属バット×きつねダンスコラボ映像

どんぎつねの格好をした金属バットのおふたりがダンスを披露するというパンチのある映像が印象的なCM「どん兵衛どろぼう反省ダンス」篇。

CMタイトルにある「どろぼうや反省とはなんのことだろう?」と思われた方も多いかもしれませんが、実はM-1の際に楽屋に置いてあるどん兵衛を度々勝手に持って帰っており、なんと2022年にはどん兵衛のバルーンまで持ち帰っていたそう。

そんな悪事がキッカケでついにCMに起用されたというエピソードからは、日清の遊び心が感じられますね。

日清のCMまとめ。ぶっとんだ演出が話題!(41〜50)

日清食品 カップヌードル「担担元旦過ぎても」篇なかやまきんに君

【カップヌードルCM】担担元旦【なかやまきんに君】

独立してからますます人気を集めている芸人のなかやまきんに君さん。

本作でも彼の単調でありながらどこかおもしろい大声のフレーズが味わえます。

筋肉美もすばらしく、大会ではないもかかわらず、なかなかにハイレベルなカットを見せていますね。

日清食品 完全メシ ✦テレビCMに出演ですわ!✦「ですわ~」篇壱百満天原サロメ

壱百満天原サロメ 日清「完全メシ」カップルードルCM full

壱百満天原サロメさんが完全メシのバリエーションや栄養、おいしさなどを明るく紹介していくCMです。

自作の資料も使いつつ、さまざまな魅力を早口で伝える様子がコミカルで、とにかくすばらしいというところだけがしっかりと伝わってきます。

最後に食レポを見せてくれるのもポイント、そのおいしさをまずは試してほしいという思いが感じられますよね。