コーヒーのCMまとめ。メーカーを問わずに一挙紹介!
各メーカーから多くの缶コーヒーやボトルコーヒーが発売されているほか、インスタントコーヒーもたくさんあるので、コーヒーのCMって目にすることが多いですよね。
この記事ではそうした各社のコーヒーのCMをまとめて一挙に紹介していきます!
リフレッシュタイムをイメージしたようなCMから朝のコーヒータイムを描いたCMなど、CMごとに異なるシチュエーションが描かれていますので、CMの中にある物語にも注目しながらご覧ください。
- 缶コーヒーとペットボトルコーヒーのCM。見覚えのあるCMまとめ
- ネスレ日本のCMまとめ。ネスカフェやキットカットのCM
- コーヒーのCM曲。人気のコマーシャルソング
- ジョージアのCM。缶コーヒーやボトルコーヒーのCMまとめ
- ブレンディのCMまとめ。味の素AGFのコーヒーのCM
- ダイドードリンコのCMまとめ。飲料のCMを一挙に紹介
- サントリーのCMまとめ。BOSSや金麦など、人気の飲料のCM
- ジョージアのCMまとめ。コカ・コーラ社の人気コーヒーのCM
- キリンファイアのCM。コーヒーFIREのCMまとめ
- ビールのCM。各社から販売されているビールのCMを一挙に紹介!
- 【出演者や曲が話題】UCCコーヒーのCMまとめ
- 【缶コーヒー・ペットボトルコーヒー】ジョージアやBOSSのCM曲
- 車のCMまとめ。メーカー問わず国内外の自動車メーカーを一挙に紹介
コーヒーのCMまとめ。メーカーを問わずに一挙紹介!(31〜40)
キリンビバレッジ FIRE 心に火を「ザッケローニの来世」篇アルベルト・ザッケローニ

サッカー日本代表の監督も務めたアルベルト・ザッケローニさんが、もし過去に戻れたらと、今をどのように生きるのかについてを語る内容です。
選手としては後悔があっても、監督としては後悔がないこと、常に監督として全力を出しているのだという主張から、力強さが伝わってきますね。
ファイアを片手に監督のフィールドに向かう、クールなイメージの映像ですよね。
そんな力強さやクールな雰囲気をさらに際立たせている楽曲が、『Seasons of Love』です。
ミュージカル『Rent』の挿入歌としても知られる楽曲で、サビに入った時の景色が晴れるような壮大な展開によって、来への希望のようなポジティブな感情が見えてきますよね。
キリンビバレッジ FIRE「息子へ」篇江口洋介

江口洋介さんがお父さんとして登場し、彼の息子へ向けて自身の仕事に対する誇りを語るのがこちらのCMです。
「父さんはホームランを打たない」と言った上で、縁の下の力持ちとして活躍することに誇りを持っていると話します。
彼のその言葉に多くの方が共感し、勇気をもらったのではないでしょうか?
BGMには、ブロードウェイミュージカル『Rent』の挿入歌である『Seasons of Love』のカバー。
美しいメロディラインが印象的で、合唱による歌唱は壮大な雰囲気を感じさせますね。
キリンビバレッジ FIRE「コンビニ店員」篇/「交通警備員」篇石田ゆり子

石田ゆり子さんがさまざまな職業の方の頑張りを見守り、「ありがとう、お疲れ様」と声をかけるという展開のシリーズCMです。
今回はコンビニ店員と交通警備員をしている2人の男性が登場しています。
石田さんがそれぞれの男性の細やかで丁寧な仕事ぶりを見つめてねぎらいの言葉をかける様子を観ていると、その言葉はなんだか自分にかけてもらったような気持ちになってうれしくなりますよね。
そんな温かい気持ちになれるこのCMのBGMに流れるのはパーシー・スレッジさんの『When A Man Loves A Woman』です。
タイトルの通り、男性が女性を愛するときにどうなるのかがつづられており、そこに描かれた真摯でひたむきな姿に心を打たれることまちがいなしです。
キリンビバレッジ FIRE「冬の高台」篇石田ゆり子

石田ゆり子さんが働くすべての人へとねぎらいの言葉をかけるというCMです。
「頑張りすぎないでね」「ありがとう、お疲れ様」とカメラ目線で話しかける石田さんの姿は、まるで自分に言葉をかけてもらっているかのように感じてしまいますよね!
BGMには、ソウルフルな歌声で甘いメロディラインをたどるパーシー・スレッジさんの『When A Man Loves A Woman』が流れます。
メロディを聴いているだけでも心が穏やかになる名曲ですが、大切な相手を真っすぐに愛する男性の思いがつづられた歌詞を見れば、さらに心を打たれることまちがいなしです。
キリンビバレッジ FIRE「漁港」篇石田ゆり子

石田ゆり子さんが働く人へと感謝とねぎらいの言葉をかけるシリーズCMのうちの一つ、「漁港」篇。
寒い日でも関係なく海に出る漁師さんが描かれており、少し離れた堤防の上からその様子を見守る石田ゆり子さんが印象的です。
FIREが働く人のための癒やしになりたいという思いが感じられるCMに仕上がっていますね。
BGMには、このシリーズCMではおなじみの『When A Man Loves A Woman』が流れます。
1966年にリリースされたパーシー・スレッジさんのデビュー曲です。
メロウな歌声とオルガンの音色が心地よく、聴いていると心がほどけていくのを感じられるでしょう。
KEY COFFEE KEY DOORS+「キートラックキャラバン 2025年春夏」篇宮永アズサ、守屋綾音

キッチンカーでコーヒーを売っている守屋綾音さんと、そのお店の常連客である宮永アズサさんが出演しているこちらはキーコーヒーのCMです。
今日は面接があると話す宮永さんに対し、守屋さんは「おまじないをかけておいた」と言いながらコーヒーを手渡しており、一杯のコーヒーを通じた心温まるやり取りが描かれています。
コーヒーがただの飲み物ではなく、人の心を豊かにしてくれるものであると感じさせてくれるCMですね。
コーヒーのCMまとめ。メーカーを問わずに一挙紹介!(41〜50)
UCC上島珈琲 おいしいカフェインレスコーヒー「おいしさの秘密」篇/「#わたしの夜コーヒー」篇


UCCから発売されているおいしいカフェインレスコーヒーのCM2篇です。
「おいしさの秘密」篇ではカフェインレスコーヒーがオススメなシチュエーションに加え、UCCのカフェインレスコーヒーがおいしい秘密をイラストとナレーションで丁寧に紹介。
一方「#わたしの夜コーヒー」篇は優しいBGMとやわらかいタッチのイラストのみで構成されており、夜でもカフェインを気にせずに飲めるコーヒーであることをアピールしています。
商品の魅力がいろいろな面からよくわかるCMですね。


