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【RADWIMPS】カラオケで歌いやすい曲。楽しんで歌える曲

多くのヒット曲を世に送り出し、学生から社会人まで幅広い層に支持されているロックバンド、RADWIMPS。

彼らの楽曲は、男性ボーカルとしてはキーが高くリズムが複雑なものや英語詞も多いため、難しいと感じている方も多いのではないでしょうか?

そこでこの記事では、数あるRADWIMPSの楽曲のなかから比較的歌いやすい曲を集めました。

音域が狭い曲や英語詞の少ない曲などを中心に紹介、2025年発売のアルバム曲からもピックアップしていますので、ぜひカラオケ選曲の参考にしてくださいね!

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【RADWIMPS】カラオケで歌いやすい曲。楽しんで歌える曲(31〜40)

カタルシストRADWIMPS

RADWIMPS – カタルシスト [Official Music Video]
カタルシストRADWIMPS

通算22枚目のシングル『カタルシスト』。

本作のリリースから2024年までの約6年間、シングルのリリースがなかったため、ある意味RADWIMPSのファンとしては印象に残っている作品といえるでしょう。

本作はロックに分類される楽曲ではあるものの、Aメロはヒップホップを主体としたラップ調のボーカルにまとまっています。

サビ部分はオーソドックスなJ-POPのため、曲調の変化は大きいものの、全体的に歌いやすいボーカルラインに仕上がっているのが特徴です。

構成上、転調も登場しますが、Bメロからサビ前に間があるので、ピッチも比較的簡単に追えます。

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    正解RADWIMPS

    RADWIMPS – 正解 [Official Music Video]
    正解RADWIMPS

    自分だけの答えを見つける勇気をもらえる一曲です。

    NHK特番『RADWIMPS 18祭』のために書き下ろされ、2024年1月に新録音源がリリースされました。

    卒業シーズンの定番曲として多くの人に愛されている本作。

    学校では教えてくれない人生の不確かさや、自分自身で答えを見つけ出す過程を描いています。

    青春の不安や期待、友情や愛をテーマにした歌詞が印象的。

    RADWIMPSらしい深みのある言葉の数々が心に響きます。

    自分の道を見つけようとするすべての人にオススメの曲ですよ。

    不確実な未来に向き合う勇気をもらえるはずです。

    卒業ソングとして使用する学校もあるのでキーの高さなどは比較的歌いやすいのではないでしょうか?

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      そりゃ君が好きだからRADWIMPS

      そりゃ君が好きだから/RADWIMPS 歌詞付き
      そりゃ君が好きだからRADWIMPS

      アルバム『RADWIMPS 2 〜発展途上〜』に収録されているのが『そりゃ君が好きだから』です。

      こちらはギターのサウンドが印象的なロックソング。

      タイトルのフレーズを繰り返しながら、意中の人に愛を伝えようとする様子が描かれています。

      サウンドが激しいことや早口のパートがあることから、難しそうな印象を受けるかもしれません。

      しかし、前半とサビはミドルテンポなので、比較的トライしやすいはずですよ。

      また、全体的に低音なのもうれしいポイントです。

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        週刊少年ジャンプRADWIMPS

        RADWIMPSのファンの方なら一度は聴いたことがあるのではないでしょうか。

        2016年11月にリリースされたアルバム『人間開花』に収録されている楽曲です。

        歌詞には少年時代の夢や希望、そして大人になった今の自分への励ましが込められています。

        週刊少年ジャンプの世界観をモチーフにした歌詞は、聴く人の心に深く響きます。

        RADWIMPSらしい力強いメロディと、野田洋次郎さんの特徴的な歌声が印象的な一曲。

        カラオケでも歌いやすく、友達と盛り上がりたい時にもぴったりの曲です。

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          すずめ (feat. 十明)RADWIMPS

          新海誠監督の映画『すずめの戸締まり』のテーマソングとして人気を集めた楽曲、『すずめ (feat. 十明)』。

          RADWIMPSとTikTokで人気を集めるようになった十明さんが共演した作品です。

          十明さんの声が高く澄み切っているため、難しい楽曲のように思われる方も多いかもしれません。

          しかし、メロディラインを冷静に見てみると、声を張り上げるところもなければ音域が広い楽曲でもないんですよね。

          そのため、自分の声質にあったキーを正確に見極めれば、誰でも力を抜いて歌える楽曲といえるでしょう。

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            【RADWIMPS】カラオケで歌いやすい曲。楽しんで歌える曲(41〜50)

            謎謎RADWIMPS

            オリコンチャートで2位を記録、更なる飛躍を遂げた2009年リリースの名作『アルトコロニーの定理』に収録されている『謎謎』は、エレクトロポップ風のどこかかわいらしさも感じるアレンジが特徴的な楽曲です。

            あまりライブでは披露されない曲ながらファンの間では人気の曲の一つで、カラオケのレパートリーに加えている方もきっと多いでしょう。

            全体的に大きく変化しないタイプのメロディながら、サビの広がりや切なさには思わず心を奪われてしまいますよね。

            カラオケで歌う際には淡々となり過ぎないように、歌詞に込められたメッセージを感じながら語りかけるように歌ってみてください。

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              青い春RADWIMPS

              Radwimps – Aoi Haru (青い春; Blue Spring)
              青い春RADWIMPS

              仲間とカラオケに行った時にピッタリな友情ソングが『青い春』です。

              こちらはRADWIMPSの記念すべきファーストアルバム『RADWIMPS』に収録されている一曲。

              ロック感あふれる爽やかな作品で、その歌詞は仲間との深い絆や愛情を描いています。

              この曲を歌えば、和やかなムードになることでしょう。

              そんな本作の半部分は英語でスタートするので注意が必要です。

              ただし、言い換えると英語のカ所は少なめなので、苦手な方でも歌いこなせるはずですよ。

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                愛にできることはまだあるかいRADWIMPS

                RADWIMPS – 愛にできることはまだあるかい [Official Music Video]
                愛にできることはまだあるかいRADWIMPS

                RADWIMPSの映画『天気の子』主題歌は、愛の力を信じることの大切さを優しいメロディに乗せて伝えてくれる楽曲です。

                2019年7月にリリースされたこの曲は、愛がまだできることはあるかと問いかけ、人々の心に響きます。

                歌詞の内容から伝わる寄り添いの姿勢が、とても安心感のある心温まる曲になっています。

                RADWIMPSらしい深い歌詞ながら、サビの繰り返しが多く、覚えやすいメロディラインで構成されているため、カラオケでも歌いやすい楽曲となっています。

                日常の中で愛について考えたくなったとき、ぜひこの曲を口ずさんでみてはいかがでしょうか。

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                  魔法鏡RADWIMPS

                  『魔法鏡』と書いて「マジックミラー」と読ませる、RADWIMPSにとって通算5枚目のアルバム『アルトコロニーの定理』に収録された楽曲です。

                  ストレートなギターサウンドが印象的な疾走タイプの楽曲で、野田さんの歌詞に込められたメッセージは悲痛さもありながらどこか希望を感じさせるものですね。

                  他の名曲と比べると比較的知名度という点では劣るかもしれませんが、ギターを軸としたアグレッシブながら切ないエモーショナルな曲が好きな方であればぜひカラオケでも歌ってみてほしいところ。

                  抑制の効いたAメロから爆発的なサビとのコントラストを強調するような歌い方を意識して、メリハリをつけて歌ってみてくださいね。

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                    ブリキRADWIMPS

                    RADWIMPSが短編映画『ただいま』のエンディングテーマに起用されているのが『ブリキ』です。

                    もともとはボーカルを務める野田洋次郎さんが、災害での悲しいできごとを受けて書き下ろした楽曲。

                    オルゴールを思わせるようなスローなメロディに乗せて、悲しみとそれを乗りこえていく様子が描かれています。

                    そんな本作の最大の特徴は、高音でビブラートを効かせるパートがあることです。

                    しかし、テンポはスローなので、高音が得意ではない方でもチャレンジしやすいはずですよ。

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