ASIAN KUNG-FU GENERATIONの人気曲ランキング【2026】
4人組ロックバンド、アジカンことASIAN KUNG-FU GENERATION。
ロックファンはもちろん、アニメや映画の主題歌に抜てきされることも多く、幅広いファンを獲得していますね。
ここでは、彼らの人気曲をランキング形式で発表しますので、アジカンファンはもちろん、これから彼らの楽曲を聴くという方もぜひチェックしてみてください。
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ASIAN KUNG-FU GENERATIONの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
サイレンASIAN KUNG-FU GENERATION36位

いきなりサイレンのようなハウリングから始まる、この1曲。
アジカンにはあまりない、特殊効果のようなギターサウンドが特徴です。
聴いているうち、いつのまにか曲の内省的な空気感に入り込んでしまうんですよね。
ブラッドサーキュレーターASIAN KUNG-FU GENERATION37位

2016年7月13日発売のシングル。
アニメ『NARUTO -ナルト- 疾風伝』のオープニングテーマに使われました。
孤独に苦しむ人に希望を与えるような強いメッセージが込められた応援ソングです。
聴いていて気分の上がります。
新しい世界ASIAN KUNG-FU GENERATION38位

朝、「家を出たくないなあ……」な気分になるときもありますよね。
そんなときはこの『新しい世界』がオススメです。
イントロの活気あふれる前向きなギターのリフを聴けば「自分も頑張らなくっちゃ!」と思うこと間違いなしです。
「他人の評価なんてどうでもいい。
自分だけが作り出せる新しい世界へ飛び込もう」風の歌詞はもやもやした気持ちを吹き飛ばしてくれるもの。
ぶっきらぼうを装ったかの後藤さんのボーカルにきっと力をもらえます!
ちなみに後藤さんは影響を受けた曲としてOasisの『Live Forever』を上げています。
気になった方はそちらもぜひ!
江の島エスカーASIAN KUNG-FU GENERATION39位

アジカンといえば有名な曲がたくさんですが、アルバム「サーフブンガクカマクラ」の収録のこの曲はとくにオススメです。
夕方の江の島がばっちりイメージできるちょっと浸りたい感じの曲です。
このアルバムは江ノ電駅名にちなんているので、全部通してきいてみてください。
粉雪ASIAN KUNG-FU GENERATION40位

2002年発表のミニアルバム「崩壊アンプリファー」収録。
96年に神奈川県で結成された4人組ロックバンド。
後藤が初めて作った日本語詞の曲です。
ミドルテンポでパワフルにビートを刻むリズムとハードロックテイストのメロディラインを背に歌うボーカルの歌声が脳天を直撃してきます。
ASIAN KUNG-FU GENERATIONの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
ノーネームASIAN KUNG-FU GENERATION41位

思い出が曲とともに記憶されていることって結構ありますよね。
ASIAN KUNG-FU GENERATIONによる本作は、そんな風に春の訪れを感じさせる爽やかな1曲です。
後藤正文さんの文学的な歌詞世界が広がり、新しい季節の始まりを予感させてくれます。
2003年11月にリリースされたアルバム『君繋ファイブエム』に収録されており、メジャーデビュー作品として多くのファンの心を掴みました。
春の陽気に包まれながら新生活をスタートさせる人にぴったりの楽曲ですよ。
フラッシュバックASIAN KUNG-FU GENERATION42位

アジカンの略称で知られ、ストレートなロックサウンドがライブやフェスでオーディエンスを熱狂させている4人組ロックバンド・ASIAN KUNG-FU GENERATIONの楽曲。
1stアルバム『君繋ファイブエム』に収録されている曲で、短いながらも疾走感のあるアジカンらしいアレンジがクールですよね。
バッキングにおいてタイトな部分とかき鳴らす部分を弾き分けることでメリハリが付けられるため、特にバンドでのアンサンブルでは意識しましょう。
また、テクニック面ではシンプルですがテンポが速いので、リズムから遅れないよう気をつけてくださいね。


