ASIAN KUNG-FU GENERATIONの人気曲ランキング【2026】
4人組ロックバンド、アジカンことASIAN KUNG-FU GENERATION。
ロックファンはもちろん、アニメや映画の主題歌に抜てきされることも多く、幅広いファンを獲得していますね。
ここでは、彼らの人気曲をランキング形式で発表しますので、アジカンファンはもちろん、これから彼らの楽曲を聴くという方もぜひチェックしてみてください。
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ASIAN KUNG-FU GENERATIONの人気曲ランキング【2026】(51〜60)
ワールドワールドワールドASIAN KUNG-FU GENERATION57位

4thアルバムのタイトルトラックでありながら、1分強というとても短い時間の曲です。
ライブ前のセッションから生まれた作品で、それぞれのメンバーの個性がそのまま活かされた、ある意味アジカンを象徴するような1曲に仕上がっています。
暗号のワルツASIAN KUNG-FU GENERATION58位

アルバム『ファンクラブ』の1曲目で、アルバムを印象づける1曲。
タイトルの通りワルツから始まり、サビになるといきなり4拍子に変わります。
その不思議なリズム感がクセになってしまうナンバーです。
De ArribaASIAN KUNG-FU GENERATION59位

不穏さと高揚感が同居するループサウンドに、思わず引き込まれてしまうロックナンバーです。
ASIAN KUNG-FU GENERATIONならではの鋭い視点で描かれた歌詞が、現代社会に生きる私たちの胸に深く突き刺さるんですよね。
SNSでの分断や対話の難しさといったテーマを扱いながらも、後藤正文さんの歌声はどこか優しく、聴き手に考える余地を与えてくれるでしょう。
2022年3月に発売されたアルバム『プラネットフォークス』に収録されている本作。
タイアップ曲ではありませんが、同年5月にミュージックビデオが公開されるなど、作品の核を担う重要な1曲として愛されています。
ライブツアーでは冒頭を飾ったこともあり、じっくりと音に浸りたい夜にこそ聴いてほしい名曲ですよ。
Little Lennon / 小さなレノン (Born in 1976 ver.)ASIAN KUNG-FU GENERATION60位

2015年のアルバム『Wonder Future』に収録されていた名曲が、くるりの岸田繁さんによるプロデュースで生まれ変わりました。
同世代の才能がぶつかり合い、ASIAN KUNG-FU GENERATIONらしい骨太なギターロックに華やかなオーケストラが加わったことで、祝祭感あふれるサウンドに仕上がっています。
バンドの演奏と管弦楽器が重なり合う高揚感は必聴ですよ!
2025年5月にシングル『MAKUAKE / Little Lennon』として発売された本作。
フェスのテーマソングとなった楽曲とともに収録され、イベント復活という節目に華を添えていますね。
盛り上がりを感じたいときや、気持ちをリフレッシュしたいときにぴったりです。
ずっと彼らを追いかけてきたファンはもちろん、これから出会うリスナーの胸にも響くはず。
ぜひ聴いてみてください!
ASIAN KUNG-FU GENERATIONの人気曲ランキング【2026】(61〜70)
Right NowASIAN KUNG-FU GENERATION61位

2016年1月6日に発売されたシングルです。
映画『ピンクとグレー』の主題歌に使われています。
MVは映画のアナザーストーリーという設定で、監督も行定勲さんが務めており、夏帆さんが出演しています。
You To You (feat. ROTH BART BARON)ASIAN KUNG-FU GENERATION62位

ROTH BART BARONの三船雅也さんをゲストに迎えた、爽快感あふれるロックナンバーです。
アジカンならではの骨太な演奏に、三船さんの伸びやかな歌声とギターの喜多建介さんのハイトーンが重なり合う構成がたまりませんね。
多層的なボーカルのうねりが、聴くたびに心を前向きな場所へと連れ出すような開放感があります。
本作は、バンドの新章を象徴するアルバム『プラネットフォークス』のオープニングを飾る作品として、2022年3月に先行配信されました。
ベースの山田貴洋さんとボーカルの後藤正文さんが共同で作詞を手掛けている点も見逃せません。
なにか新しい挑戦を始めたいときや、背中を強く押してほしいときにぴったりの一曲ですよ。
それでは、また明日ASIAN KUNG-FU GENERATION63位

アニメ映画『劇場版NARUTO-ナルト-「ROAD TO NINJA-ロード・トゥ・ニンジャ」』の主題歌に起用されました。
原作者の岸本斉史さんがアジカンの疾走感が雰囲気に合っている、と推薦されたことが起用のきっかけだそうです。
その通りの疾走感とグルーヴ感があります。


