【40代】世代別人気曲ランキング【2026】
この年の世代別人気曲ランキングから40代の視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
ランキングを見れば、数々の経験を積み、まだまだ体力もある、一生で最も充実した時期を過ごす人が多い40代の皆さんが、この頃に何を聴いていたのかがわかります。
プレイリストも毎週更新中です。
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【40代】世代別人気曲ランキング【2026】(71〜80)
My Revolution渡辺美里71位

40代の方は世代のヒットソングとしてなじみが深いのではないでしょうか。
そんな渡辺美里さんの『My Revolution』は今でも通づる歌詞が心に刺さります。
親しみやすく乗りやすいメロディーは歌う方も聴く方も乗りやすいので盛り上がること間違いなしですね!
サビの「マイレボリューション」のフレーズを歌高らかに歌い上げると最高に気持ちいいし、明日からの自信にもつながります!
同じ世代の仲間同士でカラオケに行ったときはぜひ歌ってくださいね!
突然FIELD OF VIEW72位

90年代を代表するバラードの一つですね。
FIELD OF VIEWの爽やかなサウンドと浅岡雄也さんの伸びやかな歌声が印象的です。
坂井泉水さんの繊細な歌詞と織田哲郎さんのメロディが見事に融合した本作は、失われたつながりを取り戻そうとする切実な想いを歌っています。
1995年8月にリリースされ、大塚製薬の「ポカリスエット」のCMソングとしても使用されました。
カラオケで盛り上がりたい時にぴったりの曲ですよ。
懐かしさを感じながら、みんなで歌って楽しめるはずです!
ら・ら・ら大黒摩季73位

大黒摩季さんの名曲『ら・ら・ら』。
本作は彼女の作品のなかでも、特にJ-POPとポップロックが調和している作品で、全体を通して前向きで力強く、それでいて爽やかなメロディにまとめられています。
そんな本作のボーカルラインは、Bメロが最も力強く、次にAメロ、そしてサビはあっさりとしたボーカルラインに仕上がっています。
難所はBメロになるのですが、決して音域が広いわけではなく、歌い出しにハキハキとした発声を意識すればいいだけなので、声が低い40代女性でも問題なく歌えるでしょう。
SAY YESCHAGE and ASKA74位

家族向けミニバンでありながら、洗練された大人のライフスタイルを提案するグランディス。
石田ゆり子さんの自然体で落ち着いた魅力と「38才のGRANDIS」というコピーが、余裕のある大人が選ぶ車としての価値を引き立てていますね!
この上質な空間に彩りを添えるのは、CHAGE&ASKAの代表曲『SAY YES』です。
1991年に発売された大ヒット曲で、伸びやかなボーカルと壮大なアレンジが心地よい名曲ですよね。
ドラマティックなメロディが、大切な人と過ごすドライブの時間をさらに豊かに演出してくれそうです。
EverythingMISIA75位

ドラマ『やまとなでしこ』の主題歌としてお茶の間に浸透し、2000年10月に発売された本作。
MISIAさんの歌声が持つ包容力と、冬の寒さを溶かすような温かいメロディが心に染み渡りますよね。
すれ違いや再会を願う切ない歌詞は、人生経験を重ねた今だからこそより深く響くものがあるはずです。
シングルとして200万枚以上の出荷を記録しただけでなく、アルバム『MARVELOUS』の核ともなった名バラード。
横浜赤レンガ倉庫で撮影されたミュージックビデオの情景も、楽曲の美しさを際立たせていました。
忙しい日々の合間に、心を優しくほぐしてくれる1曲として、ぜひ久しぶりに耳を傾けてみてください。
バンザイ~好きでよかった~ウルフルズ76位

純粋な愛の喜びを歌い上げたロックチューンは、ウルフルズの音楽性が存分に発揮された人気曲です。
愛する人への感謝の気持ちを率直に表現した歌詞が心に響き、明るくキャッチーなメロディと相まって、聴く人を元気にしてくれる作品に仕上がっています。
1996年2月にリリースされた本作は、アルバム『バンザイ』に収録され、フジテレビ系ドラマ『勝利の女神』の主題歌としても話題を呼びました。
そのうえ、第38回日本レコード大賞で優秀作品賞を受賞。
仲間とカラオケで盛り上がりたい時や、大切な人との思い出を振り返りたい時におすすめの1曲です。
糸中島みゆき77位

人と人との温かなつながりを感じさせる中島みゆきさんの『糸』。
1992年に発売されたアルバム『EAST ASIA』の収録曲として世に出たのち、1998年のドラマ『聖者の行進』の主題歌起用をきっかけに両A面シングルとして広く親しまれるようになりました。
人生や出会いを縦と横の織物に例えた普遍的な歌詞は、聴く人の心に寄り添うような温もりを持っています。
この楽曲は2017年のJASRAC賞で金賞を受賞するなど、長きにわたり愛されてきました。
日々の重圧に疲れたとき、そっと張り詰めた気持ちをほどいてくれるような、優しさに満ちた名曲です。
ゆっくりと一人で過ごす夜にぜひ聴いてみてください。
I LOVE YOU尾崎豊78位

1983年にリリースされた尾崎豊さんの代表曲の一つですね!
当時この曲をリアルタイムで聴いていたという50代の方はとっても多いのではないでしょうか?
若い男女の切ない恋愛をテーマにしたバラードで、ピアノの旋律が心に響きます。
尾崎さんのハスキーな歌声が、若者の孤独や焦燥感を見事に表現していますよね。
アルバム『十七歳の地図』に収録された後、1991年にシングルカットされ、JR東海のCMソングにも起用されました。
カラオケでみんなで盛り上がれる1曲なので、幅広い世代の方々と一緒に歌ってみてはいかがでしょうか?
もう恋なんてしない槇原敬之79位

失恋の痛みを日常のさりげない風景とともに描き出した、心温まる名曲です。
槇原敬之さんが手がけた本作は、一緒に過ごした日々の名残を感じながら、少しずつ前を向こうとする切ない感情が込められています。
1992年5月に発売されたシングルで、日本テレビ系ドラマ『子供が寝たあとで』の主題歌として起用され、大ヒットを記録しました。
また、同年6月に発売されたアルバム『君は僕の宝物』にも収録され、今もなお多くのリスナーに愛されています。
部屋の中でふと寂しさを感じたときや、失恋から立ち直ろうと強がっている方にぜひおすすめしたい1曲です。
槇原敬之さんの優しい歌声が、傷ついた心をそっと包み込んでくれますよ!
蕾コブクロ80位

その歌唱力や歌詞の深さに胸を打たれる楽曲が多いコブクロ。
本作は2007年3月に発売された14作目のシングルで、フジテレビ系ドラマ『東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜』の主題歌として広く親しまれました。
小渕さんが若くして亡くされたお母さんへの思いを込めて書き上げたこの楽曲は、大切な人を失った喪失感と、それでも前を向いて歩こうとする力強さが胸に迫ります。
アコースティックギターを軸にしたシンプルなサウンドの中で、二人のハーモニーがじんわりと心にしみわたり、サビではエモーショナルなメロディが一気に感情を揺さぶります。
第49回日本レコード大賞を受賞するなど、2007年を代表する一曲としても知られていますよね。
春は出会いと別れの季節。
陽気な気分になれる歌ばかりではなく、苦しい思いを抱えている方もいるでしょう。
そんなときにそっと寄り添い、もう少しがんばってみようかなと思わせてくれる感動的なナンバーです。
【40代】世代別人気曲ランキング【2026】(81〜90)
雪の華中島美嘉81位

雪をモチーフにした冬の恋を描いた、切ない思いが胸に響くバラード曲です。
2003年11月にリリースされた中島美嘉さんの代表作で、Satomiさんが作詞、松本良喜さんが作曲を担当。
ミリオンセラーを記録したアルバム『LOVE』に収録され、明治製菓のCMソングとしても使用されました。
歌詞には、雪景色の中で恋人と過ごす幸せな時間と、いつか訪れるかもしれない別れへの予感が描かれています。
冬の夜、大切な人と二人きりで過ごすひと時にぴったりの一曲。
クリスマスの雰囲気を盛り上げたい方にもおすすめです。
LOVE PHANTOMB’z82位

B’zの18作目のシングルとして1995年に発売されました。
8作目のアルバム「LOOSE」の先行シングルで、テレビ朝日ドラマ「Xファイル(第1シーズン)」主題歌に起用されました。
ミリオンセラーを記録した曲で、歌詞の世界観は、フランケンシュタインやドラキュラなど日常的でない主人公の恋をイメージして作詞したものと言われています。
今夜月の見える丘にB’z83位

相手を理解したいという強い欲求と、愛するほどに見えなくなる切なさを夜空の情景に重ねて描いた、B’zを代表するバラードです。
松本孝弘さんの陰影のあるメロディーと、稲葉浩志さんの鋭い語感が絶妙なコントラストを描いています。
2000年2月当時にリリースされた楽曲で、今も根強い人気があります。
大反響を呼んだTBS系日曜劇場『Beautiful Life 〜ふたりでいた日々〜』の主題歌に起用され、17週にわたりランキング入りを果たしました。
2000年12月に発売されたアルバム『ELEVEN』にも別バージョンが収録されています。
大切な人との距離感に悩む夜、ふと空を見上げながら聴きたくなる胸が熱くなるナンバーです。
これが私の生きる道PUFFY84位

宮﨑あおいさんと広瀬すずさんがマクドナルドで仲良くスイーツを味わう姿が微笑ましいですね。
帰り道に桃のフラッペやマカロンで、いつもの夕方を少し特別に彩ってみませんか?
BGMにはPUFFYの『これが私の生きる道』の替え歌が流れています。
自然体な歌声が寄り道気分を盛り上げてくれる名曲ですよね。
MUGO・ん・・・色っぽい工藤静香85位

重厚な編曲と哀愁を帯びたメロディラインが印象的なこちらの作品は、思わず聴き入ってしまう魅力がありますね。
言葉にできない内面の揺れや、目で何かを伝えようとする主人公の繊細な心情を、工藤静香さんが独特なハスキーボイスと表現力豊かな歌唱で歌い上げていて、聴く者の心をぐっと掴みますよ。
1988年8月に発売された工藤静香さんの通算5枚目のシングルで、カネボウ化粧品の「’88秋のプロモーション・イメージソング」にも起用されました。
オリコン週間1位を獲得し、同年末の第39回NHK紅白歌合戦でも披露されたナンバーです。
カラオケでは、内に秘めた情熱と、ほんのりとした色香を漂わせるように歌ってみると、楽曲の世界観がより一層深まりますよ。


