いきものがかりのラブソング・人気曲ランキング【2026】
いきものがかりと言えば「SAKURA」や「ありがとう」をはじめとした純粋で前向きで、あたたかみのある曲が多いですよね。
数々の心を揺さぶるヒット曲を生み出してきたいきものがかりですが、その中でも今回はラブソングの人気曲をランキング順にご紹介いたします。
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いきものがかりのラブソング・人気曲ランキング【2026】(1〜10)
ハルウタいきものがかり6位

映画『名探偵コナン 11人目のストライカー』の主題歌です。
自分が相手からもらった感情を相手にも届け返したいという真っすぐな歌詞が印象的です。
爽やかな春風が吹く風景の中、告白しに行く足取りを軽くしてくれる、そんな応援ソングです。
プラネタリウムいきものがかり7位

ドラマ『キャットストリート』主題歌の『プラネタリウム』。
いきものがかりらしいキャッチーなバラードです。
誰にでも、大切なひとや仲間と離れてひとりで歩いていかなきゃならないときがあります。
だけどきっと、みんな同じ空を見上げながら歩いているんです。
その人と過ごしてきた日々を抱きしめながら前に進もうと思わせてくれる、そんな名曲です。
茜色の約束いきものがかり8位

水野良樹さんが作詞作曲を手がけた本作は、死が二人を分かつまでという誓いをあえて「別れ」という言葉で表現し、限りある時間だからこそ大切にしたい想いを丁寧に紡いでいます。
吉岡聖恵さんの透明感あふれる歌声とストリングスが織りなす温もりが、秋の夕暮れの切なさと重なります。
2007年10月に発売された7作目のシングルで、au「LISMO!」のCMソングおよびテレビ神奈川『saku saku』のエンディングテーマに起用されました。
学生時代を思い出しながら聴きたくなる、秋の夜長にぴったりな1曲です。
ラストシーンいきものがかり9位

映画『四月は君の嘘』主題歌のために書き下ろされた『ラストシーン』。
もう会えなくなってしまった恋人のことを今でも大切に思い続ける気持ちが込められています。
もしかすると相手の人は亡くなってしまったのかもしれません。
歌詞にはそれでも前を向いて行こうという気持ちと寂しさとの間で揺さぶられている感情が表れていますが、ボーカル吉岡さんの優しい歌声が温かさを添えて届けてくれます。
寂しさを感じてしまうときにそっと包み込んでくれますよ。
HANABIいきものがかり10位

熱く燃える花火のように夏の熱い恋を盛り上げてくれる、いきものがかりの『HANABI』。
2006年にリリースされたこの曲は、アニメ『BLEACH』のエンディングテーマに起用されました。
疾走感あふれるアップテンポのメロディは、夏の熱さをよりいっそう盛り上げているかのようです。
一緒には見られない花火。
でもいつか一緒に見られるその日まで、お互いの気持ちが冷めることのないようにと願う思いがつづられています。
青春の恋は先の見えない未来にも可能性を感じて、真っすぐにお互いの思いを信じちゃいますよね。
花火が持つ熱さはもちろん、その熱さのあとに残る切なさも感じさせるナンバーです。


