女性シンガーソングライターのCMソング・コマーシャル・人気曲ランキング【2026】
女性シンガーソングライターが手がけた、テレビやラジオ、ウェブのCMソングを集めて、ランキング形式で紹介しています。
テレビCMでおなじみの大定番曲はもちろんのこと、この曲はこの人が歌っていたんだという気づきが多いソングリストになっています。
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女性シンガーソングライターのCMソング・コマーシャル・人気曲ランキング【2026】(31〜40)
時代中島みゆき36位

サントリー「BOSS」他、数多くの番組等でも使用されている曲。
1975年リリースから約40年となる今も強く愛されている名曲。
卒業式で歌われることもあり、また音楽の教科書にも掲載されていることから、幅広い年代に親しまれています。
異邦人久保田早紀37位

三洋電機のカラーテレビ「くっきりタテ7」のCM曲。
1979年にリリースされた久保田早紀のデビューシングルです。
異国情緒あふれるこの曲は大ヒットとなり多くのアーティストからカバーされています。
世代を超えて愛されている、超有名曲。
上機嫌でいこう二階堂和美38位

シンガーソングライター、二階堂和美がearth music&ecologyのこのCMのために制作したというこの曲。
曲名にもあるとおりに、上機嫌でアップテンポなナンバーです。
華やかな金管楽器のサウンドと曲を盛り上げるように添えられる木管楽器のアンサンブルがすてきですね!
情熱的なボーカルもとてもかっこよく、曲の雰囲気を高めています。
どんなときも。井上苑子39位

井上苑子は2009年から活動する神戸市出身の女性シンガーソングライターです。
サムスン電子スマートフォン「Galaxy S7 edge」テレビCMソングで槇原敬之の3枚目のシングル「どんなときも」をカバーしました。
Growin’ Up井手綾香40位

2012年の秋に放送されたパンテーンのCMに起用されていたのがこちらは、シンガーソングライターの井手綾香さんによる1曲です。
『Growin’ Up』は20212年9月にリリースされた1曲。
変化を受け入れて成長し、今日よりもっといい明日をつかみ取ろうという前向きで力強いメッセージがつづられているんです。
落ち込んでしまったとき、新しい一歩を踏み出すことに躊躇してしまうとき、きっとあなたの心の支えになってくれる楽曲だと思います。
女性シンガーソングライターのCMソング・コマーシャル・人気曲ランキング【2026】(41〜50)
As Time Goes By優河41位

優河さんが歌う『As Time Goes By』は、再春館製薬所のドモホルンリンクルのCMソングに起用された楽曲です。
原曲はブロードウェイのミュージカル『エブリバディズ・ウェルカム』のために作られたもので、そこから映画『カサブランカ』のテーマ曲に採用、ジャズのスタンダードとしても定着していきました。
フランク・シナトラさんが歌唱したバージョンもあったりとさまざまなバージョンが存在する、ピアノを中心とした温かいサウンドが印象的な楽曲ですね。
この曲が使用されているCMは自然の風景や商品の見た目をアピールするようなもので、温かさが強調されていますね。
明るい表通りで優河42位

もともとはジャズミュージシャンのルイ・アームストロングの楽曲です。
原曲は少し陽気な雰囲気のする楽曲ですが、このCMで使われているバージョンではエレクトリックピアノのサウンドが印象的なアレンジが施されています。
とってもスタイリッシュな印象のする曲で、一見からあげとは合わなさそうですが意外に違和感がないCMに仕上がっていますね。


