女性シンガーソングライターのCMソング・コマーシャル・人気曲ランキング【2026】
女性シンガーソングライターが手がけた、テレビやラジオ、ウェブのCMソングを集めて、ランキング形式で紹介しています。
テレビCMでおなじみの大定番曲はもちろんのこと、この曲はこの人が歌っていたんだという気づきが多いソングリストになっています。
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女性シンガーソングライターのCMソング・コマーシャル・人気曲ランキング【2026】(41〜50)
Over The Rainbow大原櫻子43位

谷まりあが出演するMUSSE PLUTINUMのCMに起用されているのが、若い女性から絶大な支持を得ている大原櫻子の1曲。
CMでは、ターコイズブルーの壁とカーテンが印象的な部屋で谷まりあの様子が映されています。
ふんわりとやわらかな光が差し込む様子や映像全体の色彩など、ターゲットとなる若い女性へめがけたCMになっていますよね。
そんな映像の雰囲気にもピッタリとマッチする華やかで爽快な曲です。
大好き大原櫻子44位

白猫プロジェクトのCMソングに起用された楽曲です。
大原櫻子のソロ5作目のシングルとしてリリースされました。
ポップでかわいい楽曲ですね。
思い切って、この曲で大好きな人に思いを伝えてみるのも良いですね!
その気持ち、きっと伝わるはず。
泣きたいくらい大原櫻子45位

資生堂SEA BREEZEのテレビCMソングになったことで話題沸騰中の大原櫻子の「泣きたいくらい」。
天は二物を与えずといいますが、大原櫻子は歌とギターとかわいい顔面という三物を与えられた奇跡的な女性シンガー。
聴いているこっちが泣きたいくらいに櫻子ちゃんを好きになっていきます。
The Water is Wide大貫妙子46位

ダイハツのムーヴキャンバスとともにある、さまざまな人の日常を描いたCMです。
海辺で暮らす人や、自然の中で暮らす人の姿と、それぞれの日々がムーヴキャンバスによって支えられている様子を描き、その安心や信頼、気楽に乗れることが表現されていますね。
そんな映像の優しい雰囲気を強調する楽曲が、大貫妙子さんが歌う『The Water is Wide』です。
カーラ・ボノフさんの原曲もしっかりと意識したカバーで、アコースティックギターの音色と重なる優しい歌声が、温かさを伝えていますね。
COLORS宇多田ヒカル47位

宇多田ヒカルの12作目のシングルとして2003年に発売されました。
オリコン週間シングルチャートでは1位を獲得し、ミリオンセラーを達成しました。
トヨタ・ウィッシュのCMで使用された曲で、作詞・作曲ともに宇多田ヒカル本人が手掛けています。
テレビ番組で歌唱する際はほとんどの場合キーをひとつ下げて歌っていました。
Can’t Wait ‘Til Christmas宇多田ヒカル48位

クリスマスだけではなく、日頃から愛しているしその日常がとても幸せだよというメッセージが込められたこの曲は、宇多田ヒカルさんが歌うクリスマスソング。
2010年にリリースされた曲ですが、今なおクリスマスの隠れた名曲として人気のある1曲。
この曲は、ペプシネックスのCMに使用されていたんですが、記憶に残っているという方が非常に多いのではないでしょうか?
CMに出演している彼女の姿があまりに美しく、当時大きな話題になりましたね。
Fight The Blues宇多田ヒカル49位

報道番組のテーマソングや音楽CMに起用されました。
シンセサイザーがキレイで歌詞は女性目線で書かれた強い女性を描いています。
負けられない。
という印象が強く、何かに負けそうで悔しい時、立ち止まっている時に後押しされる曲です。





