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久保田利伸の人気曲ランキング【2026】

その甘く美しい歌声を活かし、海外でも活動している日本のトップミュージシャン、久保田利伸。

音楽に対する姿勢はファンだけでなく、多くのアーティストから尊敬を集めています。

そんな彼の人気曲をランキング形式でご紹介させていただきます。

久保田利伸の人気曲ランキング【2026】(31〜40)

FUNKY DOGS久保田利伸36

ソウルフルなナンバーを歌わせるなら彼しかいない!と思う方、多いのではないでしょうか。

海外での活動も精力的なシンガー、久保田利伸さんの楽曲です。

2003年にリリースされました。

ウッチャンナンチャンなどが出演していたコント番組『笑う犬の情熱』へのオープニングテーマ起用が話題に。

R&Bなサウンドに乗せて止まらない恋心を歌っています。

ノリが良いので、聴いているといつのまにか体が揺れてしまいますよ。

手拍子もしたくなりますね。

JAM fo’freedom(SASUKE Remix)久保田利伸 + SASUKE + RUN THE FLOOR37

2019年に久保田利伸さんがリリースしたアルバム『BEAUTIFUL PEOPLE』に収録された『JAM fo’ freedom』は、B.LEAGUEの2019-20シーズンの公式テーマソングに起用された楽曲です。

久保田さんらしいグルーヴィーなダンスナンバーで、聴いているだけで気持ちが高揚してくるんですよね。

常に高みを目指す選手たちを表したような歌詞も、バスケを盛り上げるテーマソングにピッタリなんです。

Always Remain久保田利伸38

久保田利伸 – Always Remain [Official Video]
Always Remain久保田利伸

日本のR&Bシーンをけん引するシンガーソングライター、久保田利伸さんの楽曲。

大切な人が思い出という形を超え、心のなかで永遠に在り続けるという温かな愛情が描かれています。

離れていても変わることのない思いをソウルフルな歌声で紡ぐメロディが、秋の少し寂しげな空気にそっと溶けこみます。

本作は2000年11月にアルバム『As One』からシングルカットされた作品で、テレビ朝日系ドラマ『はみだし刑事情熱系』の主題歌に起用されました。

センチメンタルな気持ちを優しくつつみこんでくれる、2000年代を彩るR&Bバラードです。

Brand New Eyes久保田利伸39

ネスカフェの新しいゴールドブレンドが持つ、リラックスを支える上質な味わいを、やさしい映像をとおして表現したCMです。

北村匠海さんが景色を眺めながらゴールドブレンドを楽しむという内容で、その景色と表情の重なりからもリラックスが伝わってきます。

そんな映像のおだやかでやさしい空気感をさらに際立たせている楽曲が、久保田利伸さんの『Brand New Eyes』です。

浮遊感のあるサウンドと重なる、パワフルかつセクシーな歌声が印象的で、やわらかいムードが曲の全体で表現されていますね。

Bring me up!久保田利伸40

久保田利伸 – Bring me up ! [Official Video Short ver.]
Bring me up!久保田利伸

フォルクスワーゲンup!のCMソングとして起用されていた『Bring me up !』。

日本R&B界のレジェンド、久保田利伸さんが2013年にリリースしたシングル曲です。

CMではCharaさんとも共演されていました。

当時テレビを見ていた人も初めて耳にする人もすぐ耳に残って離れないキャッチーなフックが特徴的で、最高のグルーヴ感があふれるナンバーです。

ファンキーポップ。

ドライブにピッタリなのはもちろん、普段聴いてもイケイケムードな気分にさせてくれます。

久保田利伸の人気曲ランキング【2026】(41〜50)

Corcovado久保田利伸41

Corcovado (Quiet Nights of Quiet Stars)
Corcovado久保田利伸

コルコバードとはリオデジャネイロにある高い山のことで、そこにそびえ立つキリスト像は観光地としても有名です。

英語名では「Quiet Nights of Quiet Stars」と訳されます。

ゆったりとしたスローボサノバの代表曲です。

英語で歌うとジャズバラード風でまた違う雰囲気が味わえます。

FOREVER YOURS久保田利伸42

Toshinobu Kubota & Alyson Williams – Forever Yours
FOREVER YOURS久保田利伸

アメリカのアリスン・ウイリアムズとのデュエット曲であり、1990年の年末に紅白歌合戦にニューヨークからの中継という形で出場しました。

紅白への出場は1回限りでしたが、アルバムの大ヒットや彼の音楽性への高い評価もあってのことでしょう。

この曲がシングルとして発売されたのは紅白での歌唱後、1991年3月。

最高18位でセールスは4.5万枚でした。