【男性】人気の洋楽カラオケランキング【2026】
洋楽の男性向け楽曲の人気カラオケランキングから、視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
カラオケで人気の男性向け洋楽曲が勢揃いしていますので、参考にしてみてください。
プレイリストも毎週更新中です!
- 【男性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】
- 【2026年版】歌えたらかっこいい洋楽!~最新曲から定番曲まで
- 【2026】カラオケでウケる洋楽のかっこいい曲
- カラオケで盛り上がる洋楽。みんなが歌う人気曲を探そう
- 洋楽男性歌手のラブソング・人気曲ランキング【2026】
- 【男性】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】
- 【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで
- 男性に人気の洋楽ランキング【2026】
- 【女性】人気の洋楽カラオケランキング【2026】
- 【男性必見】カラオケで歌えたらかっこいい曲。女性が思わず魅せられるナンバー
- 人気の洋楽カラオケ。最新ランキング【2026】
- 【2026】50代の男性に!カラオケで歌いやすい洋楽の名曲まとめ
- 洋楽のカラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
【男性】人気の洋楽カラオケランキング【2026】(81〜90)
24K MagicBruno Mars81位

2016年にリリースされ、グラミー賞の最優秀レコード賞を獲得した、ブルーノ・マーズさんの名曲『24K Magic』。
「いや、無理でしょ、絶対」って思いましたね?
いやいやいや、歌えちゃうんですよ!
冒頭で説明した「歌いやすいジャンル」はディスコミュージックやファンクのことなのです。
この曲は聴いてもらううと分かると思いますが、ゴリゴリのディスコミュージック!
しかも、ですよ?
この曲、高音パートがそこまでないんですよね。
おまけに、ビブラートやフェイクも必要としない。
強いて言うなら、サビの終わりにくるファルセットくらいですかね。
英語の難易度はちょっと高めですが、リズムをしっかりとって歌えれば、めちゃくちゃうまく聴こえちゃう曲です。
Can’t Feel My FaceThe Weeknd82位

トリップ・ホップやチル・ウェイヴといったジャンルにR&Bの要素をくわえた作品が魅力的なザ・ウィークエンドさん。
声とか楽曲の感じが、めっちゃマイケル・ジャクソンさんと似ているアーティストです。
英語圏のアーティストのなかでも、結構トップクラスのセンスがありますよね。
この曲は、今回紹介した曲の中では難易度が高めですが、歌いこなせればめちゃくちゃキマります!
グルーヴ感や高音パートに自信のある方はぜひ挑戦してみましょう。
この曲のポイントは、語尾のはきすて方にあります。
ヘニャヘニャした感じで切るのではなく、スパッと歌いきってみましょう。
R&Bなので、難易度は高めですが、挑戦してみる価値はあると思いますよ!
きっと、あなたのボーカルテクニックを底上げしてくれるはず!
The Final CountdownEurope83位

1986年にリリースされたこちらの楽曲は、スウェーデンのロック・バンドEuropeを一躍世界的なスターダムへと押し上げた代表曲です。
地球を離れ金星へと旅立つという壮大なテーマを掲げたリリックは、人生の転換期や大きな決断を前にした心情を象徴的に描いており、青春時代に抱いた夢や冒険心を呼び起こしてくれますよね。
冒頭のブラス風シンセサイザーのリフは一度聴いたら忘れられないインパクトがあり、全世界25カ国以上でチャート1位を記録したのも納得の完成度です。
メロディーはキャッチーで覚えやすく、音域も中音域を中心にまとまっているため、洋楽に苦手意識がある方でも挑戦しやすいのではないでしょうか。
サビはみんなで大合唱になることまちがいなしの、時代を越えて愛されているナンバーです。
Eye Of The TigerSurvivor84位

グラミー賞の最優秀ロック・パフォーマンス部門を受賞しているサバイバーの最高ヒット曲です。
闘争心をかきたてるイントロが、映画「ロッキー3」の主題歌としてさらなるヒットのきっかけとなりましたよね。
現在でも格闘家たちが入場ソングとして流しています。
ギターのリフが印象的な80年代を代表する洋楽ロックですね。
How Deep Is Your LoveBee Gees85位

優しく包み込むような甘いメロディーと、温かみのある美しいハーモニーが心に響く珠玉のバラード。
愛する人への深い思いと、その愛の深さを確かめたいという切実な願いを、繊細な感情表現で紡ぎ出しています。
雨の日も晴れの日も、互いを想い合う二人の絆の強さが、静かに心を揺さぶります。
本作は1977年に映画『サタデー・ナイト・フィーバー』のサウンドトラックとして収録され、ビージーズの代表曲として世界中で大きな成功を収めました。
同年のビルボードHot 100チャートでは17週間にわたりトップ10入りを果たし、翌年のグラミー賞では最優秀ポップ・パフォーマンス賞を受賞しています。
穏やかな夜のドライブや、大切な人との静かな時間に寄り添う楽曲として、多くの人々の心を癒し続けています。
Don’t Wanna KnowMaroon 586位

別れた女性のことは早く忘れて次の恋に進むのが正しいことは誰でもわかっています。
ですが、どうしても彼女がどうしているか、新しい彼氏はいるのかなど気になってしまいます。
そんな気持ちを歌ったハウスなラブソングです。
MVが妙にかわいいのでそちらも必見です。
そして切なくなります。
Live While We’re YoungOne Direction87位

大人気のイギリス、アイルランド出身のメンバーで構成された若いバンド、ワン・ダイレクション。
カラオケで歌う時は彼らのフレッシュな感じを前面に出してみましょう。
ギターのリフとメロディーがユニゾンしているところはリズムをきっちりそろえるとかっこいいですよ。
Everybody Wants To Rule The WorldTears for Fears88位

ローランド・オーザバルさんとカート・スミスさんの2人によって結成されたエレクトロポップデュオ、ティアーズ・フォー・フィアーズ。
1980年代に数々のヒットを飛ばしたことで知られています。
1985年にリリースされた『Everybody Wants To Rule The World』は、人々の支配欲について歌った歌詞と、軽快なニューウェーブサウンドの対比が印象的な1曲です。
今でも根強い人気を誇っており、2021年にはSpotifyで80年代全体の中で最もストリーミングされた曲となりました。
Lose ControlTeddy Swims89位

ソウルやR&B、ロックを融合した独自のスタイルで人気を博すアメリカ出身のシンガーソングライター、テディ・スウィムズさん。
YouTubeでのカバー動画から注目を集め、その圧倒的な歌唱力でスターダムを駆け上がりました。
そんな彼を代表する1曲となったのが、2023年6月に発売されたアルバム『I’ve Tried Everything But Therapy (Part 1)』に収録されている本作。
愛するがゆえに自分を見失い、精神的に不安定になってしまう共依存的な関係を描いています。
Billboard Hot 100で1位に輝き、ロングヒットを記録しました。
恋人への深い依存と葛藤を表現したボーカルは圧巻で、苦しい恋に悩む心に深く刺さるでしょう。
Englishman In New YorkSting90位

1977年にザ・ポリスを結成し、ロック、ポップ、レゲエなど多彩なサウンドで人気を博したスティングさん。
バンド解散後の1985年にソロデビューアルバム『The Dream of the Blue Turtles』をリリースし、ジャズやワールドミュージックの要素を取り入れた独自の音楽性を確立しました。
続く1987年の名盤『…Nothing Like the Sun』も高い評価を受け、80年代のソロアーティストとして揺るぎない地位を築きました。
17回のグラミー賞をはじめ、数々の賞に輝く実力派です。
人権や環境保護活動にも熱心で、1989年には熱帯雨林基金を設立。
知的でエレガント、そして社会派な一面も持つ彼の音楽は、洗練されたサウンドと深いメッセージ性を求める方におすすめです。
【男性】人気の洋楽カラオケランキング【2026】(91〜100)
Hey BrotherAvicii91位

アヴィーチーのナンバーの中でも、特にカントリー色が強い、暖かいサウンドの名曲です。
お腹にひびくドンドンという突き上げるような心地よいリズムと、アコースティックギターのコントラストが楽しいですね。
秋風を受けながら、枯葉を踏みしめて散歩したくなる1曲です。
golden hourJVKE92位

SNSへの投稿をきっかけに世界的な人気を獲得したアメリカ出身のシンガーソングライター、ジェイクさん。
2022年7月に発売されたシングルであり、アルバム『this is what ____ feels like (Vol. 1–4)』にも収録されている本作は、彼のキャリアを決定づけた一曲です。
ピアノの美しい旋律とストリングスが織りなす壮大なサウンドが魅力で、恋人と過ごす夕暮れ時の輝きを重ね合わせた歌詞が心に響きます。
日本では藤井風さんとのリミックスなどでも話題を集めましたね。
ロマンチックなデートの帰り道や、大切な人と過ごすひとときに聴きたくなるバラードです。
感情を揺さぶるドラマチックな展開が好きな方は、きっと気に入ると思います!
ぜひチェックしてみてください。
We Are the ChampionsQueen93位

1977年にリリースされたこの楽曲は、スポーツの勝利を讃えるアンセムとして世界中で愛されています。
フレディ・マーキュリーさんの力強いボーカルと、観客も一緒に歌える親しみやすさが魅力です。
1994年のFIFAワールドカップの公式テーマソングにも選ばれるなど、その人気は健在。
スタジアムで大勢で歌えば、まるで自分が勝者になったような気分を味わえるでしょう。
仲間との絆を感じたいときや、人生の勝利を祝福したいときにぴったりの1曲です。
blueyung kai94位

SNSを中心に世界的な人気を集めているカナダ出身のシンガーソングライター、ヤング・カイさん。
自室で制作するDIYスタイルと、心地よいベッドルームポップが魅力です。
そんな彼が2024年に公開したのがこちらの『blue』。
恋人の瞳を星空に例えたり、ずっと一緒にいたいと願ったりする純粋でロマンチックな愛が歌われています。
ギターの温かい音色と甘い歌声が、聴く人の心を優しく包み込んでくれますね。
若者向けドラマの挿入歌やCMソングにも起用された本作は、大切な人と過ごす穏やかな時間にぴったりです。
恋人とまったり過ごす休日の午後、BGMとして流せば二人の距離がもっと縮まるかもしれません。
Can’t Fight This FeelingREO Speed Wagon95位

REOスピードワゴンの名曲『Can’t Fight This Feeling』。
バラードの静かな導入から徐々に盛り上がっていくダイナミックな構成は、80年代の音楽シーンに新たな息吹をもたらしました。
カナダやイギリスでも成功を収め、現在まで色褪せることのない不朽の名曲として私たちの心を打ち続けています。
ケビン・クローニンさんの優しさにあふれた歌声が、バラードの切なさを見事に表現しているので、ぜひチェックしてみてください。
FootlooseKenny Loggins96位

世界中で爆発的なヒットとなった映画『フットルース』の主題歌がきっかけにこの曲も大ヒットしましたよね。
軽快なサウンドと、踊りだしたくなるダンスナンバー80年代を代表する楽曲です。
だれもが靴をならして踊りながら歩いた景色が思い出されます。
ケニーロギンスにとっても最大のヒット曲で今でも愛されています。
AngelAerosmith97位

日本でドラマの主題歌にもなったエアロスミスによる楽曲です。
ジョー・ペリーのギターによるメロディアスなイントロが印象的です。
爽やかなサウンドをバックにスティーブン・タイラーが優しく力強い歌声で歌っています。
Like a VirginMadonna98位

1984年に発表された曲。
収録されているアルバムはマドンナの第2作目のアルバムで前作「Burning Up」を上回る大ヒットとなりました。
Chicのギタリスト、ナイルロジャースがプロデューサーとして起用されています。
StargazingMyles Smith99位

満天の星をながめながら、愛する人への思いを募らせる夜に聴いてほしい曲は『Stargazing』です。
2025年のブリット・アワードで「Rising Star Award」に輝いたイギリス出身のシンガーソングライター、マイルズ・スミスさんが2024年5月にリリースしました。
アコースティックギターを基調とした温かいサウンドと、彼の魂を揺さぶるような歌声が心にしみわたります。
ずっとそばにいた大切な人こそが運命の相手だったと気づく、そんな奇跡のような瞬間を描いた歌詞にも注目。
魂が深く結びつくような強い絆を感じさせる本作は、世界中のチャートをにぎわせました。
パートナーとの愛を再確認したい時や、ロマンチックな気分に浸りたい夜にぴったりの一曲です。
I Was Born To Love YouQueen100位

日本でもドラマで使用された、フレディー・マーキュリーの透き通って伸びやかな歌声が素晴らしいクイーンによる楽曲です。
ギター・オーケストレーションを駆使したブライアン・メイによるクラシカルなアレンジが壮大で、美しい仕上がりになっています。


