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素敵な洋楽ランキング

【男性】人気の洋楽カラオケランキング【2026】

洋楽の男性向け楽曲の人気カラオケランキングから、視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!

カラオケで人気の男性向け洋楽曲が勢揃いしていますので、参考にしてみてください。

プレイリストも毎週更新中です!

【男性】人気の洋楽カラオケランキング【2026】(41〜50)

Your SongElton John41

ピアノの上品な響きに乗せて、純粋な愛をつづった歌詞が心にしみ入るバラードですね。

初めて恋をしたときのような、胸が高鳴るような気持ちを優しく包み込んでくれます。

エルトン・ジョンさんの22歳のときの作品とは思えない、円熟した歌声と演奏が印象的です。

1970年10月にリリースされたこのナンバーは、エルトンさんのキャリアの転機となり、世界中で愛され続けています。

ジョン・レノンさんに絶賛されたというエピソードからも、その魅力が伝わってきますね。

結婚式や記念日など、大切な人への想いを伝えたいときにぴったりの1曲です。

愛する人と一緒に聴けば、きっと素敵な思い出になるはずです。

We Are The WorldUSA For Africa42

USA For Africa – We Are The World (字幕)
We Are The WorldUSA For Africa

こちらは1985年にリリースされたUSA For Africaの「We Are The World」という曲です。

Michael Jackson、Candy Lauper、Stevie Wonderなど、そうそうたるアーティストたちが参加したこのUSA for Africaは当時、社会的に問題視されていたアフリカの飢餓問題の救済のためのチャリティープロジェクトでした。

今でも世界中から愛される一曲です。

Shake It OffTaylor Swift43

家庭教師のトライ「Try ITはじまる」篇のCMソングです。

聴いているこっちまで思わずお尻をShakeして踊りたくなるような、超ノリの良い元気なポップソング。

第57回グラミー賞では「最優秀レコード賞」「最優秀楽曲賞」「最優秀ポップ・ソロ・パフォーマンス」にノミネートされています。

Smells Like Teen SpiritNirvana44

Nirvana – Smells Like Teen Spirit (Official Music Video)
Smells Like Teen SpiritNirvana

1990年代初頭、シアトル発のグランジ・ムーブメントを世界規模で巻き起こしたロックバンド、ニルヴァーナ。

彼らの代表曲としてアルバム『Nevermind』の冒頭を飾るこの楽曲は、1991年9月にリリースされました。

静かなバースから爆発的なコーラスへと展開する「quiet-loud」のダイナミクスが印象的で、パワフルなギターリフとドラムビートが全身を揺さぶります。

音域もそこまで広くなく、リズムに身を任せて歌えるため、カラオケでも盛り上がること間違いなしです。

世代を超えて愛される普遍的なロックアンセムとして、今なお多くの人々の心に響き続けています。

Say You Won’t Let GoJames Arthur45

イギリスのシンガーソングライター、ジェームズ・アーサーの代表曲『Say You Won’t Let Go』。

基本的には静かなメロディですが、ジェームズ・アーサーのボーカルは中音以上になるとシャウトがかかるので、聴き応えはバツグンです。

激しさと切なさをかねそなえた失恋ソングです。

Never Gonna Give You UpRick Astley46

Rick Astley – Never Gonna Give You Up (Official Video) (4K Remaster)
Never Gonna Give You UpRick Astley

1987年にソロ歌手としてデビューし、瞬く間に世界中を魅了したイングランド出身のシンガー、リック・アストリーさん。

甘いルックスからは想像できない深みのある低音ヴォイスが特徴的で、プロデューサー・チームStock Aitken Watermanとともに生み出したダンス・ポップ・サウンドは、80年代を象徴する音楽として今なお愛され続けています。

デビュー・アルバム『Whenever You Need Somebody』は約1,500万枚という驚異的なセールスを記録し、一躍トップ・アーティストの仲間入りを果たしました。

1989年にはグラミー賞の最優秀新人賞にノミネートされ、その実力は世界中から高く評価されています。

00年代以降、インターネット・ミーム「リックロール」として大ヒット曲『Never Gonna Give You Up』が再び脚光を浴び、2021年にはミュージックビデオ再生回数が10億回を突破するなど、若い世代に再評価されて現役で活動を続けるリックさんにぜひ注目してみてください。

Viva La VidaColdplay47

Coldplay – Viva La Vida (Official Video)
Viva La VidaColdplay

2000年代を代表するイギリスのロックバンド、コールドプレイ。

テレビ番組のオフィシャルソングやCMなどでも彼らの曲がよく使われたことから、知らない人のほうが逆に少ないバンドではないでしょうか?

作品の中でもスケールの大きいバラード調な曲です。

この曲で2009年のグラミー賞2部門を受賞しました。

宗教的な内容を含んだ歌詞で、壮大なストリングスや打楽器を使い、また新たなバンドの世界観をこの曲で見せつけました。

I Don’t Want to Miss a ThingAerosmith48

Aerosmith – I Don’t Want to Miss a Thing (Official HD Video)
I Don't Want to Miss a ThingAerosmith

バラードといえば、やはりこちらの『I Don’t Want to Miss a Thing』が定番ではないでしょうか?

この曲はエアロスミスのメガヒットで、世界中でとてつもないほどの人気を集めました。

そんなこの曲の魅力はなんといっても、サビのバイブスではないでしょうか?

徐々にボルテージが上がり、サビに入ると開放感につつまれる、音楽的にもすばらしい作品です。

映画『アルマゲドン』のテーマソングでもあるため、若い方でもご存じなのではないでしょうか?

Dani CaliforniaRed Hot Chili Peppers49

Red Hot Chili Peppers – Dani California [Official Music Video]
Dani CaliforniaRed Hot Chili Peppers

映画「デスノート」の主題歌にもなって話題になりました。

かっこよくて、どこかノスタルジックで、渋い楽曲です。

40代のバースデー、仕事の帰り道にイヤホンで聴きながら、自分への御褒美にケーキ屋さんに寄ってみるのも良いかも?

Born to RunBruce Springsteen50

Bruce Springsteen – Born to Run (Official Video)
Born to RunBruce Springsteen

1970年代を代表するアメリカのロックスターといえば、ブルース・スプリングスティーンさんですよね!

アメリカの労働者階級の生活について歌った詩的な歌詞が印象的。

1973年にデビューアルバム『Greetings from Asbury Park, N.J.』と『The Wild, the Innocent & the E Street Shuffle』をリリースするも、大ヒットを記録したのは1975年の『Born to Run』から。

1984年の『Born in the U.S.A.』は全米チャート1位を獲得し、全シングルがトップ10入り。

これまでに20のグラミー賞に輝き、ロックの殿堂入りも。

エネルギッシュなライブは4時間を超えることも。

彼の音楽は老若男女問わず、みんなの心に響くこと間違いなしです!