デビュー前の「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2003」では初登場という中で、最終日のトップバッターを務めるほどの実力を持ち、活動休止した今でもレミオロメンの歌は多くの人に歌われています。
伸びやかな彼らの楽曲の中でもカラオケで歌えばまちがいなしの人気曲をランキング形式でご紹介します!
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レミオロメンのカラオケ人気曲ランキング【2026】
粉雪レミオロメン1位

2005年11月16日にリリースされたシングルで、ドラマ『1リットルの涙』の挿入歌として大ヒットした名曲です。
ボーカル藤巻亮太さんが作詞作曲を手掛けた、冬の景色と切ない男女の距離感を描いたバラードですね。
男性でも女性でも挑戦する方が多く、実際にわたしもキーを上げて歌いますが、サビの伸ばすところが歌っていて本当に気持ちがいいのでオススメですよ。
この曲は、語尾でロングトーンをするというより、サビ頭で伸ばしながら音程を変えるイメージです。
サビ前でブレスを忘れずに、歌ってくださいね!
3月9日レミオロメン2位

叙情的なメロディとまっすぐなバンドサウンドが心に響く、レミオロメンが手がけた大ヒットナンバー。
2004年3月に発売されたシングルで、テレビドラマ『1リットルの涙』の挿入歌として起用され、大きな話題を呼びました。
もともとは共通の友人の結婚式のために制作された本作ですが、季節の移ろいや大切な人と未来を描く喜び、相手を思いやる普遍的なメッセージが込められており、現在では門出を祝う定番曲として広く親しまれていますよね。
あたたかみのあるバラード調のメロディは、感情を込めてしっとりと歌い上げるのにピッタリです。
歓送迎会や結婚式の二次会など、誰かの新たな旅立ちを応援したい場面で、ぜひ心を込めて歌ってみてくださいね。
もっと遠くへレミオロメン3位

レミオロメンの12枚目(通算13枚目)のシングルになります。
フジテレビの北京オリンピックの中継テーマソングとしても起用されていました。
歌詞に込められた思いがジーンと伝わってきて、あなたを応援してくれる1曲です。
大晦日の歌レミオロメン4位

冬の寒さを心地よく感じさせるメロディが印象的な1曲です。
ピアノの温かい音色と透明感のあるボーカルが、年末の静かな夜にぴったり。
等々力で年越しそばを買い、公園を歩きながら美しい夕日を眺める……そんな日常の一コマから始まるこの楽曲は、大みそかの情景を繊細に描き出しています。
レミオロメンが2010年3月にリリースしたアルバム『花鳥風月』に収録された本作は、共感を誘う歌詞で多くの人の心に響きました。
年の瀬を感慨深くするこの曲は、大切な人との時間を大切にしたい方にオススメです。
五月雨レミオロメン5位
シングル『アカシア』のカップリングで、2005年にリリースした初期の名盤『ether』にも収録された楽曲。
ベースのリズムがたまらなくて、レミオロメンらしい情景描写も最高な邦ロック好きにはたまらないナンバーでしょう!
雨上がりの清々しさだったり、カラっとした雰囲気とウェットさが同居する不思議さも魅力的なんですよね。
五月の香りにマッチする『五月雨』。
ノリやすくてほど良く盛り上がりがほしいときにもオススメです。
雨の日や雨上がりにカラオケで歌ってみてくださいね!
蒼の世界レミオロメン6位
優しいボーカルと聴き心地を高めてくれる世界観の演出がしっかりとムードを高めてくれるアーティスト、レミオロメンによる秋の名曲です。
渋みのある内容として30代の男性にもしっかりとマッチする仕上がりとなっています。
100億の承認欲求レミオロメン7位

SNS時代ならではのシニカルなテーマで、現代人が抱える認められたいという欲求を情緒豊かに歌い上げているこの楽曲。
ストリングスを含む繊細なアンサンブルがインパクトを生み出していて、世界観に引き込まれてしまいますよね。
テレビドラマ『1リットルの涙』の挿入歌『粉雪』などのヒットで高い評価を得ているロックバンド、レミオロメン。
本作は、2025年12月の活動再開を経て、2026年3月に発売されたベストアルバム『SINGLES BEST+』に収録されている15年ぶりの新作バラードです。
今、対人関係で周りの反応が気になって疲れてしまったという方にオススメしたい、メッセージも含めてモダンなナンバーです。




