スピッツのカラオケ人気曲ランキング【2026】
スピッツのメロディーはキャッチーで覚えやすく、美しく耳馴染みが良いので、ついつい安易に歌いがちですが、音域が高く、語尾を伸ばす曲が多く、次の息継ぎまでが辛いなど、なかなか難易度が高いです。
こちらのランキングでしっかり予習してカラオケにのぞみましょう!
- スピッツの人気曲ランキング【2026】
- カラオケで歌いやすいスピッツの楽曲・人気曲
- スピッツの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- スピッツのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- スピッツの名曲。おすすめの人気曲・代表曲一覧
- 【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 【高校生】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- スピッツのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- スピッツのCMソング・人気曲ランキング【2026】
- 【50代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
- スピッツの失恋ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【カラオケ】Mr.Childrenの歌いやすい曲まとめ
- Mr.Childrenのカラオケ人気曲ランキング【2026】
スピッツのカラオケ人気曲ランキング【2026】(1〜10)
美しい鰭スピッツ8位

爽やかなメロディと心に響く歌詞で人気が高いのがこの楽曲です。
2023年4月にリリースされたスピッツのシングルで、映画『名探偵コナン 黒鉄の魚影(サブマリン)』の主題歌としても話題になりました。
本作は、困難を乗り越えようとする登場人物たちの気持ちに寄り添って作られており、聴いていると勇気や希望が湧いてくるような1曲です。
オリコン週間ランキングで初登場1位を獲得したことからも、その人気の高さが伺えます。
夏休みの冒険に出かける時や、友達と一緒に遊ぶ時に聴けば、楽しさがもっと広がるはずです。
ぜひお気に入りの夏ソングに加えてみてください。
大好物スピッツ9位

映画『劇場版「きのう何食べた?」』の主題歌として起用され、公開日に配信リリースされた45作目のシングル曲『大好物』。
タイトなギターリフと浮遊感のあるメロディーが耳に残るポップチューンです。
大きなメロディーの跳躍もなく、メロディーのリズムもシンプルなため、カラオケでも歌いやすいですよ。
また、全体的な音域も広くないため、原曲のキーが合わなくてもカラオケ機器で設定すれば歌いやすくなりますので、ぜひ練習してみてくださいね。
渚スピッツ10位

きらめく夏の情景が目に浮かぶ、そんな爽快なサウンドが魅力的なのがスピッツによる作品です。
この楽曲は、美しいメロディに乗せ、過ぎ去った恋の甘く切ない記憶と現実の間で揺れる主人公の心情が、繊細に描かれているのではないでしょうか。
本作は1996年9月に発売されたシングルで、アルバム『インディゴ地平線』にも収められています。
江崎グリコ「ポッキー恋物語」のCMソングとしても親しまれましたね。
夏のドライブで風を感じる時はもちろん、一人海辺を歩く時や感傷的な夜にも、そっと寄り添ってくれるような1曲ではないでしょうか。
スピッツのカラオケ人気曲ランキング【2026】(11〜20)
愛のしるしスピッツ11位

『ロビンソン』や『チェリー』など、1990年代のJ-POPを代表する名曲の数々を世に送り出してきた4人組ロックバンド、スピッツ。
1stスペシャルアルバム『花鳥風月』に収録されている楽曲『愛のしるし』は、PUFFYへの提供曲のセルフカバーとして知られていますよね。
ギターソロを含めて全体的にシンプルなアンサンブルであることから挑戦しやすく、誰もが一度は聴いたことがあるであろう楽曲のため、忘年会や新年会でもサビの大合唱になることまちがいなしですよ。
ポップかつキャッチーなメロディーが心地いい、往年の名曲です。
君が思い出になる前にスピッツ12位

スピッツ初のオリコンチャート入りを果たした、初期の代表的なナンバーです。
曲自体はわりと淡々としていて、感情を思いっきり込めるというよりは、語りかける感じがスピッツの良さや儚さが出ますね。
全体の音域は、B2~A4で、Aメロの低音部分がキーポイントです。
思っているより低いので丁寧に声を出す感じにしましょう!
Bメロ最後の方のロングトーンで高音を出す準備をしてサビに入るとスムーズに声が出そうです!
とにかく高音は遠くに向かって出すこと!
息が中途半端になると歌っていても楽に声は出ないため、思っているよりしっかり出すといいですよ!
おっぱいスピッツ13位

あの有名なスピッツでさえもおっぱいについて曲を書いています。
歌詞としてはオブラートに包まれているが、何度も読んだり聴いたりすると、これは性行為のことではないかと気づき始める。
そんなことを思いながら友人の前で歌ってみるのもおもしろいです。
ありがとさんスピッツ14位

スピッツの16作目のアルバム『見っけ』収録曲で2019年10月リリース。
”魅惑のイケボ”なんて紹介をしていますが、スピッツの草野マサムネさんは、そんなに低音が主体のディープボイスの持ち主というわけでもなく、どちらかと言えば高音が苦手な方でもカラオケネタとして歌いやすい楽曲と言った方がいいかもしれないですね。
原キーではちょっと高いと感じる方もおられるかもしれませんが、あまり声を張り上げて歌ってしまうと曲の空気感を阻害してしまうかもしれないので、そんな時はキーを少し落として歌ってみてください。
声が甲高くなってしまうことを抑えて、終始、やわらかい感じの歌で仕上げるのがうまく聴かせる上でのコツになってくる曲だと思います。





