ヤバイTシャツ屋さんの人気曲ランキング【2026】
キラーチューンだらけで、大型フェスの人気アーティストとしてスタジアムを沸かせるヤバT。
キャッチーなメロディーと、人を食っているけれどセンスの良い歌詞、オチの秀逸なミュージックビデオなど、一度存在を知ったら忘れられないインパクトを残す強烈な3ピースバンドの人気曲ランキングです。
ヤバイTシャツ屋さんの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
ウェイウェイ大学生ヤバイTシャツ屋さん21位

関西圏の大学生なら共感しまくりのこの楽曲。
まさに関西圏の大学生だったこの三人だから生まれた歌詞だと思います。
関東の方はわかりづらいかと思いますが、歌詞カードには丁寧に関東版で説明されていますよ!
ヤバみヤバイTシャツ屋さん22位

ほかのバンドとは完全に一線を画している、ヤバイTシャツ屋さん。
共感でしかない歌詞をノリのよいメロディーに乗せて歌っていて、最高に上がる曲ばかりです。
メンバーのTwitteもおもしろいのでぜひチェックしてみてください。
職務質問 ~1日に2回も~ヤバイTシャツ屋さん23位

大阪を舞台に繰り広げられる一風変わった日常を、怒りのデスボイスとゴリッゴリのギターサウンドで表現したロックナンバー!
メロコアとポップパンクが絶妙なバランスで融合した楽曲です。
ヤバイTシャツ屋さんらしいユーモアが詰まった歌詞と、うんざりする気持ちをストレートに叫ぶシャウトの組み合わせが、聴く人の心をつかんで離しません。
2023年3月にリリースされたアルバム『Tank-top Flower for Friends』に収録されている本作は、ライブでの爆発的な盛り上がりも期待できる一曲です。
日常のモヤモヤを吹き飛ばしたい時や、誰かに共感してもらいたい時に、ぜひ聴いていただきたい楽曲となっています。
ZIKKAヤバイTシャツ屋さん24位

一人暮らしの経験がない、無職の実家に住んでいる人は共感してしまうのではないでしょうか?同時に早く実家から出て自立して欲しいという親御さんの表情が浮かびます。
聴いている本人よりも親御さんが共感してしまう楽曲かもしれません。
かかとローラーヤバイTシャツ屋さん25位

かかとにローラーがついている靴を履いている子供にぶつかりかけるという楽曲です。
あれが車だったらどうなっていたのか!しっかり親が教育しなさい!という内容など、強い啓蒙を含みながらも、ヤバTのテイストはしっかり守られています。
スプラッピ・スプラッパヤバイTシャツ屋さん26位

NHK教育「おかあさんといっしょ」のエンディングで流れていた「スプラッピ・スプラッパ」はご存知の方も多いかた存じますが、コミカルな要素の強い彼らだからこそできるまさかのカバーです。
テンポがものすごく上がっていて、映像ではサークルモッシュが行われています。
メリーさんのひつじヤバイTシャツ屋さん27位

アプリの宣伝VTRで、こやまくんがアコースティックギターでメリーさんのひつじを弾き語りしています。
こやまくんをかこんでありぼぼちゃんともりもとくんが手拍子をしているゆるさがすばらしいです。
2分45秒からはじまっています。
メロコアバンドのアルバムの3曲目ぐらいによく収録されている感じの曲ヤバイTシャツ屋さん28位

まさしくタイトルの通りとしか言いようがない、ミドルテンポで観客がジャンプしてノるタイプの曲。
観客を全員しゃがませてからサビで跳ばせる「メロコアバンドあるある」のパフォーマンスの再現など、遊び心がありありと見える1曲です。
反吐でるヤバイTシャツ屋さん29位

「ひたすら楽しくておもしろい」というイメージが先行しがちなヤバTですが、そんな彼らには珍しくある種のメッセージ性を帯びた楽曲です。
「好きだった曲を素直に聴けなくなってしまった」という、音楽が好きな方なら体験したことがある方も多いであろう体験を歌っています。
喜志駅周辺なんもないヤバイTシャツ屋さん30位

喜志駅とは彼らの母校、大阪芸術大学の最寄駅にあたる近鉄長野線の駅です。
大阪芸大生あるあるとも言えるような内容を、メロコア的2ビートに乗せて歌います。
やたらと長く複雑なコールアンドレスポンスなど、短いながらもネタに事欠かない1曲です。


