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米津玄師のカラオケ人気曲ランキング【2026】

ドラマの主題歌やCM曲もいつも話題になる米津玄師。

そんな彼のカラオケの人気曲をランキング形式でまとめてみました。

音域もテンポも少しむずかしいような気がする彼の楽曲ですがこれを参考にして練習してみてはいかがでしょうか?

米津玄師のカラオケ人気曲ランキング【2026】(31〜40)

ゴーゴー幽霊船米津玄師31

米津玄師 MV『ゴーゴー幽霊船』
ゴーゴー幽霊船米津玄師

インディーズ1stアルバム『diorama』に収録されている『ゴーゴー幽霊船』。

そのユニークなタイトルとヒステリックなアンサンブルとの対比が中毒性を生み出していますよね。

複雑かつキャッチーなメロディのため覚えやすく全体的なキーも高くありませんが、音程がかなり動くため一つずつの音をしっかり発音することが重要になります。

中毒性のある楽曲ですのでカラオケでも注目を集めることまちがいなしの、エキセントリックなロックチューンです。

1991米津玄師32

米津玄師 Kenshi Yonezu – 1991
1991米津玄師

映画「秒速5センチメートル」の主題歌として知られる米津玄師さんの名曲、『1991』。

主人公と米津玄師さん自身を照らし合わせたようなリリックは非常にエモーショナルで、カラオケでも人気を集めていますね。

そんな本作はmid1F~hiDとなかなかに広い音域に仕上がっています。

平均的な音域はそれほど高くはないものの、音程の上下が激しいため、総合的にはかなり高い印象を持つでしょう。

ミックスボイスも登場しますが、地声に近いミックスボイスなので、一般的な声域を持つ方でも練習すればなんとか歌えると思います。

Flamingo米津玄師33

米津玄師 – Flamingo / Kenshi Yonezu
Flamingo米津玄師

米津玄師さんが贈るオシャレな楽曲。

ファンキーなベースラインに乗せて、ユーモアたっぷりの歌詞が心をつかみます。

カラオケで盛り上がること間違いなしの1曲です!

覚えやすいサビは、思わず体を動かしたくなるリズム感も抜群。

2020年8月にリリースされ、ミュージックビデオも話題に。

小技が効いた曲調は、聴き手を引きつけて離しません。

音域設定も配慮されているので、どんな場面でも気軽に歌えますよ。

米津さんの独自性と普遍的な楽しさが融合した本作は、カラオケの醍醐味(だいごみ)を存分に味わえるオススメの曲なんです。

POP SONG米津玄師34

米津玄師 – POP SONG / Kenshi Yonezu
POP SONG米津玄師

米津玄師さんがPlayStationのCMソングとして書き下ろしたのが『POP SONG』です。

こちらはタイトルの通り楽し気な1曲で、日々を楽しく過ごすことの大切さを伝えてくれています。

一方でサウンドは民族音楽を思わせるユニークなものなので、激し過ぎたり、テンポが速すぎたりすることはないでしょう。

また、間奏がやや長めなので、ノドを休ませてから後半戦にのぞめるので、その点からも歌いやすい曲といえます。

PLACEBO + 野田洋次郎米津玄師35

米津玄師さんがRADWIMPSのボーカルである野田洋次郎さんを迎えた作品です。

男性ボーカル2人のデュエット曲ではありますが、ハモリはそんなに多くなく、それぞれが1人ずつ歌うパートがメインで掛け合いが少しある程度なので、ハモリができないけれど、デュエットしたいという方にはピッタリ!

楽曲自体は洋楽のポップスを思わせるようなスタイリッシュでノリがいい曲なので、男性2人でこの曲を歌えば盛り上げられることまちがいなしです!