【定番】面白い!笑える!学校で盛り上がる罰ゲームまとめ
学校の休み時間にゲームをして楽しむ人も多いですよね。
けれどただ勝敗を決めるだけではスリルに欠けます。
そこで罰ゲームを決めてみてはいかがでしょうか?
罰ゲームがあるとスリルと緊張感に包まれて、ゲームがより白熱して楽しめるんですよね!
今回は学校で盛り上がる罰ゲームのアイデアを集めてみたので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
ちょっとはずかしい罰ゲームから、みんなが笑える罰ゲームまで、簡単にできる罰ゲームばかりです。
無理強いはせず、みんなが楽しめる罰ゲームを設定しましょう!
【定番】面白い!笑える!学校で盛り上がる罰ゲームまとめ(1〜10)
恥ずかしい挨拶で登場

自己紹介が苦手な方って多いですよね。
クラス替えのたびにゆううつな気分になる方もいらっしゃることでしょう。
そこで罰ゲームとして、勝者が考えた恥ずかしいあいさつを使って自己紹介してもらうのはいかがでしょうか?
あえてその場所から離れてもらって、合図を出してから注目の的となって登場してもらいましょう。
恥ずかしいあいさつはなんでもOKですが、本人の容姿や趣味をイジるのはNGですよ?
名前の前にダサいセリフを付けたり、恥ずかしい語尾に変えて真面目にあいさつしてもらうのがオススメです。
オリジナルダンスを披露

音楽や手拍子に合わせて、オリジナルダンスを踊ってもらう罰ゲームです。
最近は授業に取り入れられるなど、子供から大人まで楽しんでいるダンスですが、いざ振り付けを考えて踊って!と言われたら困りますよね。
罰ゲームなので考える時間を与えず、即興で踊ってもらいましょう。
きっと普段のその人からは考えられないようなおもしろい動きをしてくれるはずです。
ポテンシャルの高い方なら見事にかっこよく踊りきり、称賛を浴びるかもしれないですね。
顔に落書き

古来、親しまれてきた罰ゲームに顔に落書きするというのがあります。
羽子板で負けたときのようなイメージで、自由に書いてみましょう。
内容としては、おでこに「肉」と書いたり、ひげやまゆげを描いたりするのが定番ですね。
それだけでは盛り上がりに欠けるという時は、お題にそった落書きにしてみるのもありです。
有名人やアニメキャラクターに似せるように描いてみましょう。
これならかなり盛り上がりそうです。
ただし、使うのは洗って落としやすいものにしてあげてくださいね。
【定番】面白い!笑える!学校で盛り上がる罰ゲームまとめ(11〜20)
みんなを下の名前で呼ぶ

仲良しの友達は下の名前で呼んでも、普段それほど話さないクラスメイトのことは名字で呼ぶことが多いですよね。
この罰ゲームは、仲良しの子もそうでない子も、みんなを下の名前で呼ぶというものです。
最初は恥ずかしいかもしれませんし、相手の子も急に名前で呼ばれて驚くかもしれません。
でも名前で呼ばれるって相手と近づけた気がして少し嬉しくないですか?
罰ゲームではありますが、この機会に仲良くなって、名前呼びを定着させてもいいかもしれませんね!
風船爆発

バラエティー番組などで、巨大な風船が爆発する罰ゲームを見たことはありませんか?
あれを再現できるおもちゃを買ってみるのはいかがでしょうか?
値段は2千円程度なのですが、風船が何枚か付属しているので複数回使用できます。
中にはタイマー機能が付いているものもあったりとバリエーションが豊富なので、調べてみてください。
いつ割れるかわからないドキドキ感を味わえるのが魅力です。
ただし使い方を誤るとケガをする可能性もあるので、よく説明書を読んでから取り組みましょう。
顔面輪ゴム

顔面輪ゴムは、みんなで参加できる罰ゲームです。
その内容は太めの輪ゴムを罰ゲームを受ける人の顔にかけていくというもの。
1人につき2本など、本数を決めて取り組んでみてください。
ストッキングをかぶった時のように顔が変わっていくのがおもしろいポイントです。
「じゃあ次はほっぺたに」などワイワイ相談しながらかけていくのもいいですね。
1つ注意点として、あご周りにかけるのと首がしまってしまう危険があるので、気をつけてください。
はみがきじょうずかな

幼いころに親に歯をみがいてもらうといったことはよくある話かと思います。
これを大人がやるとどうなるのかといった試みです。
罰ゲームにこれをあげていることからわかるように、違和感がひどくとても気持ちの悪いのです。
みがかれる側もそうですが、みがく側にとっても罰ゲームになるようなゲームです。






