【定番】面白い!笑える!学校で盛り上がる罰ゲームまとめ
学校の休み時間にゲームをして楽しむ人も多いですよね。
けれどただ勝敗を決めるだけではスリルに欠けます。
そこで罰ゲームを決めてみてはいかがでしょうか?
罰ゲームがあるとスリルと緊張感に包まれて、ゲームがより白熱して楽しめるんですよね!
今回は学校で盛り上がる罰ゲームのアイデアを集めてみたので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
ちょっとはずかしい罰ゲームから、みんなが笑える罰ゲームまで、簡単にできる罰ゲームばかりです。
無理強いはせず、みんなが楽しめる罰ゲームを設定しましょう!
【定番】面白い!笑える!学校で盛り上がる罰ゲームまとめ(31〜40)
無茶ぶりものまね

ものまねは罰ゲームの定番ですよね。
しかし、あまりにベタ過ぎると感じるかもしれません。
そこでむちゃぶりものまねに挑戦してみるのはいかがでしょうか?
こちらは次々と出されるお題に合わせてモノマネしていくというもの。
芸能人や知人、アニメのキャラクターなど思い付くものをどんどんいっていきましょう。
少しマネしづらいくらいのお題を出すと盛り上がりやすいですよ。
「むちゃぶり」というのを意識して、お題を考えてみてください。
からい食べ物

いろいろなシチュエーションで楽しめるのが辛いものを食べる罰ゲームです。
ストレートに辛いものを食べてもらうのも盛り上がりそうですが、ランダム性をもうけても楽しそうです。
例えばシュークリームの中に1つだけからいものをまぜておくなどです。
その場の人数やゲームに合わせてアレンジしてみてくださいね。
タバスコやからしが苦手な方もいると思うので、無理強いは禁物ですよ。
また、あまりに多量の調味料を入れてからいものを作るのは危険なので気を付けましょう。
質問者の良いところを5つ挙げて!
ゲームの勝者、罰ゲームを与える人の良いところを5つ挙げてもらいましょう。
お友達や恋人のいいところを直接本人に言う機会ってあまりないですよね。
それに思っていても、面と向かって言うのはなかなか恥ずかしいものです。
しかし、だからこそ罰ゲームになるんです!
この罰ゲームを使って素直に気持ちを伝えてもらいましょう!
言う方は恥ずかしいかもしれませんが、言われる方が嬉しいですし、お互いの距離を縮める良い機会になりますよ。
タイヤ味のグミ

皆さんはタイヤ味のグミが発売されているのをご存じですか?
ハリボという海外の有名メーカーが作っているのですが、ゴム味と香りでとてもマズいんです。
バラエティーショップなどで売っています。
食べるだけなので、男女でやる罰ゲームとしてオススメです。
duck‐duck‐goose
英語版のハンカチおとしともいえるゲームがduck-duck-goose、言葉の違いをしっかりと聞いて行動に移す、判断力が試されるゲームですね。
みんなで輪になって内側に向かって座り、オニが「duck」と発音しながら、輪になっている背中を順番に軽くたたいていきます。
その中で「goose」と言われたらオニが交代、前のオニは新しいオニに捕まらないように開いた場所に座ります。
いつ「goose」が言われるのかというドキドキ、すぐに行動に移す瞬発力が楽しいゲームではないでしょうか。
【定番】面白い!笑える!学校で盛り上がる罰ゲームまとめ(41〜50)
猫語でコミュニケーション

恥ずかしくなってしまうもの、というのは罰ゲームの定番ですよね。
そこで紹介するのが、猫語でコミュニケーションをとるという罰ゲームです。
こちらはゲーム性があるので、楽しみながら進行できるのも大きな魅力です。
まずは何かお題を決めます。
そして罰ゲームを受ける人は、「にゃー」など猫の鳴きまねを駆使しながら、お題が何かを伝えていくという内容です。
アレンジとして、猫耳をつけるルールにしたり、他の動物の鳴き声にしたりしても楽しいでしょう。
学生証の顔写真を見せる

証明写真や学生証の写真ってなかなか満足な、納得のいく写りにならないものですよね。
めちゃくちゃかわいく、かっこよく撮れてる、気に入っている!という方はほぼいないのでは?
中には絶対に見せたくない、誰も見せたくない!という方もいることでしょう。
そんな学生証の写真を見せる、という罰ゲームをやってみるというのはどうでしょうか。
罰ゲームが嫌だ、見せたくないという気持ちが大きすぎてゲームがめちゃくちゃ盛り上がりそうです。
モノマネ

モノマネは罰ゲームの定番と言ってもいいのではないでしょうか。
みなさんはモノマネのひとつやふたつ、身につけておられますか?
とっさに何か一発芸をやれと言われた時やその場の盛り上がりがイマイチな時、身につけておいてよかったなと思うもののひとつがモノマネだと思います。
何かの罰ゲームでモノマネを、となった時になにもできない……ということのないように、普段からモノマネを習得、何かしら身につけておくのもかしこい選択です。
自分のキャッチフレーズを考えて自己紹介

自分のキャッチフレーズを考えて自己紹介するというのは、いかがでしょうか?
これなら羞恥系の罰ゲームになりますし、同時にお互いをよく知るきっかけにもなりそうです。
もしかすると、これがきっかけでお友達が増えるかもしれませんよ!
取り組む場合は、自身の特徴的な部分や、好きな物、趣味などから連想してキャッチフレーズを考えてみてください。
また、笑いを取る方法としては、あえて壮大なキャッチコピーを付けるなどもオススメです。
おわりに
学校で盛り上がる罰ゲームを紹介しました。
クラス単位など大勢でする場合は適度な罰ゲームがいいと思いますが、なんでも許せる仲良しグループだけの場合は、ちょっとハードルの高い罰ゲームを設定するとよりゲームが白熱するのでオススメですよ!
とはいえ、過激すぎたり危険が伴う罰ゲームは避けて、みんなで楽しんでくださいね!



