【歌いたい!】声に出してつい歌いたくなるJ-POP
世の中にあふれるたくさんの音楽の中で「これなんだか歌いたくなるな」「気付いたら歌っている」なんて曲、ありませんか?
聴いているだけじゃ物足りず、自分の声で歌いたい!と思うような曲ってたくさんありますよね。
この記事では、そんなつい歌いたくなる曲をJ-POPにしぼって紹介します。
印象的なメロディーが頭から離れない、かっこいい歌詞を頑張って歌いたい、見ているドラマやアニメの主題歌、そんなつい歌いたくなる魅力が詰まった曲を集めました。
紹介する曲の中で「この曲歌いたい」という曲が見つかったら、ぜひ声に出して歌ってみてくださいね!
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【歌いたい!】声に出してつい歌いたくなるJ-POP(1〜10)
睡蓮花湘南乃風

ジャパニーズレゲエの代表格と称され、その熱いライブでオーディエンスを魅了している4人組レゲエグループ、湘南乃風。
神奈川県のご当地ソングにもなっている、6thシングル曲『睡蓮花』は、「歌唱消費カロリーの高いカラオケソングランキング」で第1位を獲得するほどの、激しいパフォーマンスがトレードマークですよね。
エモーショナルなオープニングから、パワフルなサビへと進行していくアレンジからは、夏の太陽や海をイメージする方も多いのではないでしょうか。
カラオケでも、お友達とみんなで一緒に歌って盛り上がってほしい、静と動のコントラストが秀逸なアッパーチューンです。
怪物YOASOBI

メンバーそれぞれの本業となる活動に対しての、夜の姿……という意味合いで、グループ名が名付けられた音楽ユニット、YOASOBI。
テレビアニメ『BEASTARS』のオープニングテーマとして起用された、7作目の配信シングル曲『怪物』は、アニメ作品の原作者である、板垣巴留さんのオリジナル小説『自分の胸に自分の耳を押し当てて』をベースに制作されたナンバーです。
ダークな空気感と、疾走感のあるエレクトロサウンドに乗せたメロディーは、思わず歌いたくなる中毒性を生み出していますよね。
カラオケでもその複雑なメロディーに挑戦してほしい、キャッチーなナンバーです。
Lemon米津玄師

現代のJ-POPシーンを語る上で、外せないほどの存在となったシンガーソングライター、米津玄師さん。
テレビドラマ『アンナチュラル』の主題歌として書き下ろされた、メジャー通算8作目のシングル曲『Lemon』は、リスナーはもちろん、多くの音楽関係者からも高い評価を集め、大ヒットを記録したナンバーです。
センチメンタルな歌詞と哀愁を帯びたエモーショナルなメロディーは、王道を感じさせながらも、現代的なアプローチをおりまぜた絶妙なバランスを生み出していますよね。
誰もが口ずさんでしまうキャッチーさも秀逸な、J-POP史に残るであろう名曲です。
新時代(ウタ from ONE PIECE FILM RED)Ado

アグレッシブさと繊細さをあわせ持った歌声で、国内外から人気を博している女性シンガー、Adoさん。
アニメーション映画『ONE PIECE FILM RED』の主題歌として書き下ろされた10作目の配信限定シングル曲『新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)』は、Perfumeなど多くのアーティストのプロデュースで知られる、中田ヤスタカさんからの楽曲提供であることも話題となりました。
疾走感のあるシンセサウンドに乗せたパワフルなメロディーは、誰もがカラオケなどで歌いたくなるキャッチーさがありますよね。
口ずさむだけでテンションが上がる、爽快なポップチューンです。
炎LiSA

幼少期にはミュージカルを習い、学生時代もバンド活動をおこなっていたという女性シンガー、LiSAさん。
アニメーション映画『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』の主題歌として起用された、17thシングル曲『炎』は、映画作品の人気も手伝って、社会現象になるほどの大ヒットとなりましたよね。
ドラマチックなメロディーとアンサンブルは、聴いているだけで胸が熱くなるのではないでしょうか。
映画作品のシーンが鮮明によみがえる、思わず歌いたくなるロックバラードです。


