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SMBCグループのCMまとめ【三井住友銀行、三井住友カードなど】

三井住友銀行をはじめとするSMBCグループのCM、テレビを見ているとよく目にしますよね!

豪華なキャスティングが印象的で、出演者が話題になることも多いんですよね。

この記事では、そうした豪華な出演者のほか、映像の中で流れていたCMソングにも注目しながらSMBCグループのCMを一挙に紹介していきますね。

テレビで見かけて気になっていたCMがある方はぜひご覧ください。

この記事を通して探していたCMが見つかればうれしいです。

SMBCグループのCMまとめ【三井住友銀行、三井住友カードなど】(1〜10)

SMBCグループ「カラフルな人びと 吉川歩」篇古川琴音、岡崎体育

SMBCグループTVCM「カラフルな人びと 吉川歩」篇 60秒

SMBCの社員の姿を描いたこちらのCM,先輩役を岡崎体育さん、新人役を古川琴音さんが演じています。

初めのうちは、早く一人前になりたい古川さんと新人をどう育てたらいいかわからない岡崎さんがそれぞれうまく噛み合わない様子。

しかし、「頼られるために頼る」という言葉をキーワードに、古川さんが徐々に成長していき、先輩後輩としていいチームメイトになっていく様子が描かれています。

三井住友銀行 Olive「Vポイントぶいぶいオリバー」篇岡崎体育

【Olive】TVCM「Vポイントぶいぶいオリバー篇」_30sec_CP

岡崎体育さんがオリバーと名乗る街の清掃員役で出演している三井住友銀行OliveのCMです。

街なかでOliveを活用し、Vポイントを貯めたり使ったりする人たちを描いており、彼らを岡崎体育さんが見守るという内容。

Oliveを使いこなす人々を見てうれしそうにする岡崎体育さんですが、最後には自分自身にツッコむというユーモアのある演出もありますので、ぜひ最後までご覧になってみてください。

三井住友カード あなたのスマホが決済端末になる。stera tap「決済手数料率は1.98%」篇/「専用端末いらず」篇/「導入がカンタン」篇

こちらの3つのCMでは、手持ちのスマートフォンが決済端末になるというstera tapの特徴をわかりやすく紹介しています。

手頃な決済手数料率が紹介されたり、専用端末が必要なくスマートであること、さらに最短5営業日で利用できるようになるなど、導入のハードルが低いことも紹介されています。

小さなお店をされている方やイベント出店を予定されている方にはピッタリな決済サービスですね。

SMBCグループのCMまとめ【三井住友銀行、三井住友カードなど】(11〜20)

三井住友カード 決済は、これ一台。stera pack「パン屋」篇/「美容室」篇/「居酒屋」篇

パン屋さん、美容室、居酒屋、3つのお店の店主の方が支払いについての悩みを語るシーンから始まるこちらは、stera packのCMです。

ステラパックは三井住友カードが手がけるキャッシュレス決済サービスで、一つの端末であらゆる決済方法に対応していることがCM内でもアピールされています。

SMBC日興証券 資産には、物語がある「社長」篇/「夫婦」篇/「役員」篇イチロー

「資産には物語がある」をテーマに、社長、夫婦、役員の3パターンの資産の物語を聞いていくSMBC日興証券のCMです。

これまでの仕事のことやライフサイクルを振り返りながら、資産の様子を折れ線グラフで表していく様子には、そのエピソードを感じ取ってグッとくるものがありますね。

三井住友カードThinking Man「新世界」篇小栗旬、青木崇高、石橋静河

【TVCM】Thinking Man篇_新世界_60秒 【三井住友カード公式】

お金が手元にあることの安心感と、お金を持ち歩くことへのリスクを、独特な世界観の中で伝えてくれる三井住友カードのCMです。

小栗旬さんと青木崇高さん、石橋静河さんがお金への思いをそれぞれに語っているようなストーリーで、キャッシュレスへの理想もイメージさせますね。

キャッシュレスを安定して使えることがよりよい日々の助けになるということを、優しく表現したような内容ですね。

三井住友カード Thinking Man「コインの感触」篇小栗旬、青木崇高

【TVCM】「Thinking Man」篇 コインの感触 <60秒>【三井住友カード公式】

「Have a good Cashless」をキャッチコピーにキャッシュレスを勧めるCM、Thinking Man「コインの感触」篇。

子供のころの記憶や願い事を祈るために泉にコインを投げるなど、コインという物質が大切に扱われている例もある中、キャッシュレス化をどう考えるかについて、小栗旬さんと青木崇高さんが話し合っています。

すると青木さんが、「お金を持つのは特別なときで、思い出の印に」と提案します。

実物のお金の扱い方と便利で身軽なキャッシュレス、そのどちらの良さも理解した上でキャッシュレス化を提案しているあたたかい内容ですね。