【2026】夏におすすめ!洋楽のダンスミュージックまとめ
今年の夏もアップテンポなダンスナンバーで盛り上がりたい、真夏のドライブやパーティーでかけるBGMを探している……そんな方々はぜひこちらの記事をご覧ください!
最新のヒット曲や注目曲、もちろん往年の定番曲も含めて夏におすすめのダンスナンバーをまとめてご紹介しています。
ダンスミュージックと一口に言ってもその種類はさまざまですが、今回はEDMからディスコポップ、ラテンミュージックにレゲトンまでバラエティ豊かなダンス曲をピックアップしていますから、ぜひ参考にしていただいてあなただけの夏のプレイリストを作ってみてくださいね!
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【2026】夏におすすめ!洋楽のダンスミュージックまとめ(41〜50)
CloserThe Chainsmokers ft. Halsey

アメリカのDJデュオ、The ChainsmokersがシンガーHalseyをフィーチャーしたEDMソング。
曲中の男性ボーカルはThe Chainsmokersの1人、Andrew Taggartが担当しています。
ビルボードでNo.1を獲得し、アメリカ、ヨーロッパでヒットしました。
SEE U DANCEJoey Valence & Brae

2022年にシングル『Punk Tactics』でRIAAゴールド認定を獲得し話題となったアメリカのヒップホップ・デュオ、ジョーイ・ヴァレンス & ブレイの一曲。
2000年代初頭のクラブシーンを彷彿とさせるサウンドのために制作された、高揚感あふれるナンバーです。
本作では、フィーチャリング参加したレベッカ・ブラックさんの歌声が、フロアの熱気を伝えるキャッチーなフックを届けていますよね。
周りの目を気にせず、ただ無心に踊ることの楽しさを伝えるストレートなメッセージも秀逸です!
2025年8月公開のアルバム『HYPERYOUTH』からの本作を聴いて、パーティーやドライブで気分を上げてみてはいかがでしょうか?
START UP A RUMOURSam Gellaitry

シンセが軽快に躍るファンキーなサウンドがたまらなく心地よい、スコットランド出身のサム・ゲレイトリーさんの楽曲です。
プロデュースから歌唱まで自身で手がけるDIYアーティストとして知られ、2022年にはEDM.comの年間ベストプロデューサーにも選出されました。
この楽曲は、きらびやかなディスコ・サウンドの上で、人間関係のリアルな一面が歌われていますよね。
噂話に頼らず直接ぶつかり合うことの大切さを描く歌詞には、摩擦さえも健全な関係の一部なのだと気づかせてくれる深みがあります。
EP『IV』などに続く本作は、Stone Islandの2025年春夏コレクションのキャンペーンにも起用されています。
気分を上げてくれるグルーヴは、ドライブや友人と過ごす時間にピッタリの1曲です!
Pumped up KicksFoster The People

Foster The Peopleはアメリカのインディー・ポップ・バンドで、この曲はフロントマンのMark Fosterによって作られました。
ポップでキャッチーな曲調とは対照的に、歌詞は現代の若者の苦悩と殺人思考について書かれています。
「アントラージュ」や「ゴシップ・ガール」など、テレビドラマをはじめとする多くのメディアでも使用された楽曲です。
Can’t Go Home feat. Adam LambertSteve Aoki & Felix Jaehn

最近のダンスミュージックを聴いていると、本当にそのクオリティの高さに驚きます。
初めて聞くアーティスト達でも、ある一定以上のクオリティは余裕で超えています。
何よりも音質も非常によく、動画で聴いている事を忘れるほどです。
【2026】夏におすすめ!洋楽のダンスミュージックまとめ(51〜60)
I Don’t Wanna WaitDavid Guetta & OneRepublic

フランス出身のEDMの巨匠デヴィッド・ゲッタさんと、アメリカの人気バンドワンリパブリックが手を組んだ本作は、まさに夏の情熱を体現したダンスアンセムです。
今という瞬間を全力で楽しむことをテーマに、愛する人との時間や人生の輝きを待つことなく掴み取ろうとする主人公の想いが、エネルギッシュなサウンドに込められています。
2024年4月にリリースされた楽曲で、オゾンの名曲をサンプリングしたノスタルジックな要素も魅力的です。
本作は、ビーチパーティーやフェスティバルで最高潮に盛り上がるシーンにぴったり。
また、日常に疲れを感じている方にも、前向きなエネルギーと勇気を与えてくれる一曲としておすすめです。
WhateveKygo, Ava Max

夏のドライブにぴったりな一曲が、ノルウェー出身のプロデューサー、カイゴさんとアメリカのシンガー、エイバ・マックスさんのコラボレーションによって2024年1月に誕生しました。
本作は失恋からの解放をテーマに、前向きに歩み続ける強い意志を歌った楽曲です。
シャキーラさんの名曲をモチーフにしながらも、別れを受け入れて新たなスタートを切る現代的なメッセージへと昇華させています。
エイバ・マックスさんの力強いボーカルが、自己肯定感に満ちた歌詞を情熱的に歌い上げ、聴く人の心に勇気を与えてくれます。
ノルウェーで1位を獲得した実績も納得の仕上がりで、恋愛で傷ついた経験のある方や新しい自分に踏み出したい方におすすめです。
Hold On Never Leave Ft. Martin GarrixAvicii

説明不要の世界的なスターがAviciiです。
この人の曲は、一年中掛かっているので、今年の夏だけ掛かるような予想は無意味です。
多くの楽曲の中でも、最新曲という事でこの曲は最低限、誰もが覚えてほしいものです。
Baby Don’t Hurt MeDavid Guetta, Anne-Marie, Coi Leray

フロアを熱狂させる世界的DJデヴィッド・ゲッタさんがアン・マリーさん、コイ・リレイさんとタッグを組んだダンスアンセムが登場!
1993年の名曲をサンプリングしたノスタルジックな雰囲気と現代的なサウンドが融合した本作は、2023年4月にリリースされ、たちまち話題に。
ゲッタさんならではの洗練されたプロデュースで、アン・マリーさんの力強い歌声とコイ・リレイさんの鋭いラップが絶妙にマッチ。
愛の不確かさを歌う歌詞にも心打たれます。
ウルトラ・ミュージック・フェスティバルで初披露された際の盛り上がりは言うまでもありません。
真夏のドライブやパーティーで流せば、一気に場の雰囲気を盛り上げてくれること間違いなしの一曲です。
I Don’t CareEd Sheeran & Justin Bieber

Justin BieberとEd Sheeranといえば、どこの国でも大人気のまさに世界的なスターな2人ですよね。
そんな2人が共演するという大事件を起こしたのが、こちら「I Don’t Care」という曲なんです。
夏らしいさわやかなサウンドを聴いて踊る人が続出しています。
こんな豪華な共演なのに、ふざけているのが2人らしいですよね。



