【2026】夏におすすめ!洋楽のダンスミュージックまとめ
今年の夏もアップテンポなダンスナンバーで盛り上がりたい、真夏のドライブやパーティーでかけるBGMを探している……そんな方々はぜひこちらの記事をご覧ください!
最新のヒット曲や注目曲、もちろん往年の定番曲も含めて夏におすすめのダンスナンバーをまとめてご紹介しています。
ダンスミュージックと一口に言ってもその種類はさまざまですが、今回はEDMからディスコポップ、ラテンミュージックにレゲトンまでバラエティ豊かなダンス曲をピックアップしていますから、ぜひ参考にしていただいてあなただけの夏のプレイリストを作ってみてくださいね!
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【2026】夏におすすめ!洋楽のダンスミュージックまとめ(41〜50)
SalvationRebecca Black

アンダーグラウンドなクラブシーンで活動していたレベッカ・ブラックさんが、ダンスミュージックの要素を大胆に取り入れた注目の1曲をリリースしました。
アシッドベースにレディー・ガガさんを思わせる個性的なボーカルが見事に融合し、テクノやハウスの要素も取り入れた洗練されたサウンドが印象的です。
アメリカ出身の彼女は13歳の時にインターネット上で物議を醸した経験を乗り越え、音楽性を磨き続けてきました。
2025年2月24日に発表されたアルバム『Salvation』に収録された本作は、自身のアイデンティティや新たな道を切り開く強い意志が込められており、クラブでの一体感を生み出す楽曲に仕上がっています。
ダンスミュージックに魅了された方やポジティブなメッセージを求めている方におすすめの1曲ですよ。
【2026】夏におすすめ!洋楽のダンスミュージックまとめ(51〜60)
Sports carTate McRae

聴いているだけでスリリングな興奮を感じさせてくれる、テイト・マクレーさんの新曲。
カナダ出身の彼女ならではのエレクトロポップサウンドに、2000年代初頭のポップ感覚を巧みに取り入れたスタイリッシュな仕上がりとなっています。
歌詞は現代の恋愛関係の強烈さやリスクを描写しており、「スポーツカー」を愛や情熱のメタファーとして巧みに使用。
ウィスパーボイスを取り入れたサビの部分は、思わず口ずさみたくなるキャッチーさも兼ね備えていますね。
2025年2月発売予定のアルバム『So Close to What』に収録される本作は、恋人とのドライブ中や、夜のクラブで友達と盛り上がりたいときにピッタリな1曲です。
2 The MoonPitbull x NE-YO x AFROJACK ft. DJ Buddha

エネルギッシュなビートと心躍るメロディが特徴の本作は、夜を徹底的に楽しむことをテーマにした楽曲です。
ピットブルさん、ネーヨさん、アフロジャックさんという豪華なアーティストたちによるコラボレーションで、2024年6月にリリースされました。
「夜が明けるまで楽しもう」というメッセージが込められており、リスナーに自由と解放感を与えてくれます。
クラブやパーティーシーンでの人気が期待される一曲で、ダンスフロアを盛り上げること間違いなしです。
夏のフェスティバルやビーチパーティーにもぴったりな、アメリカ発の爽快なサウンドを楽しめます。
Send My Love (To Your New Lover)Adele

アデルの曲をダンスミュージックとして紹介すると、両方のファンから怒られそうですが、気にしません。
まずリズムは確かに、一般的なダンスミュージックとは言えませんが、それでも踊れる曲だとは思います。
何よりも楽曲が非常に秀逸です。
I Wanna Know ft. Nico & VinzAlesso

この曲はドラムマシーンの打ち込みを基本として、そこに歌物のメロディを重ねたダンスミュージックとなっています。
ある意味で、完璧な鉄板となっているので、まず大半の人なら気に入ると思います。
これから夏に向けて、聴く機会も増えていくでしょう。
I Could Be The OneAvicii vs Nicky Romero

スウェーデンのDJ AviciiとオランダのDJ Nicky Romeroが2013年にリリースした曲で、ボーカルはスウェーデンの歌手、Noonie Baoが担当しています。
起きては仕事、の繰り返しの毎日に嫌気がさしている女性の夢と妄想を描いたミュージック・ビデオも話題となりました。
Can’t Get EnoughBRKLYN ft. Mariah McManus

個人的にかなり気に入った曲です。
普通のダンスミュージックよりも、弦楽器の音色を大事にして、さらに女性ボーカルの声が伸びがあります。
そこにハウスの高揚感と、ユーロビート的なクライマックスに持っていく爆発力も備わっています。






