モノマネしやすい芸能人。よくマネされる&盛り上がるモノマネ
会社の飲み会やコンパなどで、芸能人のものまねは定番で盛り上がりますよね。
余興や自己紹介としても人気がありますし、自分でもやってみたい人が多いのではないでしょうか。
とはいえ、どの芸能人のものまねをすればいいのか迷ってしまいますし、できれば簡単に習得できるモノマネが知りたいですよね!
そこで、この記事では余興などで盛り上がる芸能人のものまねの中でも、簡単で取り組みやすいモノマネをたくさん紹介します!
男女を問わず有名な芸能人をピックアップしたので、自分にピッタリなモノマネを選んで、じっくり練習してみてくださいね。
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モノマネしやすい芸能人。よくマネされる&盛り上がるモノマネ(41〜50)
田村正和

田村正和さんといえば『古畑任三郎』シリーズですよね、あのクセの強い演技がかなり印象的です。
あの黒いスーツに額に手を当てる身ぶり、そしてネチっとした話し方や名セリフ、その独特の間合い、たくさんの特別な動きがあるのですみずみまで勉強してコピーしてみてください。
無理ならばハリウッドザコシショウさんくらい誇張するのも手ですね!
モノマネしやすい芸能人。よくマネされる&盛り上がるモノマネ(51〜60)
織田裕二

織田裕二さんのモノマネといえば、モノマネタレントの山本高広さんを思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。
まずは、織田さん本人の映像ではなく、山本高広さんのモノマネをたくさん見ることをオススメします。
織田裕二さんといえば『踊る大捜査線』での名セリフ「レインボーブリッジ封鎖できません!」でしょうか。
ほかにも世界陸上で見せた熱いセリフ「地球に生まれてよかったー!」も負けず劣らずのキラーワードですので、ぜひ使ってみてくださいね!
篠原涼子

数多くのドラマに出演し女優として活躍する篠原涼子さん。
デビュー当時アーティストとしても活動していた篠原さんは、1994年には小室哲哉さんプロデュースにより『恋しさと せつなさと 心強さと』をリリースしています。
ダブルミリオンを売り上げる大ヒットを記録し、90年代を代表する曲となりました。
クールな表情と強いまなざしで歌唱するミュージックビデオも印象的なので、ものまねするならそのシーンを練習してもいいかもしれません。
錦鯉

M-1グランプリ2021のチャンピオンとしてテレビなどでも大人気のコンビ、錦鯉のモノマネに挑戦してみるのはいかがでしょうか。
ひとりに注目してモノマネするパターンでもいいですし、ひとりで二役をこなすパターンでもおもしろそうですね。
とにかく元気な長谷川雅紀さんと、冷静にツッコミを入れる渡辺隆さんのギャップがコンビの魅力なので、この部分はしっかりと誇張して表現しましょう。
長谷川さんの「こ~んに~ちは~!!」に対する、渡辺さんの「うるせぇな!」など、さまざまなお決まりのフレーズも取り入れるのもそれらしく見せるポイントですね。
アントニオ猪木

決めフレーズ、テーマソング、目立ったあごなど、まねをしたい要素がたくさんあるアントニオ猪木さん。
幅広い年齢層の方に長い年月愛されてきたキャラクターです。
ちなみに猪木さんのテーマソング、『炎のファイター INOKI BOM-BA-YE』はもともと1976年に日本武道館で対戦したモハメド・アリさんが猪木さんの健闘をたたえ、自分のテーマソングだった曲を猪木さんにプレゼントしたそうです。
いつも元気と勇気を与えてくれる猪木さんのパワーを意識してまねをしてみてください。
坂上次郎

萩本欽一さんとともにコント55号として一時代を築いた坂上二郎さん。
ひょうきんなキャラクターが愛されましたが、2011年に脳梗塞のため惜しまれつつ亡くなりました。
彼の代表ネタの「飛びます、飛びます」は坂上さんのモノマネを得意とする片岡鶴太郎さんがよく使い、そのことによって逆に代表的ギャグとして定着することとなりました。
風間寛平

誰もが知るネタを披露するのもいいですよね。
そこで間寛平さんの持ちネタ「かいーの」を紹介したいと思います。
このネタのやり方はいたってシンプル。
近くにあるものにお尻をこすりつけながら、「かいーの」と繰り返せばOKです。
オリジナルのネタを見ると伝わりやすいのですが、少しノドをしめて、かわいらしい声でいってみてください。
ちなみにこのギャグはシンプルで汎用性が高いので、トークの間などに差し込むという使い方もできますよ。



