モノマネしやすい芸能人。よくマネされる&盛り上がるモノマネ
会社の飲み会やコンパなどで、芸能人のものまねは定番で盛り上がりますよね。
余興や自己紹介としても人気がありますし、自分でもやってみたい人が多いのではないでしょうか。
とはいえ、どの芸能人のものまねをすればいいのか迷ってしまいますし、できれば簡単に習得できるモノマネが知りたいですよね!
そこで、この記事では余興などで盛り上がる芸能人のものまねの中でも、簡単で取り組みやすいモノマネをたくさん紹介します!
男女を問わず有名な芸能人をピックアップしたので、自分にピッタリなモノマネを選んで、じっくり練習してみてくださいね。
- 【簡単モノマネ】初心者でもできる!面白い定番ネタ【2026】
- 【真似しやすい】芸人のものまね。ウケる余興・出し物ネタ
- 【簡単にできる】モノマネしやすいアニメ。声真似しやすいキャラクター
- 【余興・出し物】女性におすすめのウケるものまね
- 【無茶振りも怖くない!!】男性にオススメのモノマネレパートリーまとめ
- 学校で爆笑を誘う一発ギャグ。クラスの人気者になれるネタ集
- 余興・出し物でウケる歌手のものまね
- 「なんかやってよ!!」を克服!会社で盛り上がる一発ギャグ
- ものまねしたい!余興や出し物でウケるおすすめアーティスト集
- 小学生にウケる人気のお笑い&漫才ネタ。簡単な一発ギャグ
- 目指せ人気者!学校で盛り上がる一発芸
- 【爆笑】余興・出し物でウケる一発ギャグ
- 【お笑い】最近流行りのネタ・ギャグまとめ
モノマネしやすい芸能人。よくマネされる&盛り上がるモノマネ(21〜30)
倖田來未

しゃべりネタから攻めても、歌まねから攻めても成立しそうな、倖田來未さんのものまね。
歌まねの場合は、やはり彼女に似た声質の人がトライすると成立しやすいでしょう。
また、しゃべりネタの場合、関西のおばちゃん一歩手前な感じを出すのが似せるポイントかもしれません。
吉高由里子

NHK連続テレビ小説『花子とアン』で主演を果たし、国民的女優となった吉高由里子さん。
朝ドラに出演するとその話し方や演技などが毎朝の放送でたくさんの人の脳裏に焼き付いているので、まねをしても反応がよいのではないでしょうか。
とくにまねをしやすいものとしては、トリスのハイボールのCMのシリーズなどがわかりやすくてオススメです。
目線や表情などをよく観察して、自分のものまねを動画にとってみるなどすると上達しそうです。
モノマネしやすい芸能人。よくマネされる&盛り上がるモノマネ(31〜40)
武田鉄矢

昔から有名人のものまねとしてはとてもメジャーな武田鉄矢さん。
誰もがその場のノリで一度くらいはやったことがあるのでは?というほどものまねといえば、という存在ですよね。
武田鉄矢さんはドラマのものまねをされる方が多く、その中でも『3年B組金八先生』や『101回目のプロポーズ』が有名ですよね。
あのロングヘアのウィッグを付けてやってみると気分も盛り上がるし、揺れる髪がものまねをよりいっそう盛り上げてくれることでしょう!
志村けん

昭和、平成と最も国民に広く知られ、愛されているコメディアンといえばこの方、志村けんさんではないでしょうか。
コントやキャラクターもたくさんあった方だったので、何をモノマネしようか迷うほどかもしれませんが、志村さんに近い声が出せる方ならバカ殿様、人前で話すのが苦手な方ならひげダンスなどがオススメです。
また、ものまねをする年齢層によって最も知られているキャラクターを練習するのもいいのではないでしょうか。
小島よしお

小島よしおさんは声が特徴的ですよね。
声さえコピーできれば後は、テンションと勇気と海パンがあれば簡単にできると思います。
ひとつだけ注意すべき点は、服を着てはいけないということ。
最近の小島よしおさんも服を着ているときが多いですが、どうせモノマネするなら海パン姿の方が伝わりやすいはず!
YOU

最近YOUさんのものまねをする人が多くなってきましたね。
その中でもミラクルひかるさんのものまねがピカイチなのでは!
YOUさんはあの鼻声がとても魅力的なので、片手で鼻の穴を抑えながら鼻声を少しずつ調節してくださいね。
声は思ったよりも低いかも!?。
YOUさんは「あのねー、最近ねー」とかのつなぎ言葉が多いので、話す内容をあらかじめ考えずに「何話そうかな……」と考えながら話す方がYOUさんっぽくなるかも。
ものまねポイントは鼻声で甘え声を出す!!です。
芦田愛菜

やしろ優さんによって定番となった芦田愛菜さんのモノマネ。
似ていないときに使うことが多い、本人の名前を言ってしまうという手法をとりながらも、非常によく似ているんですよね!
そこそこモノマネが似てきたら、その上に自分らしさをのせる工夫をすると、よりみんなに楽しんでもらえるモノマネができるのではないでしょうか。



