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TOKIOの人気曲。邦楽ロックファンにもオススメの楽曲集

ジャニーズ事務所所属のアイドルグループとして活動をスタートさせたTOKIO。

音楽活動以外にも、バラエティ番組やドラマでの活躍も印象的ですよね。

そんな多くの方がご存じのTOKIOですが、意外にも彼らの楽曲を数曲しか知らない方は多いのではないでしょうか?

彼らは自身で楽器を演奏するバンド形式で活躍し、これまでのアイドルグループの枠に収まらないさまざまな楽曲を手掛けてきました。

この記事ではそうした彼らの人気の曲を一挙に紹介していきますので、ファンの方のみならず、これからTOKIOの楽曲を聴き始める方もぜひご覧になってくださいね。

TOKIOの人気曲。邦楽ロックファンにもオススメの楽曲集(11〜20)

LOVE, HOLIDAY.TOKIO

JRA60周年記念CM「LOVE,HOLIDAY 」
LOVE, HOLIDAY.TOKIO

2014年に49枚目のシングルとしてリリースされた楽曲。

好きな人と過ごす休日は素晴らしいということを歌った歌で、「Wow,wo,wo,wo〜」というかけ声はライブで大いに盛り上がりそうです。

キャッチーなメロディが多いTOKIOの楽曲の中でも異色な、ロックンロールのノリが魅力的な楽曲といえるでしょう。

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    花唄TOKIO

    Weiβ(ヴァイス) 花唄/TOKIO
    花唄TOKIO

    メンバーの松岡昌宏さんが主演したドラマ『ナースマン』の主題歌になったこの楽曲、TOKIOらしい爽快なロックナンバーですよね!

    2002年3月に発売され、アルバム『glider』にも収録された本作は、春の陽気のような明るさに満ちています。

    そして歌詞がまた良いんです!

    健気に咲き誇る花を引き合いに出しながら、その姿に勇気をもらう様子が描かれています。

    何気ない日々も輝いて見えるような魔法をかけてくれる曲だと思いませんか?

    少し落ち込んでしまって元気がないときににオススメです。

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      Yesterday’sTOKIO

      静かな公園で動かないブランコを見つめる……そんな内省的な情景から始まる楽曲。

      実は、過去を乗り越え未来へ踏み出す力強い再生の物語がテーマなんです!

      本作は2000年2月発売の名盤『YESTERDAY & TODAY』に収録され、人気番組『ガチンコ!』のテーマ曲にもなりました。

      人生の転機で悩んだ時、この曲が持つドラマティックな展開とバンドサウンドは、きっとあなたの背中を押してくれると思います。

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        愛! wanna be with you…TOKIO

        TOKIO 『 愛! wanna be with you… 』 カバーby 稚菜 (わかな) – 家政夫のミタゾノ –
        愛! wanna be with you...TOKIO

        ストレートで痛快なロックサウンドが最高にかっこいいですよね!

        長瀬智也さんが作詞作曲を手がけた本作は、傷を乗り越えた先にある絆や、誰かと一緒にいることの強さを歌った、熱いメッセージが込められた友情ソングです。

        聴いていると背中を押されるような力強さがたまりません!

        この楽曲は2016年11月リリースの作品で、松岡昌宏さん主演ドラマ『家政夫のミタゾノ』主題歌にもなりましたよね。

        パンキッシュでキャッチーなギターリフは、普段ロックを聴く人の心もグッと掴むはず。

        大切な人と一緒に聴きたい1曲です!

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          クモTOKIO

          【ウマすぎ注意⚠】クモ/TOKIO(歌詞付き) ドラマ「わにとかげぎす」主題歌 鳥と馬が歌うシリーズ
          クモTOKIO

          長瀬智也さんが作詞作曲を手掛け、ドラマ『わにとかげぎす』の主題歌に起用されたロックナンバーです。

          この楽曲は、不器用ながらも必死に生きる主人公の姿に、長瀬さん自身が共感して描き下ろしたそう。

          日常の不安や孤独から抜け出そうともがく切実な思いが、ストレートなバンドサウンドに乗って胸に響きます。

          2017年8月に発売された本作は、5人体制のTOKIOにとって節目となった作品。

          うまくいかない現実を変えたいと願う時に聴くと、そっと背中を押してくれるような温かさが感じられ、大切な応援歌として聴ける1曲です。

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            羽田空港の奇跡TOKIO

            TOKIO 【羽田空港の奇跡】フル
            羽田空港の奇跡TOKIO

            クレイジーケンバンドの横山剣さんが作詞作曲を担当した隠れた名曲。

            どこか懐かしい昭和歌謡のメロディに彼らの持ち味である骨太なバンドサウンドが融合し、大人の色気を漂わせます。

            羽田空港から飛び立とうとする女性のもとへ思いを伝えるために向かう男性の姿が描かれた歌詞が印象的。

            「このあとどうなるんだろう?」とドキドキさせられますよね。

            この曲は2012年2月に発売され、松岡昌宏さん主演ドラマ『13歳のハローワーク』の主題歌にもなりました。

            ドキドキするような恋模様に心を焦がされる1曲です。

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              TOKIOの人気曲。邦楽ロックファンにもオススメの楽曲集(21〜30)

              自分のためにTOKIO

              (THAI SUB) 自分のために – TOKIO
              自分のためにTOKIO

              松岡昌宏さん主演ドラマ『ナースマンがゆく』の主題歌になったTOKIOのナンバー。

              走り出したくなるような疾走感あふれるバンドサウンドが印象的で、聴く人の心を奮い立たせるような力強い応援歌です。

              自分のために未来へ進むんだという真っすぐなメッセージが胸に響きますよね。

              2004年11月発売の本作は、同年の紅白歌合戦で披露され、多くの人に勇気を与えました。

              何かを始めようとするときや、迷いを断ち切りたいときに聴いてほしい1曲です。

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