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トヨタのCMまとめ。スタイリッシュで上質さが伝わるCMたち

日本を代表する自動車メーカーであるトヨタ。

環境に配慮したハイブリッド車や上質な内外装と乗り心地が魅力の高級車など、コンパクトカーからセダンやミニバンまで幅広いラインナップが魅力です。

この記事ではそんなトヨタ車のCMを一挙に紹介していきますね!

車のイメージと同じく上質でスタイリッシュなCMが魅力です。

また豪華な出演者やBGMが話題になることもあり、そうした情報もまとめていますので、ぜひご覧ください。

トヨタのCMまとめ。スタイリッシュで上質さが伝わるCMたち(1〜10)

TOYOTA シエンタ「家族で笑った!」篇

【シエンタ】TVCM 「家族で笑った!篇」30秒

TOYOTAのシエンタが家族の生活を支えている様子を描いた、楽しげな雰囲気を感じるCMです。

車のシエンタに姿を変える犬のシエン太という展開から、シエンタがただの道具というだけでなく家族を支える身近で大切な存在であることをしっかりと伝えています。

YARIS CROSS「CROSS for」篇

TOYOTA YARIS CROSS CM 「CROSS for」篇 15秒

トヨタの大注目のコンパクトSUVヤリスクロスのCMで、2020年9月から放送されている「CROSS for」篇。

このCMで流れているのがサカナクション楽曲です。

CM放送開始当初はサカナクションが担当したという情報のほかは公開されておらず、詳細が気になるという声が続出。

しかし、当時はCMで使用される部分以外はまだ制作中でタイトルも未定だったんだとか。

「気になりダンス」というなんだかクセになってしまうようなフレーズに加え、彼ららしいキャッチーでダンサブルな1曲です。

トヨタカローラシリーズ「進化の軌跡」篇

TOYOTA COROLLA CM 「進化の軌跡」篇 15秒

カローラシリーズ「進化の軌跡」篇で流れていた楽曲、『リトルダンサー feat. Ito (PEOPLE 1)』。

TikTokで反響を呼んだ『分かってないよ』で知られる新進気鋭のアーティスト、WurtSさんが2021年8月にリリースしたデジタルシングルです。

詳細不明の東京のバンド、PEOPLE 1のItoさんをフィーチャリングに迎えたディスコロックなナンバー。

リズミカルなギターリフとアンニュイに流れるボーカルが絶妙なフィーリングを醸し出していて、クセになります。

トヨタのCMまとめ。スタイリッシュで上質さが伝わるCMたち(11〜20)

TOYOTA トヨタイムズ 「タイGRフェスティバル」篇

【タイGRフェスティバル篇】TVCM 30秒|トヨタイムズ

タイで開催された10時間耐久レースに水素自動車やハイブリッド車で挑戦したトヨタ。

その様子とともに、豊田章男さんがカーボンニュートラルに向けての取り組みについて語っています。

トヨタが日本だけでなく世界の自動車メーカーの中で重要な立ち位置に居ることが再認識できるようなCMですね。

CAROLLA TOURING「賑やかなドライブ」篇

カローラ ツーリング(COROLLA TOURING) CM 30s 賑やかなドライブ 篇 2020.10~

俳優としてだけでなく歌手としてもメキメキと活躍する菅田将暉さん。

数々のアーティストとのコラボレーションもどれもヒット、いろんな顔が見られて楽しいですしどのコラボもめちゃくちゃマッチしていますよね。

この曲もCMソングとしてインパクトのある、思わずハッとしてしまうハッピーなオーラが漂ってくる1曲で「トヨタ カローラツーリング」のCMソングになっています。

OKAMOTO’Sと菅田将暉さん、相性バッチリすぎませんか?

TOYOTA RAV4「LOVE FOREVER」篇

【RAV4】LOVE FOREVER篇 30秒

トヨタのRAV4がどれほど快適な走りを実現しているかについて、走る姿とそこに乗る人の様子から伝えていくCMです。

「ラブフォーエバー」を合言葉に、ドライブを仲間たちと楽しむ様子を、明るい雰囲気で表現していますね。

そんな映像の楽しさをさらに盛り上げているのが、フラワーカンパニーズの鈴木圭介さんが歌うオリジナルソングです。

合言葉の「ラブフォーエバー」を楽しく歌い上げる楽曲で、弾むようなリズムでも高揚感をしっかりと伝えています。

TOYOTA GAZOO Racing GR GT「THE OVERTAKE」篇

2000GT、LFA、そして新しいGR GTがそれぞれコースを走る様子を見せる映像で、そのスピードや力強さをアピールしていくCMです。

走る姿のほかには何もないというシンプルな内容ですが、だからこそ走りへの自信がしっかりと伝わってきますよね。

そんな映像で表現されるスピード感をさらに強調しているのが、石野卓球さんによるオリジナルの楽曲です。

リズムがあわただしく鳴り響いている、シンプルな楽曲ではありますが、そのテンポと音色の組み合わせから、高揚感も伝わってきますね。