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素敵なカラオケソング

20代の女性におすすめのモテる歌。男性ウケのいいカラオケ曲

みんなでカラオケに行くことになったけれど、実はその中に気になる男性がいる……そんな女性も多いのではないでしょうか?

また、付き合ってはいないけれど思いを寄せている男性と2人でカラオケに行くことになった、という方もいるかもしれません。

そんなときにどうしても気になるのは「どんな曲を歌えばモテるのか」ということではないでしょうか?

そこでこの記事では、男性ウケのいい曲を紹介していきますね!

女性からすれば少し恥ずかしいと思うような選曲かもしれませんが、実はそれくらいが男性はうれしいものなんです!

それでは、さっそく記事をご覧いただいて、選曲の参考にしてくださいね!

20代の女性におすすめのモテる歌。男性ウケのいいカラオケ曲(61〜70)

GO FOR IT!!西野カナ

西野カナ『GO FOR IT !!』MV Full
GO FOR IT!!西野カナ

「好きな人に気持ちを打ち明けたいけれど、嫌われるのも怖い」。

恋する女の子なら誰でも経験したことのあるリアルな感情が表現された『GO FOR IT !!』は、西野カナさんが2012年にリリースした楽曲です。

チアガール姿の西野カナさんが、はじける笑顔で歌い踊るミュージックビデオも印象的ですよね。

カラオケメンバーの中に好きな人がいるなら、この曲を元気いっぱい歌ってみんなで盛り上がりつつ「あなたのことだよ!」とさりげなく目線を送ってみるのもありかもしれませんね。

すきっちゅーの!HoneyWorks feat. ちゅーたん

すきっちゅーの!feat. ちゅーたん(CV:早見沙織)/HoneyWorks
すきっちゅーの!HoneyWorks feat. ちゅーたん

HoneyWorksとちゅーたんによる楽曲『すきっちゅーの!』。

前作の『可愛くてごめん』に比べると、本作はややぶりっ子の要素が抑えられており、全体を通して女の子らしい雰囲気に仕上げられています。

音域はmid2B~hiCなので、一般的な女性ボーカルの楽曲としては若干高い傾向にありますが、ブレスや子音といった息づかいで魅力を引き立たせる楽曲のため、全体的な難易度は低めです。

女子同士や合コンなどで大活躍する楽曲と言えるでしょう。

残響散歌Aimer

Aimer「Zankyosanka」MUSIC VIDEO(Demon Slayer:Kimetsu no Yaiba Entertainment District Arc Theme Song)
残響散歌Aimer

女性シンガーで作詞家でもあるAimerさんの通算8作目のシングルで、2022年1月リリース。

配信リリースに先駆けて2021年12月にはCD盤もリリースされています。

テレビアニメ『鬼滅の刃 遊郭編』のオープニングテーマとして採用されていますので、そちらでお耳にされたことのある方も少なくないのではないでしょうか。

これを歌うAimerさんも、その歌唱力、歌唱表現力が高く評価されているシンガーさんなので、これをカラオケで歌うためのハードルは決して低くはありませんが、これを歌いこなせた暁にはあなたの歌唱力も格段にアップしていると思います。

楽曲のテンポが速いので、まずはこのテンポに乗り遅れないように、またテンポに合わせたスムーズな発声の切り替えができるように練習してみてくださいね!

君って西野カナ

西野カナ『君って』 Live Performance-Kana Nishino “Kimitte”
君って西野カナ

恋人への感謝と愛情を優しく包み込むように歌い上げる、2010年11月に発売されたバラード曲。

変わらぬ思いを抱きながらも不器用な人たちの気持ちを代弁するような歌詞と、西野カナさんの透明感のある歌声が見事に調和しています。

フジテレビ系ドラマ『フリーター、家を買う。』の挿入歌として起用され、本作は2011年にリリースされたアルバム『Thank you, Love』にも収録されています。

相手への思いを素直に伝えたいときや、大切な人との絆を感じたいときに聴いていただきたい名曲です。

タマシイレボリューションSuperfly

Superfly 『タマシイレボリューション』Music Video
タマシイレボリューションSuperfly

未知なる世界への挑戦を力強く歌い上げた、Superflyの魂を揺さぶる傑作です。

夢を追い続けるファイターたちの闘志あふれる姿勢と、それを支える強い意志が情熱的なメロディと融合し、圧倒的な存在感を放ちます。

越智志帆さんの力強いボーカルと、サンバ調のリズム、力強いホーン隊が織りなす1960年代風のサウンドは、まさに心の革命を起こすパワーに満ちていますね。

本作は2010年6月にリリースされ、NHKのサッカーテーマソングとして、FIFAワールドカップの中継やJリーグ中継で活用され、数多くのスポーツファンの心を揺さぶりました。

自分自身の可能性を信じ、新たな一歩を踏み出そうとしている方に、背中を強く押してくれる1曲です。