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【道具なし】2人で楽しめるオススメの遊び

道具なしでできる遊びと言えば、言葉を使った遊びが多いですよね。

言葉を使った遊びは2人だけでも楽しめるものが多いので、友達同士、恋人同士の遊びにもオススメ!

そこでこの記事では、2人で道具なしでできる遊びの中から、言葉遊びや頭脳系のゲームを紹介します。

しりとりや山手線ゲーム、ある特定の言葉を禁止するゲームなど、定番のゲームからネットやSNSで話題を集めた遊びなど、さまざまなゲームを集めました。

リモートでできるゲームもたくさんあるので、なかなか会えない友達や恋人とも遊んでみてくださいね!

言葉遊び・しりとり・頭脳ゲーム(21〜30)

人数が増えるほど難しい!指キャッチ

🧡No.29【親子遊び・運動神経向上】「指キャッチ」道具もいらず、ルールも簡単で盛り上がる😄反射神経強化‼️アイスブレイクにもつかえる‼️
人数が増えるほど難しい!指キャッチ

反射神経も鍛えられみんなで楽しめる「指キャッチゲーム」は、みんなで輪っかになり、自分の右手の人差し指を、右隣の人の広げた手に触れる程度に差し込みます。

順番に参加者は「キャ、キャ、キャ、キャッチ」と言っていき、言った瞬間に入れていた指を抜いいきます。

このときに差し込んでいる指を隣の人につかまれる前に素早く抜き、自分は素早く差し込まれている相手の指をつかみます。

指が抜けなかったり、隣の人の指をつかめなかったら失敗となり最後まで残った人が勝ちです。

キャッチという瞬間もポイントですよ。

集中力、タイミング、相手をよく観察する力が試されるゲームとなっています。

早口言葉対決

【難問】早口言葉対決!!
早口言葉対決

道具を使わないのに盛り上がる遊びといえば、早口言葉対決は定番ですね。

いろいろな面白い早口言葉を集めて対決してみましょう。

一つずつお題を出してその都度順位を決めても良いですし、難易度を設定したお題をいくつか設定し、誰が最後まで残るのか勝負しても良いでしょう。

お題はホワイトボードなどに書き出しておくのがオススメです。

また、早口言葉は初見では難しいので、練習タイムを作るなど、みんなが楽しめる工夫を取り入れてみてくださいね。

記憶ゲーム

【簡単】二人で遊べる言葉遊び #shorts
記憶ゲーム

記憶力がポイントになってくる、記憶ゲームを紹介します。

手拍子をしながら前の人が言った言葉を言ってから、次に自分がつなげていきたい言葉を言いましょう。

進むにつれて、記憶しておかなければいけない言葉がどんどん積み重なっていきますよ。

さらに自分でつなげていく言葉も言わなければならないため、焦りが出てきてしまうかもしれません。

慎重に冷静にゲームを楽しくクリアしてみてくださいね。

多人数でやるのもオススメです。

しりとり連想ゲーム

https://www.tiktok.com/@nanka_omo/video/7311276823864806663

頭を使いながらみんなで楽しめる、しりとり連想ゲームは猫になりながら「甘える、連想」を間に挟み言葉をイメージして言っていくゲームです。

参加者は自分の順番になったらテンポ良く考えて言葉を言って次につなげていきましょう。

リズムに遅れてしまったり、連想される単語でないものを言ってしまったらアウトとです。

人数が多ければ多いほどみんなで盛り上がれるゲームです。

表情も穏やかにしながらゲームをクリアしてくださいね。

ものまねしりとり

参加者は向かい合って、片足で立ちます。

じゃんけんなどで順番を決め、1番目の人からしりとりスタート。

言葉をつなげていく基本ルールは同じですが、言葉を言ったあとモノマネをしますよ。

例えば「ゴリラ」と言うなら、胸を拳でたたくなどですね。

それを他のメンバーもマネし、しりとりを続けます。

簡単だと思われたかと思いますが、しりとり中はずっと片足立ちです。

バランスを崩したり、しりとりを続けられなかったら負けですよ。

後だしジャンケン

誰でも手軽にレクゲーム④後出しジャンケン&7 11
後だしジャンケン

普通のジャンケンゲームは簡単すぎる!

そんな時は「後出しジャンケン」で遊んでみましょう。

代表者の方は、通常通り「じゃんけんぽん」とグー、チョキ、パーのいずれかを出してください。

参加者はその手に後出しで勝ちましょう。

ただ手を出すだけでなく、代表者が何を出したのか瞬時に理解して勝たねばならないため、意外に難しいんです。

うっかり負けてしまったり、あいこになる方が数人は出てくるでしょう。

勝ち抜け戦にしたり、スピードを速めて難易度をあげたりして、楽しんでくださいね。

人物当てゲーム

コミュニケーションを深めるときにおすすめの人物当てゲームは参加者同士で会話が弾んだり、相手に対し新しい発見が生まれるゲームです。

出題する人は最初、誰でも分かる人物をお題に設定しましょう。

回答者はどんな人物かを想像しながら出題者へ質問していきますが、出題者は「はい、いいえ」で答えてくださいね。

難しい場合、性別やどんな人か簡単なヒントを出すのもオススメです。

制限時間を設け、個人戦やチーム戦集まる年齢に合わせながら取り組んでみてくださいね。