UVERworld(ウーバーワールド)の名曲・人気曲
滋賀県草津市から世界へと羽ばたいたUVERworldは、TAKUYA∞さんの魂を揺さぶる歌声と、6人のメンバーが紡ぎ出す唯一無二のサウンドで音楽シーンをけん引し続けています。
ロック、ポップ、ヒップホップなど多彩な音楽ジャンルを自在に操る独創的な作風と「男祭り」「女祭り」など独自の企画路線も走らせるライブ演出が、多くの音楽ファンの心をつかんできました。
圧倒的な存在感を放つ彼らの人気曲をご紹介します。
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UVERworld(ウーバーワールド)の名曲・人気曲(71〜80)
ConneQtUVERworld

日本のロックバンド、UVERworldの2019年にリリースされたナンバー。
前面に押し出されたシンセサイザーの音色が印象的で、一般的なロックサウンドから逸脱したトラックは圧巻です。
しかしながら、歌詞や楽曲のメッセージ性も確かなのでぜひ全編を通していろいろな仕掛けやアイディアを発見しながら、なんども聴いてほしい一曲です。
Eye’s SentryUVERworld

力強いロックサウンドに乗せて、TAKUYA∞さんの感情のこもった歌声が響く『Eye’s Sentry』。
本当の自分をさらけ出せない相手とは一緒に居なくてもいいと歌う一方で、愛する人のために自分が変わっていくことの大切さも歌っており、そのメッセージに感銘を受けるリスナーも多いはず。
この曲はアニメ『青の祓魔師 島根啓明結社篇』のオープニングテーマとしてリリースされた1曲。
UVERworldらしい疾走感と自分らしく生きることの素晴らしさを教えてくれる曲です!
GOOD and EVILUVERworld

『EDENへ』との両A面でリリースされ、映画『ヴェノム』の日本語吹き替え版の主題歌として起用された33rdシングル曲『GOOD and EVIL』。
ドラマチックなアレンジと決意を感じさせるリリックは、映画作品の世界観ともリンクしてしまうのではないでしょうか。
メロディーが複雑でキーも高いため簡単ではありませんが、リズムがシンプルかつ音域自体は広くないため、ご自身に合うキーに設定して歌いましょう。
アグレッシブなアンサンブルがカラオケを盛り上げてくれることまちがいなしの、パワフルなロックチューンです。
I LOVE THE WORLDUVERworld

EDMとラウドロックを融合させた、飛び跳ねたくなる楽曲です!
『THE OVER』『SHAMROCK』などで知られるミクスチャーロックバンド、UVERworldによる作品で、2015年に28枚目のシングルとしてリリースされました。
ネットゲーム『ドラゴンネスト』へのテーマソング起用が話題に。
出だしから盛り上がっていく展開に心が高揚。
そしてサビの爆発力がものすごいんですよね!
ぱっと視界が開けるような感覚を覚えます。
テンションを上げたいときにいかがでしょうか!
NAMELYUVERworld

UVERworldの通算38作目のシングルで、2021年6月2日リリース。
テレビ東京系アニメ『七つの大罪 憤怒の審判』(第2クール)のエンディングテーマに起用されています。
UVERworldのボーカルのTAKUYA∞さんも、とてもステキなハイトーンボイスをお持ちのシンガーさんですが、その歌声の魅力が決してハイトーンだけではないところが彼の素晴らしいところだと思います。
この曲でもサビパート以外の、いわゆるヒラ歌部分での中低域を生かした歌唱表現も素晴らしいものがあり、また、その部分のチェストボイスからサビでのヘッドボイスへの巧みな発声の切り替えが、楽曲を非常にドラマティックに演出しています。
なかなか「声が高い」というだけでは歌うのが難しいかもしれませんが、高音男子の皆さんにはぜひチャレンジしていただきたい1曲です。
NOWHERE boyUVERworld

2012年にリリースされた、UVERworldの7枚目のアルバム『THE ONE』の収録曲です。
曲では、少年が街をさまよいながら、どこにも居場所はないと言っています。
過去の自分は突っ張っていてすべてを見下していました。
成長してから、ふたたび過去をやり直そうとしますが、そのときの友人や大切な人はどこにもいないと気付きます。
大切にするべきだったのに、今さら思っても遅いと後悔してしまうのでした。
RainyUVERworld

雨の日に聴きたい、シックで少し物悲しい楽曲です。
夜と雨音が似合うような軽やかなリズムとともに憂鬱と孤独感が歌われています。
少しハスキーなボーカルのTAKUYA∞くんの声がよくあっています。
ちょっと情緒的な気持ちになります。


