結婚式、披露宴のラストを飾る、エンドロールムービー。
式の模様や前撮りの風景などとともに、列席していただいたお客様の名前を、映画のエンドロールのようにスクリーンに映す演出です。
ということで、そのエンドロールで使用する曲を探している方が、きっとこの記事にたどり着いているんじゃないでしょうか。
これからエンドロールムービーにぴったりな楽曲を、たくさんご紹介していこうと思います!
泣けたり、明るい気持ちになれたりと、幅広いジャンルのラブソングを集めました!
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【結婚式】エンドロールムービーにぴったりなラブソングまとめ(1〜10)
そばにいるよUru

愛する人への深い思い、支えになりたいという気持ちを歌った1曲です。
ABEMAのオリジナル恋愛番組『私たち結婚しました 4』の主題歌に起用、2022年11月にデジタルシングルでリリースされました。
本作は、優里さんが作詞作曲を手がけており、Uruさんの歌声で多くの人の心を後押しできるような曲を目指したそう。
その通り、Uruさんの美しいボーカルワークに、心も体も包み込まれるよう感じられます。
結婚式のエンドロールや、大切な人への気持ちを伝えたい時にぴったりな作品ですね。
DEAR MY LOVERHey! Say! JUMP

結婚式を華やかに彩る、ラブソングの決定版です!
Hey! Say! JUMPが2023年5月31日にリリースした両A面シングルに収録された楽曲で、TBS系火曜ドラマ『王様に捧ぐ薬指』の主題歌にも起用されました。
幅広い世代に訴えかける、キラキラとしたメロディーラインが印象的。
不器用でも愛する人と一緒なら最高の状態になれる、という気持ちが伝わってきます。
愛に満ちた世界で、お互いを支え合い、幸せを誓い合う姿が目に浮かぶようです。
エンドロールムービーで流せば、温かな気持ちになれること間違いなし!
100年先まで愛します。NEW!ソナーポケット

「100年という月日をこえても変わらぬ愛」をテーマにした、Sonar Pocketのラブバラード。
男性目線で描かれる飾らない愛情表現と未来への約束は、結婚式でのプロポーズや新郎から新婦へのサプライズ演出にピッタリです。
2011年1月に配信が開始され、アルバム『ソナポケイズム②~あなたのうた~』に収録された本作は、テレビ朝日系『FUTURE TRACKS→R』のオープニングトラックなど数々の番組とタイアップしました。
これからの人生をともに歩む固い決意を込めた内容は、披露宴のエンドロールにも最適。
幸せな未来を彩るBGMとして、大切な瞬間に流してみてはいかがでしょうか。
Love SongNEW!Uru

日常にあふれる愛しい瞬間を切り取り、大切な人と過ごす時間の尊さを教えてくれる1曲。
シンガーソングライターのUruさんが、2021年8月に発売したシングルです。
比嘉愛未さんが主演を務めたドラマ『推しの王子様』の主題歌として書き下ろされ、不器用ながらも心を通わせていく登場人物たちの心情に寄り添いました。
少し懐かしい洋楽のような温かみのあるサウンドと、彼女の透明感あふれる歌声が、聴く人の心を優しくつつみこみます。
何気ない毎日こそが幸せだと気づかせてくれる本作を、2人の歩みを振り返るプロフィールムービーや、ゲストをお見送りするシーンのBGMとして選んでみてはいかがでしょうか。
BuddyNEW!平井大

大切なパートナーと過ごす何気ない日常の尊さを歌った、心温まる1曲。
平井大さんが2021年5月に配信した楽曲で、アルバム『HOPE / WISH』にも収録されました。
相棒を意味するタイトルが付けられた本作は、ありふれた日々の幸せを肯定するような優しさに満ちています。
SNSをきっかけに話題となり、ストリーミング再生数が累計1億回を突破するなど、多くの恋人たちに愛されているんですよね。
リリックビデオのように手と手を取り合う温かい関係性は、これから人生をともに歩むふたりにピッタリ。
互いの存在に感謝し合うプロフィールムービーや退場のBGMとして流せば、会場全体が幸せな空気に包まれるでしょう。



