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素敵なラブソング

洋楽の恋うた。恋が始まったら聴きたい名曲、人気曲

洋楽の恋うたを集めてみました。

甘いメロディーや日本語ではなかなかできない素敵な表現の歌詞など、邦楽ではなかなか味わえない魅力のある恋うたばかりです。

洋楽ファンの方はもちろん、邦楽の恋うた以外にも素敵な楽曲が聴きたいという方にもおすすめのプレイリストです。

あなたの恋に寄り添う音楽を見つけてください。

洋楽の恋うた。恋が始まったら聴きたい名曲、人気曲(41〜50)

PointlessLewis Capaldi

Lewis Capaldi – Pointless (Official Video)
PointlessLewis Capaldi

深い愛を歌った普遍的なラブソングで、スコットランドのシンガーソングライター、ルイス・キャパルディさんの透明感のある歌声が響き渡ります。

エド・シーランさんらとの共作による本作は、恋人への愛着が日常のささやかな行動を通して綴られ、バラードの心地よい余韻とともに、聴く人の胸に染み入る温かさをもたらします。

2022年12月にリリースされ、2023年1月にUKシングルチャートで1位を獲得した本作は、アルバム『Broken by Desire to Be Heavenly Sent』に収録されています。

イギリスの人気番組『Strictly Come Dancing』でのパフォーマンスも話題を呼びました。

結婚式のBGMとしても人気があり、大切な人との幸せな時間を彩る楽曲としてお薦めです。

All The LoveAyra Starr

Ayra Starr – All The Love (Performance Video)
All The LoveAyra Starr

アフロポップのエネルギッシュなビートとセンシュアルなR&Bが見事に調和した、ナイジェリア出身のアイラ・スターさんによる心温まるラブソング。

自己愛の大切さを説きながら、幸せと苦しみを内包する愛の本質を探求する本作は、彼女の力強くも繊細なヴォーカルによって生命を吹き込まれています。

2024年には第66回グラミー賞で最優秀アフリカ音楽パフォーマンス部門にノミネートされ、アルバム『The Year I Turned 21』では、ナイジェリアの女性アーティストとして過去最大のストリーミング記録を打ち立てました。

アフリカン・リズムの心地よい躍動感とモダンなサウンドプロダクションが融合した本作は、愛する人への贈り物として、また自分自身を大切にする時間のBGMとしてもぴったりです。

I Need LoveLL Cool J

1970年代のリズム&ブルースの影響を受けた、ロマンティックでメランコリックなラップ・バラード。

アメリカのラッパーのLL Cool Jによって18歳の時に書かれ、1987年にリリースされたトラックです。

アメリカやヨーロッパ各国でヒットしました。

LoveLana Del Rey

アメリカのシンガーであるラナ・デル・レイによって、2017年にデジタルダウンロード・リリースされたトラック。

もともと「Young And In Love」というタイトルで2016年にレコーディングされていました。

世界各国でヒットし、ブラジルとスウェーデンでゴールド認定を受けています。

The FeelsMaren Morris

Maren Morris – The Feels (Official Audio)
The FeelsMaren Morris

女性ならではの視点で描かれたラブソングが好きな人は多いんじゃないでしょうか。

そんな曲を探しているときには、Maren Morrisの「The Feels」がオススメです。

タイトルからもわかるように恋をする女性の気持ちを素直に表現していて、共感できますよね。

曲調も明るく前向きなので元気をもらえるラブソングだと思います。

This LoveMaroon 5

恋人との別れを描いているマルーン5の名曲です。

リズミカルなバンドのサウンドとボーカルのアダムの爽やかな高音のために、悲しいはずの歌詞がなぜかポジティブに聴こえてくる曲で、それが魅力でもあります。

PVの若かりし頃のアダムもイケメンで必見です。

Tell Me That You Love MeVictoria Justice

Victoria Justice – Tell Me That You Love Me Lyrics + Download link
Tell Me That You Love MeVictoria Justice

ビクトリアスでお馴染みのトリーがレストランに行ったときにお代のかわりとして歌った1曲。

一度は別れてしまったカップルが時を経て考え直し、またよりを戻したいと切に願うけれども、それは叶わない悲しい結末の失恋ソングです。