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【2026】ダンス・振り付けで盛り上がろう!余興にもおすすめの洋楽まとめ

結婚式の余興や文化祭のステージ、忘年会のサプライズ……。

みんなで踊れるダンス曲を探していませんか?

せっかくなら、会場全体が一体となって盛り上がる洋楽を選びたいですよね。

TikTokで話題の振り付けから、思わず体が動き出すアップテンポなナンバーまで、踊りやすい洋楽のダンス曲をたっぷり集めました。

ダンス経験がなくても安心のシンプルな動きでサマになる曲や、グループでそろえるとカッコよく決まる曲など、シーンに合わせて選べます。

上位20曲は実際のダンス・振り付け動画も合わせて掲載していますから、この記事を参考に、あなたのパフォーマンスを忘れられない思い出にしてくださいね!

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【2026】ダンス・振り付けで盛り上がろう!余興にもおすすめの洋楽まとめ(31〜40)

Mr.SimpleSUPER JUNIOR

SUPER JUNIOR 슈퍼주니어 ‘Mr. Simple’ MV
Mr.SimpleSUPER JUNIOR

K-POP界で今ではベテランの域に入ったSUPER JUNIOR。

彼らが2011年に発表した作品で、キレのあるダンス、一人ひとりのキャラがしっかり立っているところなど、人気の訳がわかる内容になっています。

ダンスのラストあたりで見られる通称「アイーンダンス」に注目。

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    That’s What I LikeBruno Mars

    Bruno Mars – That’s What I Like [Official Music Video]
    That’s What I LikeBruno Mars

    ブルーノ・マーズさんの楽曲は、ぜいたくな生活と愛情を表現した歌詞が魅力的です。

    2016年にリリースされたアルバム『24K Magic』に収録され、2017年1月30日にシングルとしてリリースされました。

    ヒップホップソウルやR&Bの要素を取り入れた楽曲で、愛する人への約束や特別な体験を描いています。

    プロデュース面でも、リズムとドラムの変更により独特の「バウンス」が生まれ、エネルギッシュな仕上がりとなっています。

    グラミー賞での受賞も果たし、世界中で高いチャート成績を記録しました。

    MVでのダンスに加えた映像編集も見ていて踊りたくなります。

    ダンスを楽しみたい方や、ただただリズムに乗って盛り上がりたい人におすすめです。

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      ThrillerMichael Jackson

      Michael Jackson – Thriller (Official 4K Video)
      ThrillerMichael Jackson

      キング・オブ・ポップと呼ばれたマイケル・ジャクソンが1982年に放ったモンスターヒット。

      彼の作品には凝ったストーリー仕立てのMVが多いのですが、中でもこのMVの「ゾンビダンス」は、「元祖おもしろダンス」と言ってもよいと思います。

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        ChandelierSia

        Sia – Chandelier (Official Video)
        ChandelierSia

        殺風景な部屋の中で、この曲にのって少女がずっと踊り続けます。

        しなやかさとダイナミックさをあわせもつそのダンスに思わずくぎ付け。

        本作はシーアにとって17枚目のシングル曲で、2014年にリリースされました。

        MVで踊っていた少女はマディ・ジーグラーといい、撮影当時はまだローティーンでした。

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          Let There Be LoveChristina Aguilera

          ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガーに58位にランクインと折り紙つきの実力派Christina Aguilera非常に乗りやすく飛び跳ねたくなる楽しい1曲です。

          MVでもいろんな方がダンスを踊っていますので参考にしてはいかがでしょうか。

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            【2026】ダンス・振り付けで盛り上がろう!余興にもおすすめの洋楽まとめ(41〜50)

            SorryJustin Bieber

            Justin Bieber – Sorry (PURPOSE : The Movement)
            SorryJustin Bieber

            ダンスホール・ポップとトロピカル・ハウスが融合した、エネルギッシュでキャッチーな曲です。

            レゲトンのリズムと暖かい島のビートが印象的で、聴いているだけで自然と体が動き出しそうです。

            ジャスティン・ビーバーさんの4枚目のアルバム『Purpose』に収録されており、2015年10月にリリースされました。

            歌詞には、過去の失敗を認め、謝罪する姿勢が込められています。

            国内外とはず、ダンスシーンには欠かせない曲で、主にヒップホップというジャンルで使用されることが多いです。

            ダンスパーティーやクラブシーンで盛り上がること間違いなしの一曲です。

            これからダンスを始めたい方にもぴったりですよ。

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              Poker FaceLady Gaga

              Lady Gaga – Poker Face (Official Music Video)
              Poker FaceLady Gaga

              彼女の才能がいかんなく発揮されている曲。

              ダンスは群舞あり、ソロあり、マンツーマンありとバリエーションに富んでいます。

              曲がよく、もちろんダンスも素晴らしいので最後まで見入ってしまいます。

              2008年リリース。

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                The FoxYlvis

                【噂のきつねダンス】俺たちはみんなと踊りたい
                The FoxYlvis

                ノルウェーのコメディデュオYlvisによるこの曲。

                日本では、北海道日本ハムファイターズを応援するファイターズガールがイニング間に踊る「きつねダンス」の楽曲として話題になりました。

                本作は、キツネの鳴き声をひたすら擬音で連射するというナンセンスな歌詞と本格的なEDMサウンドで、ギャグ曲でありながら世界各国でマルチプラチナを獲得、米国チャートでもトップ10入りを果たしています。

                年齢を問わず「あの曲!」と盛り上がれる、忘年会や新年会の余興にピッタリの1曲ですね。

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                  California Love2Pac

                  2pac feat Dr.Dre – California Love HD
                  California Love2Pac

                  ウエストコーストのハイテンションなパーティーライフスタイルをたたえる、2Pacさんの代表曲です。

                  カリフォルニアの魅力を存分に表現し、東海岸との対立を意識したラップは、聴く人を熱狂させます。

                  1995年にリリースされ、ビルボードチャートで1位を獲得。

                  映画『マッドマックス』の世界観をモチーフにしたミュージックビデオも話題を呼びました。

                  Dr. Dreさんとのコラボレーションによる圧倒的なサウンドは、西海岸をドライブしながら聴きたくなる一曲。

                  パーティーの盛り上がりに欠かせない、ダンスフロアを沸かせる必聴の楽曲です。

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                    Pump It UpEndor

                    Endor – Pump It Up (official video)
                    Pump It UpEndor

                    ベルギーのアーティスト、ダンゼルさんの名曲を、イギリス出身のエンドーさんが現代的にリミックスしたのが、こちらの作品です。

                    2004年の原曲が持つ熱気を、より強靭なベースラインと中毒性の高いグルーヴで包み込み、いい意味で暑苦しい一曲に仕上げられています。

                    「もっと盛り上げろ」というシンプルなメッセージが、めちゃくちゃ耳に残りますよね。

                    この楽曲は2019年11月に米ビルボードのダンスチャートで1位を獲得し、世界中のフロアを揺らしました。

                    ハードなワークアウトや、いつもより気合を入れたい時に聴くと、自然と体が動くはずです。

                    映画『The Substance』で使われたことでも、再び注目を集めました。

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