バレンタインを彩る洋楽・チョコレートにまつわる曲のアイデア集
バレンタインデーが近づくと、チョコレートやスイーツの準備とともに気になるのがBGM選びではないでしょうか。
大切な人への想いを届けるシーンや、友達とワイワイ過ごすひとときに、洋楽を添えてみませんか?
甘くロマンティックなバラードから、ポップで心が弾むナンバーまで、バレンタインの雰囲気をぐっと引き立ててくれる曲がたくさんあります。
この記事では、バレンタインにぴったりな洋楽をご紹介しています。
プレゼントを渡す瞬間のBGMやパーティーの選曲に、ぜひ参考にしてみてくださいね!
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バレンタインを彩る洋楽・チョコレートにまつわる曲のアイデア集(41〜50)
Too MuchCarly Rae Jepsen

カーリー・レイ・ジェプセンの美しい歌声で歌われる最高のラブソングがこちら。
タイトルの『Too much』は日本語で「やりすぎ」という意味になり、このワードがこの曲でなんども歌われます。
このメッセージが最高に痛快で共感的です。
バレンタインデー、世の恋愛に悩める女性に聴いて欲しい1曲です。
バレンタインを彩る洋楽・チョコレートにまつわる曲のアイデア集(51〜60)
The Power of LoveHuey Lewis & The News

1985年、映画「バック・トゥー・ザ・フューチャー」のために作られたこの曲は、アメリカのロックバンド「ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース」の大ヒット曲となりました。
ビルボードチャートで1位をマーク。
日本では、ホンダのCMにも起用され人気を博しました。
That’s Where I AmMaggie Rogers

ハスキーな歌声が魅力のマギー・ロジャースさん。
彼女が歌うバレンタインにオススメの曲が『That’s Where I Am』です。
こちらは友達を好きになってしまった女性が、おもいを伝えるという内容の楽曲。
同じような体験をしている方は、かなり共感できるのではないでしょうか。
また、背中を押してくれるような歌詞なので、チョコレートを渡す勇気が出ない方の応援ソングにもなってくれそうです。
それから、彼女が人ごみをかき分けて歩くMVも迫力満点なのでぜひ!
Real LoveEric Benét

アメリカでもトップクラスに綺麗なファルセットを歌いこなすR&Bシンガー、エリック・ベネイさん。
私生活のプレイボーイぶりとは裏腹に、楽曲では非常にピュアなラブソングを歌うことで知られています。
こちらの『Real Love』は、そんな彼の楽曲のなかでも、特にラブリーで清々しいほどのピュアなリリックが印象的な作品です。
ほとんどが裏声、いわゆるファルセットで歌われている変わった曲でもあります。
バレンタインに非常にオススメです。
Need Your Love feat. Noah KahanGryffin & Seven Lions

世界のトップを走る大人気DJのグリフィンとセブンライオンズのコラボ楽曲がこちらです。
とてつもなく美しいメロディとトラック、歌詞を読まなくてもこの幻想的で壮大なスケール感は感涙ものでしょう。
歌詞も最高に切なく熱いラブソングで、ロマンチックなボーカルに感動を覚えます。
これ以上はないというほどのラブソングです。
FaithfullyJourney

「オープン・アームズ」などの数々のヒット曲を生み出したアメリカのバンド「ジャーニー」の3枚目のアルバム「Frontiers」からシングルカットされた1983年の大ヒット曲。
スティーブ・ペリーがダイナミックに愛する人への忠実な愛を歌いあげました。
That PartLauren Spencer Smith

バレンタインデーに聴きたくなるローレン・スペンサー・スミスさんの『That Part』は、恋するすべての人の心をつかむユニークな楽曲です。
2023年5月25日にリリースされた新アルバム『Mirror』から、アルバム制作の心の奥深くから湧き上がる感情を切り取った1曲ですね。
歌詞には率直な願望と当惑する心情が交錯し、未来への夢と、過去の反省が見事に織り込まれています。
特に、恋愛の初期のトキメキや不確かさに満ちたフレーズは、リスナーの共感を呼びます。
本作を聴けばその瞬間、ローレンさんが歌う「映画の終わりが見える」というフレーズに自分たちの物語を重ね合わせてしまうかもしれません。
友達や恋人と過ごすバレンタインデーに、ぜひともプレイリストに追加しておきたいですね。



