2010年代の洋楽ヒット曲。おすすめの名曲
皆さんが2010年代の洋楽シーンを振り返った時に、どのようなヒット曲を思い浮かべますか?
レディ・ガガさんを筆頭として圧倒的な人気のポップスターが台頭した時代でもあり、イギリスから世界を制覇したエド・シーランさんやアデルさんといったようにソロアーティストによる名曲が多く生まれた一方で、ヒップホップがロックの売上を上回ったのも2010年代という時代です。
ストリーミングの登場で音楽へのアクセス方法も一変して、ジャンルの多様化が進んだ2010年代のヒット曲を、こちらの記事で振り返ってみましょう!
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2010年代の洋楽ヒット曲。おすすめの名曲(21〜30)
Story of My LifeOne Direction

リリースするアルバムがことごとく世界で爆発的ヒット!
ボーイズバンド One Directionが2013年にリリースしたアルバム「MIDNIGHT MEMORYS」からのご紹介です。
アコギのサウンドがとてもさわやかで、その後の疾走感あふれる曲調も最高です。
docomo「ドコモの学割」CMソング。
On The Floor (feat Pitbull)Jennifer Lopez

2011年2月8日にリリースされた、シングルです。
Gregor Salto & Kaomaの「Lambada」のメロディを取り入れた、魅惑のダンスミュージック。
一度聴いたら忘れない、キャッチーな旋律とそのアレンジの新しさで大ヒットしました。
おすすめです。
Counting StarsOneRepublic

アメリカ出身のポップロックバンド、ワンリパブリックの代表曲が、旅のお供にぴったりです。
フォークポップとポップロックの要素を融合させた独特のサウンドが特徴的で、経済的な不安や人生の課題に直面しながらも希望を持ち続ける姿勢を歌っています。
2013年6月にリリースされたこの楽曲は、世界中でチャートを席巻。
ビルボードHot 100で最高2位を記録し、イギリスでは1位を獲得しました。
2014年のSF映画『アース・トゥ・エコー』のエンドクレジットでも使用された本作は、新たな土地への冒険を前に、勇気と希望を胸に旅立つ人におすすめです。
RoarKaty Perry

人の顔色をうかがい、言われるがままに行動する生き方に別れを告げ、自分で責任を持ち、生きたいように生きる。
そんな自立心を、明るいポップ・ミュージックに乗せて歌った曲です。
2013年にリリースされ、世界的に大ヒットを放ちました。
ぜひ、おすすめです。
Shake It OffTaylor Swift

聴いているこっちまで思わずお尻をふってして踊りたくなるような、超ノリの良い元気なポップソング。
家庭教師のトライ「Try IT はじまる」編のCMソング。
第57回グラミー賞では「最優秀レコード賞」「最優秀楽曲賞」「最優秀ポップ・ソロ・パフォーマンス」にノミネートされています。

