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耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】

耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】
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耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】

いつまでたっても耳から離れない曲。

それはきっと名曲ですね!

そんな体験をする人が多かった『みんなの心に流れる人気曲』この記事では前半は比較的最新の曲から後半は殿堂入りの色あせない名曲まで幅広く厳選してリストアップしました。

きっとどこかで必ず聴いたことがあるはずです。

忘れていた曲や、名前が思い出せなかったものにもめぐり会えるかもしれません!

ぜひお試しくださいね!

またキャッチーという意味も兼ねそなえていると思うので、色んな場面で使ってみてください。

耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】(1〜10)

Dance MonkeyTones and I

TONES AND I – DANCE MONKEY (OFFICIAL VIDEO)
Dance MonkeyTones and I

バンド名のようですが、オーストラリアはモーニントン半島出身の女性シンガーソングライターによるプロジェクトです。

この楽曲はセカンド・シングルとしてリリースされ、路上でパフォーマンスを続けながら知名度を上げていった彼女の出世作になった1曲。

聴けば分かりますが、キャッチーなメロディもさることながら、とにかく彼女の個性的な歌声がクセになってしまいます。

路上ライブの経験から生まれたリアルな歌詞も含めて、この先も愛され続ける曲となりそうですね。

Hey There DelilahNEW!PLAIN WHITE T’S

現在SNSの動画などで話題を呼んでいるのが、2000年代を代表するヒット曲の一つであり、イリノイ州出身のロックバンドのプレイン・ホワイト・ティーズによる本作です。

アコースティックの穏やかな響きとともに、遠距離恋愛の切ない思いを歌い上げるバラードで、トム・ヒッゲンソンさんの歌声が心に響きます。

2005年に発売されたアルバム『All That We Needed』に初収録され、2006年5月にシングルとして発売されたのち、同年発売のアルバム『Every Second Counts』にはストリングス版が再収録されました。

テレビ番組でも使われており、実在のランナーへの思いから作られた背景も素敵ですよね。

大切な人を思い出す夜に、ぜひ聴いてみてくださいね。

YummyJustin Bieber

Justin Bieber – Yummy (Official Video)
YummyJustin Bieber

トラブルメーカーと言われても、多くの批判にさらされても、ジャスティン・ビーバーの才能が本物だからこそ、皆が注目せずにはいられないのですよね。

2020年1月にリリースされたこのシングル曲にも、聴いてすぐにそれと分かるキレイな歌声と歌唱力を活かした、甘くせつない楽曲はさすがの一言です。

タイトルを繰り返すサビも覚えやすく、2020年を代表する1曲として今後も語られそうですね。

Me & You Together SongThe 1975

2010年代以降のイギリスのロック・バンドを代表する存在、THE 1975。

この楽曲は、2020年4月にリリースが決まっているニュー・アルバムに収録される予定の1曲です。

彼らの楽曲の中でも際立ってストレートなラブ・ソングで、キラキラしたバンド・アンサンブルと、いかにもイギリスらしい、爽やかでありながらも、せつなさが残るメロディがとても印象的。

彼らが、シンプルなポップ・ソングを作る才能に長けていることがよく分かる名曲ですよ。

Don’t Start NowDua Lipa

Dua Lipa – Don’t Start Now (Official Music Video)
Don't Start NowDua Lipa

この曲を聴いて、今までのデュア・リパとは少し違うぞ、と感じた方も多いのでは?

2019年にリリースされたシングル曲で、EDM的なアゲアゲのサウンドとは一線を画す、もろにディスコ~ファンクからの影響が色濃いナンバーで、耳に残るキャッチーなメロディはタイムレスな輝きを放っています。

ノスタルジックな雰囲気も漂いますが、あくまで2020年代を生きる彼女のフィルターを通したサウンドに仕上がっているのがポイントです。

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