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素敵な洋楽

耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】

いつまでたっても耳から離れない曲。

それはきっと名曲ですね!

そんな体験をする人が多かった『みんなの心に流れる人気曲』この記事では前半は比較的最新の曲から後半は殿堂入りの色あせない名曲まで幅広く厳選してリストアップしました。

きっとどこかで必ず聴いたことがあるはずです。

忘れていた曲や、名前が思い出せなかったものにもめぐり会えるかもしれません!

ぜひお試しくださいね!

またキャッチーという意味も兼ねそなえていると思うので、色んな場面で使ってみてください。

耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】(31〜40)

You Spin Me Round (Like a Record)Dead Or Alive

Dead Or Alive – You Spin Me Round (Like a Record) (Official Video)
You Spin Me Round (Like a Record)Dead Or Alive

85年発表のアルバム「Youthquake」に入っています。

80年に結成されたリバプール出身の6人組。

当時日本でもはやったユーロビートのまがまがしいリズムと、シンセサイザーの音色がくせになります。

明るいメロディに低音のPeteのボーカルがミスマッチなようで、うまくハマっていて良いです。

Never Gonna Give You UpRick Astley

Rick Astley – Never Gonna Give You Up (Official Video) (4K Remaster)
Never Gonna Give You UpRick Astley

87年発表のアルバム「Whenever You Need Somebody」に入っています。

66年生まれ。

イギリス出身のシンガーソングライター。

シンセサイザーを前面に押し出したミドルテンポのポップでキャッチーなメロディの中を、バリトンボイスでアトラクティブに歌う彼の歌声に、思わずうっとりしてしまいます。

Smells Like Teen SpiritNirvana

Nirvana – Smells Like Teen Spirit (Official Music Video)
Smells Like Teen SpiritNirvana

カート・コバーンというカリスマ的ボーカリストがいたバンド、ニルヴァーナ。

グランジロックというジャンルを決定づけた作品として、この曲を忘れることはできません。

バンドの代表曲でもあり、メッセージ性に富み、かつ商業的にも成功をおさめたすごい作品でした。

リリースは1991年。

Call Me MaybeCarly Rae Jepsen

Carly Rae Jepsenは日本でも人気がある、カナダ出身のシンガーソングライター。

彼女の楽曲の中でも、とくに「Call Me Baby」は日本で人気がありますよね。

人気タレントのローラがダンスを披露する映像がYouTubeにアップされたのが、日本でのブームのきっかけと言われています。

カラオケなどでも定番なので、一度は聴いたことがあるのではないでしょうか。

Uptown FunkMark Ronson

Mark Ronson – Uptown Funk (Official Video) ft. Bruno Mars
Uptown FunkMark Ronson

音楽プロデューサーのMark Ronsonはさまざまなアーティストを迎えた曲を発表していますが、もっとも有名な曲はこちらでしょう。

テレビCMでよく耳にしますよね。

EDMのお手本のような曲構成のクラブ・バンガーですが、しっかりとファンクしている、「EDMファンク」とでも言えるような曲です。

Rock Me AmadeusFalco

Falco – Rock Me Amadeus (Official Video)
Rock Me AmadeusFalco

87年発表のアルバム「Falco 3」に入っています。

57年生まれの、オーストリア出身のシンガーソングライター。

シンセサイザーを使ったリズムとミドルテンポで展開するメロディに、ラップスタイルで歌うボーカルがうまくのっかって、インパクトのある1曲に仕上がってます。

Born in the U.S.A.Bruce Springsteen

Bruce Springsteen – Born in the U.S.A. (Official Video)
Born in the U.S.A.Bruce Springsteen

84年発表のアルバム「Born in the U.S.A.」に入っています。

49年生まれ。

ニュージャージー州出身のシンガーソングライター。

イントロのドラムの力強さからもうインパクト大で、サビを力強く、くり返しシャウトするBossの歌声が聴いていてとにかくパワフルです。

一緒にこぶしをつき上げて歌うと、気持ちいいです。

BAILA BAILA BAILAOzuna

Ozuna- BAILA BAILA BAILA (Video Oficial)
BAILA BAILA BAILAOzuna

レゲエやサルサなどのラテン音楽をベースとしたクラブサウンド「レゲトン」を代表するアーティスト、Ozunaの「Baila Baila Baila」。

タイトルどおり、勝手に体が動き出してしまうような腰に来るリズム、「踊れ踊れ」と繰り返すボーカルもたまらないですね。

南米の熱い砂浜と、セクシーなお姉さんたちを思い出してしまいます。

行ったことないけど。

Heaven Can Wait (Official Lyric Video) ft. Sia, Diplo, LabrinthLSD

LSD – Heaven Can Wait (Official Lyric Video) ft. Sia, Diplo, Labrinth
Heaven Can Wait (Official Lyric Video) ft. Sia, Diplo, LabrinthLSD

Diploがプロデュースする、カリスマ集団、LSDが送る2019年5月にリリースされた楽曲です。

このMVはリリックビデオなのですが、カラオケのように歌詞が下に表示されおもしろいですね!

曲調はブラスサウンドを深く圧縮した、迫力あるリフがカッコいいと大評判!

ボーカル、Siaの力強い歌声とDiploのトラックメイクが見事に組み合わさっています。

これまたアンセムの予感ですね!

Immigrant SongLed Zeppelin

Led Zeppelin – Immigrant Song (Live 1972) (Official Video)
Immigrant SongLed Zeppelin

1970年代のハードロックシーンを牽引したバンド、レッド・ツェッペリン。

彼らが1970年にリリースしたアルバム「レッド・ツェッペリン III」に収録され、同じ年にシングルリリースされました。

激しい演奏、シャウトというよりは「雄叫び」と表現した方が良いようなロバート・プラントのボーカルなど、それまでの音楽常識を覆すくらい衝撃のあった作品です。