耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2025】
いつまでたっても耳から離れない曲。
それはきっと名曲ですね!
そんな体験をする人が多かった『みんなの心に流れる人気曲』この記事では前半は比較的最新の曲から後半は殿堂入りの色あせない名曲まで幅広く厳選してリストアップしました。
きっとどこかで必ず聴いたことがあるはずです。
忘れていた曲や、名前が思い出せなかったものにもめぐり会えるかもしれません!
ぜひお試しくださいね!
またキャッチーという意味も兼ねそなえていると思うので、色んな場面で使ってみてください。
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耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2025】(91〜100)
WhateveKygo, Ava Max

ノルウェー出身のカイゴさんとアメリカのエイバ・マックスさんのコラボ曲は、失恋の痛みを乗り越える力強さを歌い上げた応援歌です。
エイバ・マックスさんの伸びやかなボーカルとカイゴさんの洗練されたトロピカルハウスサウンドが見事に調和しています。
2024年1月にリリースされた本作は、世界各国のチャートで上位にランクインする人気ぶり。
「この曲を聴けば、きっと前を向けるはず!」そう思わせてくれる歌詞は、失恋で落ち込んでいる人の背中を押してくれることでしょう。
新たな一歩を踏み出したい方におすすめの1曲です。
Day OneTyga

カリフォルニア州出身のアメリカンラッパー、タイガさんのポップでキャッチーな楽曲です。
2023年5月にリリースされた本作は、力強いビートとシンプルながらも耳に残る歌詞が印象的。
ストリップクラブで流れるようなバウンシーな雰囲気と、ロボットのような歌声が特徴的です。
タイガさんのキャリアや魅力的な女性へのオマージュが込められており、聴けば聴くほど味わいが増していきます。
クラブやパーティーなど、盛り上がりたい時にぴったりの一曲。
忘れられない音楽体験を提供してくれるでしょう。
耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2025】(101〜110)
Everybody Wants To Rule The WorldTears for Fears

80年代に大ヒットした楽曲『Everybody Wants To Rule The World』。
言わずとしれたティアーズ・フォー・フィアーズの名曲ですが、現在、この楽曲はTikTokを通じて大注目を集めています。
低音ボイスとスムーズなボーカルラインが魅力な本作は、2023年下半期から徐々に人気を集め、2024年で最初にリバイバルヒットした楽曲の1つとして人気を集めました。
海外ではややシュールなおもしろ系の動画に使われている印象ですね。
中毒性の高いサビは圧巻です!
Country HouseBlur

95年発表のアルバム「The Great Escape」に入っています。
90年にメジャーデビューしたロンドン出身の4人組。
ベースの速びきのメロディがやけに個性的で、耳に残ります。
メロディラインも美しく、その中を少しけだるそうに歌うDamonの声もクセになります。
ノー・ウーマン・ノー・クライ(No Woman, No Cry)Bob Marley & The Wailers

ボブ・マーリーは、レゲエ音楽の世界では伝説的存在のミュージシャンです。
1981年に36歳の若さで亡くなりました。
彼の代表作としてあげられるのが「ノー・ウーマン・ノー・クライ」です。
この曲のヒットが、レゲエというものを広く知らしめるきっかけにもなりました。
ピースフルなリラックス感が今聴いても素晴らしい作品です。
When Problems AriseFishbone

86年発表のアルバム「In Your Face」に入っています。
79年に結成されたロサンゼルス出身の7人組。
ゆるやかなミドルテンポのシンプルなリズムと、オリエンタルテイストを感じさせるメロディラインが一度聴くと、くせになって忘れられなくなる、そんな1曲です。
FaithGeorge Michael

87年発表のアルバム「Faith」のタイトルトラック。
63年生まれ。
ロンドン出身のシンガーソングライター。
元Wham!のメンバー。
いかめしいパイプオルガンの音色から、軽やかなアコースティックギターがかなでるアップテンポのメロディに、変化していくそのサウンドとためいきまじりに歌うGeorgeのボーカルが、にインパクト大です。