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素敵な洋楽

耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】

いつまでたっても耳から離れない曲。

それはきっと名曲ですね!

そんな体験をする人が多かった『みんなの心に流れる人気曲』この記事では前半は比較的最新の曲から後半は殿堂入りの色あせない名曲まで幅広く厳選してリストアップしました。

きっとどこかで必ず聴いたことがあるはずです。

忘れていた曲や、名前が思い出せなかったものにもめぐり会えるかもしれません!

ぜひお試しくださいね!

またキャッチーという意味も兼ねそなえていると思うので、色んな場面で使ってみてください。

耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】(61〜70)

We don’t talk together Feat.Giriboy (Prod. SUGA)Heize

헤이즈 (Heize) – We don’t talk together (Feat. 기리보이 (Giriboy)) (Prod. SUGA) MV
We don't talk together Feat.Giriboy (Prod. SUGA)Heize

韓国のシンガーソングライターHeiz。

ラッパーとして有名な彼女ですが、この曲「We don’t talk together」では情感あふれるボーカルを披露。

常に飾らない自分を音楽に落とし込んできたというHeizらしく、曲全体で心に迫ってくるようです。

ラストのピアノソロがまた切なさ全開でたまりません。

Rest Of My LifeJonas Blue, Sam Feldt, Endless Summer, Sadie Rose Van

Jonas Blue, Sam Feldt, Endless Summer, Sadie Rose Van – Rest Of My Life (Visualiser)
Rest Of My LifeJonas Blue, Sam Feldt, Endless Summer, Sadie Rose Van

イギリス出身のジョナス・ブルーさんとオランダ出身のサム・フェルトさんによる共同プロジェクト、エンドレス・サマーの楽曲です。

耳に残るメロディーと心地よいリズムが特徴的で、サディー・ローズ・ヴァンさんの透明感のある歌声が楽曲の魅力をより一層引き立てています。

2024年1月にリリースされた本作は、永遠の愛を誓う恋人たちの想いを歌った、ポジティブなエネルギーに溢れたラブソングです。

夏の終わりを惜しむような切ない気持ちと、これからも続く幸せな日々への期待が込められています。

恋人とのドライブや、友人との楽しいひとときに聴きたくなる1曲ですね。

EndicottKid Creole and the Coconuts

85年発表のアルバム「In Praise of Older Women… and Other Crimes」に入っています。

80年に結成されたニューヨーク出身の音楽グループ。

シンプルなドラムにファンキーなベースで展開するリズムと、あいの手のように入るギターがおぼえやすいせいか、一度聴くといつまでも心のどこかにメロディが残る、そんな曲です。

Thank God I DoLauren Daigle

Lauren Daigle – Thank God I Do (Official Music Video)
Thank God I DoLauren Daigle

優しく心に寄り添うメロディーが印象的なバラード。

ローレン・デイグルさんの透き通るような歌声が、神への感謝と信頼を美しく表現しています。

米国出身の彼女は、2023年3月にこの曲をリリースし、すぐさまビルボードのクリスチャン・ソングチャートで1位を獲得。

孤独や不安を抱える人の心に寄り添う歌詞は、多くの人の共感を呼んでいます。

神との絆を感じたいとき、心が落ち着かないときに聴くと、穏やかな気持ちになれるかもしれません。

まるで優しい腕に抱かれているような安心感を味わえる一曲です。

心の愛(I Just Called to Say I Love You)Stevie Wonder

Stevie Wonder – I Just Called To Say I Love You (Live in London, 1995)
心の愛(I Just Called to Say I Love You)Stevie Wonder

「リトル・スティーヴィー」と呼ばれた十代の頃から現在に至るまで、同じミュージシャンたちからも尊敬されるアーティスト、スティーヴィー・ワンダー。

ヒット曲がとにかくたくさんある彼ですが、知名度で群を抜いているのはおそらくこの曲ではないでしょうか。

日本ではドラマの主題歌やCMにも起用されました。

1984年リリース。

HeavenThe Kid LAROI

The Kid LAROI – HEAVEN (Official Visualizer)
HeavenThe Kid LAROI

夢中で過ごした日々を振り返る、ザ・キッド・ラロイさんの洋楽ヒット曲です。

オーストラリア出身の彼が、成長と変化をテーマに紡ぎ出した歌詞は、聴く人の心に深く響きます。

「もう死にたくない」というフレーズが繰り返される中に、人生への希望が込められているんです。

2024年1月にリリースされたこの楽曲は、デビューアルバム『The First Time』の勢いそのまま。

過去の苦しみを乗り越え、前を向いて生きる勇気をくれる1曲。

落ち込んだ時や、自分を見失いそうな時にぜひ聴いてみてください。

きっと心が軽くなるはずです。

Glue Songbeabadoobee

beabadoobee – Glue Song (Official Music Video)
Glue Songbeabadoobee

甘くて儚い恋の始まりを歌ったラブソングです。

ビーバドゥービーさんの優しい歌声が印象的で、「あなたのような人を今まで知りませんでした」という歌詞が心に響きます。

恋に落ちた喜びと、相手との絆を接着剤に例えた表現が新鮮。

フィリピン系イギリス人の彼女が、故郷フィリピンで撮影したMVも必見です。

2023年2月にリリースされた本作は、テイラー・スウィフトのツアーサポートアクトを務める彼女の代表曲。

新しい恋をはじめた方はもちろん、幸せな気分になりたい人にぴったりの1曲ですよ。