耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】
いつまでたっても耳から離れない曲。
それはきっと名曲ですね!
そんな体験をする人が多かった『みんなの心に流れる人気曲』この記事では前半は比較的最新の曲から後半は殿堂入りの色あせない名曲まで幅広く厳選してリストアップしました。
きっとどこかで必ず聴いたことがあるはずです。
忘れていた曲や、名前が思い出せなかったものにもめぐり会えるかもしれません!
ぜひお試しくださいね!
またキャッチーという意味も兼ねそなえていると思うので、色んな場面で使ってみてください。
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耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】(51〜60)
From The StartLaufey

アイスランド出身のレイヴェイさんが2023年5月にリリースした楽曲は、ジャズポップの心地よいサウンドに乗せた切なく温かなミディアムバラードです。
友人への片思いを歌ったこの曲は、相手と二人きりになった時の気まずさや、相手が自分の気持ちに気づかないもどかしさを繊細に表現しています。
TikTokでも人気を博し、多くの人が自身の経験を重ね合わせて共感したようです。
片思いの切なさを感じている人や、心に秘めた想いを抱えている人におすすめの一曲。
レイヴェイさんの感情豊かな歌声に耳を傾けると、きっと心が癒されることでしょう。
SorryJustin Bieber

日本でもCMなどで有名なシンガー、Justin Bieberの曲は日本でもよく流れますよね。
彼の曲の中でも、世界的にもっとも有名なのがこの「Sorry」という曲で、YouTube上ではなんと30億回以上も再生されています。
実はこの歌詞、Justin Bieberの元恋人であるSelena Gomezに向けて作られていると言われていて、何度も「ごめんね」と謝るのが印象的です。
My GirlThe Temptations

甘く柔らかな歌声と印象的なメロディーで、世界中の音楽ファンの心を魅了し続けている名曲です。
アメリカのモータウン・レコードを代表するグループ、ザ・テンプテーションズが1964年12月にリリースした本作は、スモーキー・ロビンソンさんとロナルド・ホワイトさんによって作られました。
ジェームス・ジェマーソンさんが奏でる印象的なベースラインとロバート・ホワイトさんのギターリフが絶妙なハーモニーを生み出し、デヴィッド・ラフィンさんの情感豊かなボーカルが心に響きます。
1965年3月にビルボードのポップチャートとR&Bシングルチャートで1位を獲得した本作は、映画『マイ・ガール』のタイトル曲として使用され、愛する人への想いを優しく包み込むような楽曲として、大切な人と過ごす穏やかなひとときにぴったりです。
Stay With Me (Official Video) ft Justin Timberlake, Halsey & PharrellCalvin Harris

心に残るキャッチーなメロディーと、豪華メンバーの歌声が織りなす一曲。
スコットランド出身の世界的DJカルヴィン・ハリスさんが手掛けた楽曲は、ジャスティン・ティンバーレイクさんやホールジーさん、ファレルさんとのコラボレーションで生まれました。
「外はめちゃくちゃだけど、気にしない」という歌詞には、現実世界の混沌から逃れ、大切な人と過ごす時間を楽しもうというメッセージが込められています。
2022年7月にリリースされたこの曲は、カルヴィン・ハリスさんのアルバム『Funk Wav Bounces Vol. 2』に収録。
ストレスから解放されたい時や、友人と楽しく過ごしたい時にぴったりの一曲です。
Have You Never Been MellowOlivia Newton-John

透明感あふれる歌声で世界中のファンを魅了してきたイギリス出身のオリビア・ニュートン=ジョンさん。
1975年にリリースした本作は、アメリカのビルボードチャートで1位を獲得し、アダルトコンテンポラリーとカントリーの両方のチャートで上位にランクインする大ヒットとなりました。
忙しい日々に追われ、心にゆとりを失いがちな人々へ向けた優しいメッセージソング。
穏やかなメロディに乗せて、ゆっくり立ち止まり、心の安らぎを見つけることの大切さを伝えてくれます。
読書や散歩など、自分だけのリラックスタイムを大切にしたい方にピッタリの楽曲です。
Breaking PointLogan Michael

切ない別れの瞬間を鮮烈に描いたローガン・マイケルさんの楽曲。
アメリカ出身の彼が紡ぎ出す歌詞は、激しい怒りと深い悲しみが交錯する心の内を赤裸々に表現しています。
2023年10月にリリースされた本作は、ポップ/ロックの枠を超えた力強さで聴く人の胸を打ちます。
「もう限界だ」と叫びたくなるような恋愛の破綻を経験した人なら、きっと共感せずにはいられないはず。
ウィスキーを飲みながら夜眠れない日々を過ごした人にとって、心の奥底にある感情を代弁してくれる一曲となるでしょう。
Don’t Call Me UpMabel

スペイン出身のシンガーソングライター、メイベル・マクヴェイによる「Don’t call me up」。
恋人(たち?
)に別れを告げて、力強く前に進んでいくタフな女の子の姿を歌っています。
そのハスキーながらなめらかな歌声はなんともチャーミングで、ずっと聴いていても飽きない、というかむしろ何度もリピートしたくなるくらい。
あれ、これはもう中毒かな?
Going Bad feat. DrakeMeek Mill

「Going Bad」とは和訳で「食ってかかる」という意味で、歌詞中にもあるようにヒップホップ界の超大物であるDrakeの教えのひとつのようです。
とにかく富と名声、超セレブ自慢のこの曲ですが、Meek MillとDrakeのビッグなコラボ曲ともなれば納得です。
世界のラッパーの最高峰にいる二人だからこそ歌える1曲です。
glory of lovePeter Cetera

86年発表のアルバム「Solitude/Solitaire」に入っています。
86年公開の映画「ベスト・キッド2」のテーマソング。
64年生まれ。
シカゴ出身の歌手。
Chicagoの元メンバー。
スローで優しく流れるメロディラインの中をエレガントに、伸びやかに歌い上げる甘いボーカルがキレイで、いつまでも聴いていたくなる1曲です。
HappyPharrell Williams

2013年のリリースですが、今もテレビから聴こえてきますよね。
Pharrell WilliamsはヒップホップグループのN.E.R.Dのメンバーであり、さまざまなアーティストに曲を提供するプロデューサーでもあります。
ヒップホップの歴史においてもかなり重要な人物です。

