耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】
いつまでたっても耳から離れない曲。
それはきっと名曲ですね!
そんな体験をする人が多かった『みんなの心に流れる人気曲』この記事では前半は比較的最新の曲から後半は殿堂入りの色あせない名曲まで幅広く厳選してリストアップしました。
きっとどこかで必ず聴いたことがあるはずです。
忘れていた曲や、名前が思い出せなかったものにもめぐり会えるかもしれません!
ぜひお試しくださいね!
またキャッチーという意味も兼ねそなえていると思うので、色んな場面で使ってみてください。
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耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】(31〜40)
Used To Be YoungMiley Cyrus

ハスキーボイスが魅力のマイリー・サイラスさんが2023年8月にリリースしたこの楽曲は、10年前の自己の変遷を辿る内容です。
アメリカ出身の彼女が、華やかな過去と、別れがもたらした自己成長の両面を描いています。
若き日々の振り返りでありながら、未練や喪失が織りなす複雑な感情がリスナーに刺さるのではないでしょうか。
人間関係の摩擦や自己発見の瞬間を通じ、誰もが共感し、センチメンタルな気分に浸れる名曲です。
過去を振り返りつつ前に進む勇気が必要なときに、心にしみる1曲です。
アルバム『Endless Summer Vacation』の特別な記念日に合わせてリリースされたので、ぜひ聴いてみてくださいね。
SorryJustin Bieber

日本でもCMなどで有名なシンガー、Justin Bieberの曲は日本でもよく流れますよね。
彼の曲の中でも、世界的にもっとも有名なのがこの「Sorry」という曲で、YouTube上ではなんと30億回以上も再生されています。
実はこの歌詞、Justin Bieberの元恋人であるSelena Gomezに向けて作られていると言われていて、何度も「ごめんね」と謝るのが印象的です。
You Spin Me Round (Like a Record)Dead Or Alive

85年発表のアルバム「Youthquake」に入っています。
80年に結成されたリバプール出身の6人組。
当時日本でもはやったユーロビートのまがまがしいリズムと、シンセサイザーの音色がくせになります。
明るいメロディに低音のPeteのボーカルがミスマッチなようで、うまくハマっていて良いです。
Here For It AllMariah Carey

2025年9月にリリースされたアルバム『Here For It All』のタイトル曲にして最終曲に位置づけられた、この作品。
ピアノの響きから始まるバラードは、次第にゴスペル的な高揚へと到達していきます。
困難や喪失を経験しながらも「ここにいる」と誓う歌詞には、経年を重ねた声の質感と祈りのようなアドリブが重なり、90年代のパワーバラードとは異なる成熟した普遍性が宿っています。
本作はマライア・キャリーさんが独立色の強い新体制のもと、自らのインプリントを通じて世に送り出した象徴的なナンバーです。
素直に自分自身と向き合いたいとき、そして誰かとの絆をあらためて感じたいときに、心に深く響く1曲としてオススメです。
Free SpiritKhalid

ディレイの聴いたイントロのギターからすでにかっこいいですね!
ヒッピー感あふれる内容の歌詞とMVがかっこいいですね!
撮影場所は西海岸でしょうか?
どこまでも続く広大な荒野が曲の雰囲気にとてもマッチしています。
カリードはR&Bを軸にヒット曲を飛ばすオルタナティブなソウルシンガー。
さまざまなスタイルで新しい層のファンを獲得し続ける彼の幅の広さが注目されています。
耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】(41〜50)
Heaven Can Wait (Official Lyric Video) ft. Sia, Diplo, LabrinthLSD

Diploがプロデュースする、カリスマ集団、LSDが送る2019年5月にリリースされた楽曲です。
このMVはリリックビデオなのですが、カラオケのように歌詞が下に表示されおもしろいですね!
曲調はブラスサウンドを深く圧縮した、迫力あるリフがカッコいいと大評判!
ボーカル、Siaの力強い歌声とDiploのトラックメイクが見事に組み合わさっています。
これまたアンセムの予感ですね!
Sweet but PsychoAva Max

2018年8月にリリースされたAva Maxの「Sweet but Psycho」はじわじわと支持を広げ、2018年末には全英シングルチャートで1位を獲得しました。
歌っているAva Maxは2017年にデビューしたばかりの新人シンガー。
歌詞は頭がおかしいと誤解されてしまった女の子がテーマになっていて、女性を元気づける曲として人気です。

