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素敵な洋楽

耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】

いつまでたっても耳から離れない曲。

それはきっと名曲ですね!

そんな体験をする人が多かった『みんなの心に流れる人気曲』この記事では前半は比較的最新の曲から後半は殿堂入りの色あせない名曲まで幅広く厳選してリストアップしました。

きっとどこかで必ず聴いたことがあるはずです。

忘れていた曲や、名前が思い出せなかったものにもめぐり会えるかもしれません!

ぜひお試しくださいね!

またキャッチーという意味も兼ねそなえていると思うので、色んな場面で使ってみてください。

耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】(81〜90)

It’s All GoodHammer

Hammer – It’s All Good -Official Music Video
It's All GoodHammer

94年発表のアルバム「The Funky Headhunter」に入っています。

62年生まれのカリフォルニア州出身のラッパー。

サビの「エー」と伸ばすようなコーラスと、バックのサイレンのような音が実に印象的で、一度聴くと耳をついてはなれなくなります。

PVでのダンスもインパクトあります。

パワー・オブ・ラブ(The Power of Love)Huey Lewis & The News

1980年代のアメリカンロックを代表するバンドのひとつ、ヒューイ・ルイス&ザ・ニューズが1985年に発表した曲。

この曲は、SF映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のテーマソングでした。

イントロが流れただけで、曲と一緒に映画のワンシーンが蘇ってくるようです。

日本ではCMにも使われています。

Sex Machine (Part 1)James Brown

75年発表のアルバム「Sex Machine Today」に入っています。

33年生まれ。

サウスカロライナ州出身の歌手。

サビのフレーズは日本でもあまりにも有名です。

ファンクのリズムがはじけるなか、アグレッシブに歌うボーカルもパワフルで聴いていて楽しくなってきます。

堕ちた天使(Centerfold)Jガイルズ・バンド

アメリカのロックバンド、J・ガイルズ・バンド最大のヒット曲で、彼らの代表曲。

1981年秋にシングルリリースされ、1982年に入ってからアメリカのビルボードチャートで1位になりました。

なお、バンド名はJ・ガイルズ・バンドですが、最も有名だったのはボーカルのピーター・ウルフ。

J・ガイルズは、2017年に71歳で亡くなっています。

That PartLauren Spencer Smith

聴く人の心を揺さぶるラブソングがここに誕生しました。

カナダ出身のシンガーソングライター、ローレン・スペンサー・スミスさんが紡ぎ出す歌声が、恋する心を優しく包み込みます。

本作は2023年5月にリリースされたアルバム『Mirror』に収録されており、恋人との未来を夢見る女性の心情を見事に表現しています。

結婚への憧れや、永遠の愛を誓う気持ちが歌詞から伝わってきますね。

ローレンさんは2020年の『アメリカン・アイドル』出演をきっかけに注目を集め、その後も着実にキャリアを重ねてきました。

バレンタインデーのプレイリストに加えたくなる一曲です。

Breaking PointLogan Michael

Logan Michael – Breaking Point (F U) [Official Video]
Breaking PointLogan Michael

切ない別れの瞬間を鮮烈に描いたローガン・マイケルさんの楽曲。

アメリカ出身の彼が紡ぎ出す歌詞は、激しい怒りと深い悲しみが交錯する心の内を赤裸々に表現しています。

2023年10月にリリースされた本作は、ポップ/ロックの枠を超えた力強さで聴く人の胸を打ちます。

「もう限界だ」と叫びたくなるような恋愛の破綻を経験した人なら、きっと共感せずにはいられないはず。

ウィスキーを飲みながら夜眠れない日々を過ごした人にとって、心の奥底にある感情を代弁してくれる一曲となるでしょう。

耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】(91〜100)

Don’t Call Me UpMabel

Mabel – Don’t Call Me Up (Official Video)
Don't Call Me UpMabel

スペイン出身のシンガーソングライター、メイベル・マクヴェイによる「Don’t call me up」。

恋人(たち?

)に別れを告げて、力強く前に進んでいくタフな女の子の姿を歌っています。

そのハスキーながらなめらかな歌声はなんともチャーミングで、ずっと聴いていても飽きない、というかむしろ何度もリピートしたくなるくらい。

あれ、これはもう中毒かな?