耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】
いつまでたっても耳から離れない曲。
それはきっと名曲ですね!
そんな体験をする人が多かった『みんなの心に流れる人気曲』この記事では前半は比較的最新の曲から後半は殿堂入りの色あせない名曲まで幅広く厳選してリストアップしました。
きっとどこかで必ず聴いたことがあるはずです。
忘れていた曲や、名前が思い出せなかったものにもめぐり会えるかもしれません!
ぜひお試しくださいね!
またキャッチーという意味も兼ねそなえていると思うので、色んな場面で使ってみてください。
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耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】(121〜130)
アイム・ノット・イン・ラヴ(I’m Not in Love)10cc

10CCは、イギリス出身のバンド。
彼らが1975年にリリースした「アイム・ノット・イン・ラヴ」は、1970年代の洋楽を代表する名曲の1つです。
ゴージャスで美しいサウンド、メロディライン、そして皮肉を含んだ歌詞。
それらが融合し、絶妙なバランスをとってひとつの曲になった。
そんな風に言ってみたくなる作品です。
Jumping Jack FlashThe Rolling Stones

冒頭、ミック・ジャガーの「ワン、トゥー!」という声が聴こえると「来るぞ、来るぞ!」とゾクゾクします。
1962年のバンド結成から現在に至るまでロック界の第一線で歌い続けるストーンズ。
ここまで来るともはや何を歌っても許されるような気がしてきます。
本作は1968年にリリースされたシングル曲。
1965年の「サティスファクション」と並び、ストーンズを代表する作品のひとつです。
僕の歌は君の歌(Your Song)Elton John

イギリスのシンガー・ソングライターでピアニスト、エルトン・ジョン。
彼が1970年にリリースした本作は、豊かな叙情性をたたえた、心温まる名曲です。
日頃辛辣なことを言う音楽評論家筋からの評価が高い楽曲としても記憶されるでしょう。
この曲はエルトンにとって最初のヒット曲となりました。
Sunday MorningMaroon 5

現在も活躍し続けているマルーン5。
彼らが2002年にリリースした「サンデー・モーニング」は、今聴いてもそのみずみずしさを失いません。
沈んだ気持ちを自然に上げてくれそうな、優しいポップ感に溢れています。
実は歌詞の内容はけっこうきわどかったりするのですが、サウンドがとにかく爽やかなので、あまりいやらしく感じられないのがすごいです。
耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】(131〜140)
Suicide BlondeINXS

90年発表のアルバム「X」に入っています。
77年に結成されたオーストラリア出身の5人組。
イントロのオープニングをかざるハーモニカのはげしい演奏がインパクト大で、一度聴くと忘れられません。
シンプルで同じ歌詞をくり返すMichealのボーカルも、色気があっていいです。
おわりに
ここまでたくさんの洋楽の耳に残る名曲をご紹介しました。
どこかで聴いたことがある曲や忘れかけていた名曲など、いくつかの発見があったと思います。
前半は比較的新しい曲、後半は殿堂入りの定番でご紹介しました。
さまざまな場面で聴いてみてくださいね!


