両思い、片思い、家族愛……愛情を歌った名曲
愛情と一口に言ってもさまざまな愛情がありますよね。
恋人同士や夫婦の愛情はもちろん、親子の愛情、友人や仲間との愛情などなど……。
この記事ではそうしたさまざまな愛情が歌われた曲をたくさん紹介していきますね!
ラブラブの両思いソングから切ない片思いソング、家族愛をテーマにした心温まる曲など、きっとあなたが探している愛情が描かれた曲も見つかるはずです!
楽曲に込められた思いを感じとりながら、ぜひ歌詞を見ながら聴いてみてくださいね!
- 恋人や好きな人に贈る歌。彼氏・彼女を一途に想うラブソング
- 純愛の歌。おすすめの名曲、人気の純愛ラブソング
- 【家族愛】妻を歌った邦楽の名曲
- 【恋するあなたへ】片思い中に聴きたい共感できるラブソング
- 【必読】歌詞がいい曲。歌詞を見ながら聴きたい感動の曲
- 【両想いソング】相思相愛の甘酸っぱい恋愛ソングを厳選!
- 【叶わない恋】切ない恋の歌|泣ける片思い&失恋ソング一挙紹介
- 【恋が叶う歌】片思いを成就させたい方にピッタリの恋愛ソングを厳選!
- 【夫婦の歌】いい夫婦の日・記念日に聴きたいラブソング
- 邦楽ロックのラブソング。心に響く恋愛ソングの名曲、人気曲
- 【クラシック】恋愛の名曲、オススメの人気曲を一挙紹介
- 【運命の曲】運命の人に出会ったら聴きたい恋愛ソング・恋うた
- 【記念日に聴きたい歌】カップルのための愛が深まるラブソング
両思い、片思い、家族愛……愛情を歌った名曲(21〜30)
大丈夫RADWIMPS

大ヒットしたアニメ映画『天気の子』。
その主題歌や劇中歌の全般を担当していたRADWIMPS。
この曲『大丈夫』も劇中で流れていた楽曲で大切な役割のある1曲です。
タイトルの『大丈夫』という言葉、魔法のような言葉ですがいろんな人がいろんなシーンで使う言葉ですよね。
優しさがギュッと詰まっている、誰が聴いてもしっくりとくるような大きな愛の歌です。
愛していると伝えたい、心配している身近な人に贈りたい1曲です。
家族になろうよ福山雅治

2011年にリリースされた福山雅治さんの27枚目のシングル『家族になろうよ』。
ウェディングソングとしても人気のある楽曲で内田裕也さんと樹木希林さんが出演していた結婚情報誌「ゼクシィ」のCMソングとして印象に残っている方も多いのではないでしょうか?
自分の周りにいる、育ててくれた支えてくれたたくさんの人たちの心にも響くことまちがいなしの愛情ソングです。
そして自分もこういう風に思われたいな、とあこがれるような愛情が詰め込まれている1曲です。
ひまわりの約束秦基博

『STAND BY ME ドラえもん』の主題歌として使用された、秦基博の『ひまわりの約束』。
アニメソングとしては異例のロングヒットを記録した曲で、ネット配信では100万ダウンロードを果たし、アニメタイアップの曲としては屈指の記録です。
彼の優しいギターの音色と柔らかくて温かさを感じられるような歌声は心をいやしてくれますよ。
卒業式で合唱曲として歌われることもあり、幅広い年齢層に愛されている曲です。
歌詞の内容も愛情を感じられる内容ですよ。
愛唄GReeeeN

2007年にリリースされた、GReeeeNの『愛唄』。
愛をテーマにした曲ということからCDジャケット自体がラブレターとして使える特別なジャケットです。
ロングヒットを記録した曲で発売から1年後もオリコンチャートにランクインするほどでした。
さまざまなテレビ番組やCMで使用されており、とくにドラマ『ROOKIES』で流れている印象がある人も多いはずです。
恋人との愛情を感じられる内容の歌詞なので、記念日などの大切なタイミングにぜひこの曲を贈ってみてください。
糸中島みゆき

中島みゆきさん35枚目のシングル。
同収録『命の別名』と両A面でリリースされ、結果的にこちらの『糸』の方が大きく取り上げられることとなりました。
リリース年が1998年なのだから長く愛されている楽曲だともいえますね。
布はたての糸と横の糸を細かく織り合わせて作るのですが、その細い糸があなたと私でありたいと願う歌詞。
その繊細かつ詩的なたとえが人々の共感を呼びました。
またその続きとして「その布が誰かを助けるようになれば……」と広く無償の愛情をつづります。
中島みゆきさんというシンガーソングライターの生き方みたいなものさえ感じるオススメの1曲です。
常套句Mr.Children

男のひとの気持ちを知れる一曲です。
女の子が聴くとキュンキュンすると思います。
彼が彼女を愛おしく思うがゆえに、不安になったり寂しくなったりするのが素直につづられていて、胸に響きました。
声もいいので、何度も聴いてしまいます。
高嶺の花子さんback number

back numberのライブに行ってこの歌が大好きになりました。
自分にはちょっともったいないかも、くらいの女性を好きになっている男性にピッタリだと思います。
片思いの男性の気持ちが素直にストレートに描かれていて、聴いていてキュンキュンします。


