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MOTHBALL の検索結果(151〜160)
【ガムテープ芯】起き上がりだるま

ガムテープの芯を使った、コロコロと揺れる起き上がりだるまを作ってみましょう!
まずは、ガムテープの芯を使って丸い色画用紙を2枚作ります。
ガムテープの芯の中に重りになるものを入れてしっかりと止め、色画用紙で芯をくるりと巻き込み外側の余った部分には切り込みを入れて内側へ畳んでいきます。
その上から、顔を描き込んだり模様を貼り付けた、先ほどの丸い色画用紙を貼り付ければできあがりです。
いろいろな色で作るとカラフルなだるまになってかわいいですよ。
びっくりダンゴムシ

ペーパークラフトで作るダンゴムシ、指で軽く押さえつけて手を離すと丸くなるという仕組みが注目のポイントです。
すでにデザインされている形を切り取って組み立てるだけという、作りやすさも印象的ですね。
背中の内側に貼り付けるパーツが丸くなるための重要なポイントなので、このパーツは特に意識してカット、確実に貼り付けておきましょう。
細かい仕組みは見えない部分に詰まっているので、自分なりに見た目を変えられるのも楽しいポイントではないでしょうか。
ビー玉と輪ゴム

輪ゴムを連結させてそれぞれの端っこにビー玉を取り付けるだけでこまのできあがり!
片方のビー玉を持ち、もう片方のビー玉をぐるぐると回すようにして持っているビー玉に輪ゴムを巻きつけていきます。
輪ゴムをしっかりと巻き終えたら準備が完了。
手を放せば、輪ゴムが解放されて2つのビー玉がぐるぐるとまわり始めます。
徐々に大きく広がっていく光景や、カラフルなビー玉がすばやく動き回る様子が印象的ですね。
コロコロだるまさん

子供のおもちゃで小さな車が回転しながら、細長い通路を上から降りてくるものがあります。
動きがおもしろいようで、子供が好きなおもちゃの一つです。
そのおもちゃを、だるまに変えて作ってみましょう。
大掛かりな作品に思えますが、空の牛乳パックを利用すると気軽に作れますよ。
厚手の方眼紙を使って、だるまや通路も作ってくださいね。
材料のほとんどは100均のアイテムでもそろえられますよ。
完成品で遊びながら、ご自身のお子さんやお孫さんと遊んだ思い出にひたる高齢者の方もいらっしゃるかもしれませんね。
おばけモップ
魔女のほうきの様な、毛糸のおばけモップ。
マスキングテープを巻きつけた割り箸に、束ねた毛糸を付けて作ります。
毛糸の束は、空の牛乳パックや厚紙毛糸をグルグルと巻きつけてから中央をカット。
すると、簡単に毛糸の束ができます。
ハロウィンのモップに目を付ければ、完成です。
ビニールヒモではなく、毛糸を使うことでふんわりとしたモップが作れますよ。
オレンジ色の毛糸で作るとジャックオーランタンのようにも仕上がります。
ハロウィン以外にも、お子様のおままごとのお掃除アイテムとしてもオススメです。
シロフクロウの飾り

フワフワとした、かわいいふくろうの飾りのアイデアです。
ふくろうの土台となる松ぼっくり全体に、細かくちぎった綿をまとわせます。
りんぺんとりんぺんの間に挟むようにくっつけていってください。
上から液体のりかけ、スパンコールをふりかけます。
目の土台を綿で作り接着、その上から目玉シールを貼ってください。
最後にくちばしを付けたら完成です。
キラキラとした、とてもかわいいふくろうが完成しますね。
冬の飾りにぴったりです。
MOTHBALL の検索結果(161〜170)
モンチッチ

体はぬいぐるみなのに顔は人形の作りという、当時もちょっと不思議な感覚のおもちゃでした。
誕生したのは1974年、スタイをつけた赤ちゃん姿のモンチッチが始まりです。
その後、モンチッチの仲間や双子のきょうだいマイチッチが登場し、長きにわたり愛されるキャラクターとして成長していきました。
2024年には誕生50周年を迎え、現在においてもグッズ展開されている人気っぷり。
昭和レトロを語る上では外せない重鎮ですね!
