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羽生結弦 の検索結果(11〜20)
Elastic Heart feat. Shia LaBeouf & Maddie ZieglerSia

坂本花織選手が2022年のフィギュアスケート全日本選手権で使用していたのが『Elastic Heart feat. Shia LaBeouf & Maddie Ziegler』です。
こちらはオーストラリアのシンガー、シーアさんがザ・ウィークエンドさんとディプロさんと手掛けた曲。
男女の駆け引きを戦いに例えた歌詞と、妖艶なコンテンポラリーダンスでも話題です。
そんな原曲のテーマについて知ると、よりスケートのパフォーマンスも奥深く感じられるでしょう。
Baby, God Bless You清塚信也

紀平梨花選手が、2020年のフリープログラムから使用しているのが『Baby, God Bless You』です。
こちらは、ドラマ『コウノドリ』のメインテーマとして知られている曲。
手掛けた清塚信也さんは、生まれてくる命の大切さや重み、そして祝福される様子をイメージしながら曲を作ったそうです。
だから、優しく温かいサウンドに仕上がっていたんですね。
実はピアノソロだけでなく、オーケストラとともに演奏しているバージョンもあります。
ぜひ聴き比べてみてくださいね。
羽生結弦選手
スポーツ選手の写真を参考にしてパネルをデザインすれば、その選手のように活躍したいという意志もアピールできますよね。
どの選手に思いをのせるのかも重要なポイントですが、ここではフィギュアスケートで活躍する羽生結弦選手をオススメします。
回転しながら高く飛び上がるといった動きが象徴的な選手ということで、躍動感が伝えられるのではないでしょうか。
競技に挑む力強い姿に注目するのもいいですし、名前の「結弦」から発展させた、「勝利をゆずらない」という文言を加えてみるのもオススメです。
Beat It藤井風

2023年にはスケートカナダ優勝、全日本選手権では3位など、数々の成績を残してきた山本草太さんが、『プリンスアイスワールド2024-2025 横浜公演』で披露したプログラムにて使用されていた楽曲です。
藤井風さんがマイケル・ジャクソンさんの『Beat It』をカバーしたもので、原曲とは異なるピアノと歌声だけの、シンプルながらも力強いアレンジが印象的ですね。
プログラムもこの音をしっかりと意識したもので、藤井風さんの歌声に合わせた色気、マイケル・ジャクソンさんの『Beat It』の印象的な振り付けなど、どちらの魅力も振り付けの中でしっかりと表現されていますよ。
AnniversaryYOSHIKI

国民的な祝賀の儀式のためにYOSHIKIさんが書き下ろした、ピアノと管弦楽のための協奏曲が本作。
1999年11月に皇居前広場で行われた式典にて、ご本人による演奏で披露された奉祝曲です。
2013年に発売されたアルバム『YOSHIKI CLASSICAL』に収録。
フィギュアスケートでは、村上大介選手が2015年のシーズンでフリースケーティングに使用したことで知られています。
静かなピアノから始まり、壮大なオーケストラが重なっていく展開が、氷上の演技と完璧にリンクしていました。
