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素敵なCMソング

AppleのCM。洗練された演出が魅力のCMまとめ

iPhoneやMac、iPadなど、洗練されたデザインやUIが魅力のデジタルデバイスを手掛けているApple社。

中でもiPhoneをお使いの方は多いと思いますし、Apple Musicなどのサービスを利用している方も多いのではないでしょうか?

この記事では、多くの方になじみがあるであろうApple社のCMを一挙に紹介していきます。

一目見れば引き込まれてしまうような洗練された映像美が魅力のCMはもちろん、センスのいいBGMも特徴的なんですよね。

CM映像とともに使用されているBGMについても触れていきますので、ぜひじっくりとご覧ください。

AppleのCM。洗練された演出が魅力のCMまとめ(81〜90)

Apple Gift Card「生まれかわったAppleのギフトカード」

生まれかわったAppleのギフトカード | Apple

ファンキー、かつ洗練されたサウンドアレンジに圧倒されます!

愛媛県出身のトラックメーカーSASUKEさんによる作品で、2021年に10枚目のシングルとしてリリース。

『生まれかわったAppleのギフトカード』CMソングに起用されました。

「もう一回やってみよう」というポジティブな意志が伝わってくる歌詞に元気づけられます。

リズムの跳ねたサウンドアレンジがそのメッセージ性とマッチ、聴いていてウキウキ感が高まる楽曲です!

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    Apple Watch Series 4「腕に導かれて」篇

    Apple WATCH SERIES 4 CM 「腕に導かれて」篇 30秒

    Apple WATCH SERIES 4のCM「腕に導かれて」篇では、日常生活の中で体を動かすようにApple Watchに導かれる女性を描いています。

    エレベーターやエスカレーターに乗ろうとすると階段の方に引っ張られるなど、Apple Watchが運動するように促してくれる様子がキャッチーな演出で表現されているんですよね。

    BGMには、ヒップホップデュオchelmicoの『Player』が起用。

    がむしゃらに前進していく様子を描いた歌詞が印象的なこの曲、聴けばポジティブな気持ちになれること間違いなしです。

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      Apple App Store「お正月のすべてが、ここに。」篇

      Apple App Store CM 「お正月のすべてが、ここに。」篇 15秒

      2021年末から放送された初売りの告知CMです。

      コロナ禍をへた2年ぶりの帰省をテーマに、お正月の様子が花札のようなイメージで次々と描かれているのが印象的ですね。

      BGMにはkiki vivi lilyさんが2021年にリリースした楽曲『License of Love』が起用。

      ドリーミーでキュートな楽曲ですね。

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        Apple 初売り2025「Appleの初売りは1月5日まで」篇

        Appleの初売りは1月5日まで | Apple

        2024年の年末から展開されていたAppleの初売りを告知するCMです。

        お正月らしいだるまのイラストかと思いきや、横を向くとAppleのリンゴロゴになるという、遊び心のあるアニメーションがかわいらしいんですよね。

        このCMで流れている曲、実はトクマルシューゴさんの『Lift』という曲。

        CMではイントロの一部分しか流れていませんが、原曲ではこのメロディからどんどん楽曲が展開していき、非常に聴き応えのある美しい楽曲なんです。

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          Apple Music「5000万曲で忘れられない夏に」篇

          【CM】アップルミュージック

          2019年の夏に放送されたApple MusicのCMです。

          「5000万曲で忘れられない夏に」篇と題されたこのCMは、配信楽曲の多さをアピールするとともに、Apple Musicを通じて音楽を聴くという体験がとてもワクワクしたものであることをアピールしています。

          BGMにはロックバンド、ドミコの『ペーパーロールスター』が起用。

          恐れることなく、自分の好きなように生きていこうというメッセージはとても心強いですね。

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            AppleのCM。洗練された演出が魅力のCMまとめ(91〜100)

            Apple Mac「まだこの世界にない物語を」篇

            Apple Mac CM 「まだこの世界にない物語を」篇 30秒

            2020年に放送されたMacのCMで、いろいろなアニメの中でMacが登場したシーンをつなぎ合わせたという、豪華な演出が魅力。

            忠実に描かれているものもあれば、リンゴロゴを少しアレンジしたものもあって、Macの描写の仕方はアニメによってさまざまですね。

            BGMには中村佳穂さんの『アイアム主人公』が流れています。

            自分に自信を持っている様子を歌った歌詞が印象的で、聴けば勇気がもらえます。

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              Apple iPod + iTunes

              Daft Punk : Technologic iPod Commercial (HD)

              iPodで音楽を聴いている人が曲に合わせてダンスをする様子をシルエットで表現したこちらのCMシリーズ、2000年代によく放送されていましたよね。

              その中で2005年に放送されたこちらのCMでは、ダフト・パンクの『Technologic』が起用されています。

              CMと同じく2005年にリリースされた彼らの代表曲で、エレクトロなサウンドが最高にかっこいいんです。

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                Apple iPhone 14「さよならレオン」篇

                ペットのカメレオンが動かなくなってしまった……と焦りパートナーにそのことをメッセージで報告する男性。

                しかし、メッセージ送信直後にカメレオンは無事動き出しました。

                すると男性は先ほど送ったメッセージを取り消します。

                iPhoneのメッセージアプリなら1度送ったメッセージの取り消しができることをアピールするCMなんですね。

                BGMにはハンニ・エル・カティーブさんの『ALIVE』が起用。

                ゆったりとしつつもしっかりとグルーヴ感のある楽曲で、1度聴けばクセになるような楽曲です。

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                  Apple iPhone 14 Pro「Chase」篇

                  Apple iPhone 14 Pro CM 「Chase」篇 30秒

                  逃走をテーマに、さまざまなシチュエーションでiPhoneのカメラを使って被写体を追うという、独特の演出が魅力的なCM『The Life and Death of Ben Bekele』。

                  移り変わりの激しい映像とともに、緊迫感のあるBGMが作品の世界観を形成しています。

                  この楽曲は『The Life and Death of Ben Bekele』という作品で、ポーランドの音楽家であるヒューバート・ゼルマーさんによって作曲されました。

                  彼の音楽性は実験的なものが多いのですが、この楽曲にもそういった特色が色濃く反映されていますね。

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                    Apple iPhone 14とiPhone 14 Plus「ビッグと超ビッグ」篇

                    Apple iPhone 14 I 14 Plus CM 「ビッグと超ビッグ」篇 30秒

                    『スーサイド・スクワッド』や『ワイルド・スピード』などにも出演しているイギリスを代表する俳優、イドリス・エルバさん。

                    趣味の範囲で音楽活動もしており、エレクトロミュージックとヒップホップを組み合わせた個性的な音楽性で知られています。

                    そんな彼の名曲『Bigges』は、『iPhone 14とiPhone 14 Plus「ビッグと超ビッグ」篇』というCMで使用されています。

                    ダウナーなフロウでありながら、疾走感はバツグンです。

                    CMとの世界観ともマッチしていますよね。

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                      Apple iPod + iTunes

                      Apple – iPod + iTunes (Jet – Are you Gonna Be My Girl) Ad

                      AppleのCMといえば、踊る人のシルエットが描かれたポップなカラーリングのこのCMを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?

                      こちらはiPodとiTunesのCMで、音楽と映像の組み合わせがかっこいいですよね。

                      使用されている楽曲はオーストラリアのバンド、ジェットの代表曲『Are You Gonna Be My Girl』。

                      ガレージロック感漂うサウンドで奏でられるギターリフが最高にクールで、ダミ声のボーカルもよく似合っていますよね。

                      1度聴けば耳に残ること間違いなしの1曲です。

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                        Apple MacBook Air M2「そのパワーは、軽くない。」篇

                        Apple MacBook Air M2 CM 「そのパワーは、軽くない。」篇 30秒

                        今、アメリカで最も注目を集めているユニット、オデッサ。

                        グラミー賞でのノミネートもされたほど有名なユニットですね。

                        幅広い音楽性で知られており、オーソドックスなエレクトロミュージックからシンセウェイブ、ソウルフルハウスなどを得意としています。

                        そんな彼らの作品のなかでも、特に印象的なのが、こちらの『The Last Goodbye (feat. Bettye LaVette)』。

                        1970年代のソウル・ミュージックと現代のエレクトロミュージックを見事にミックスしています。

                        CMのスタイリッシュな雰囲気と楽曲の情熱的なメロディーが、良いギャップを生み出していますね。

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                          Apple クリスマスWEB CM 2021年

                          Apple — Online Ad — Let the holidays begin 2021

                          どこかレトロな雰囲気で、洗練されていますね。

                          アメリカのポップバンド、SAINT MOTELによる楽曲で、2021年リリースのアルバム『The Original Motion Picture Soundtrack』に収録。

                          AppleのクリスマスCMソングでした。

                          聴いていて楽しくなってくるサウンドアレンジ、秀逸です。

                          曲に合わせて体を揺らしてしまいますね。

                          こういうオシャレな曲をチョイスするセンスがAppleらしいです。

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                            Apple iPod + iTunes

                            iPod ad – Walkie Talkie Man

                            2000年代に放送されていたiPodとiTunesのCMといえば、シルエットで表現されたこのダンスのCMですよね。

                            中でもとびきりパンクでキャッチーなサウンドが印象的だったのが、ニュージーランドのロックバンド、ステリオグラムの『Walkie Talkie Man』が起用されたこちらです。

                            この曲は2004年にリリースされた1曲で、ドライブ感たっぷりのギターサウンドと早口のボーカルワークが痛快。

                            聴いていてテンションが上がるようなロックが好きな方にはとってもオススメです。

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                              Apple M2チップ搭載 MacBook Air「それも、Macにおまかせ」篇

                              それも、Macにおまかせ CM

                              M2チップ搭載 MacBook Air「それも、Macにおまかせ」篇。

                              最新のデバイスをオールドスクールなBGMで紹介するというギャップが魅力的ですよね。

                              このCMを支える楽曲『Nervous Like Me』は、ブルックリンを拠点に活躍しているファンクバンド、ザ・ダップ・キングスによるものなのですが、彼らの音楽性は1980年代のヒップホップで頻繁にサンプリングされていた楽曲に近いため、ヒップホップが好きな人にも聴きやすいと思います。

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