AppleのCM。洗練された演出が魅力のCMまとめ
iPhoneやMac、iPadなど、洗練されたデザインやUIが魅力のデジタルデバイスを手掛けているApple社。
中でもiPhoneをお使いの方は多いと思いますし、Apple Musicなどのサービスを利用している方も多いのではないでしょうか?
この記事では、多くの方になじみがあるであろうApple社のCMを一挙に紹介していきます。
一目見れば引き込まれてしまうような洗練された映像美が魅力のCMはもちろん、センスのいいBGMも特徴的なんですよね。
CM映像とともに使用されているBGMについても触れていきますので、ぜひじっくりとご覧ください。
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AppleのCM。洗練された演出が魅力のCMまとめ(11〜20)
Apple 「ひらめきは、いつもMacから」篇

さまざまなアイデアの可能性をMacが支えていくのだという、ひらめきをサポートする姿勢をアピールするCMです。
画期的な発見やすばらしい映画も、何もないところから始まったもの、誰もが可能性を秘めているのだということを伝えています。
Macがシンプルなデザインだからこそ、アイデアが生まれやすいのかもしれないと思わせてくれるような内容ですね。
Apple iPhone 17 Pro「限界を超えるPro」篇

iPhone 17 Proがどのような機能を持っているのかを、撮影の様子を通してアピールしていくCMです。
泥をはじめとしたさまざまなものが飛んでくる過酷な状況でも、美しい映像の撮影が可能だというところで、タフさと高性能の両立を表現しています。
そんな映像で描かれる迫力や臨場感をより際立たせている楽曲が、コニー・フランシスさんの『Come Rain Or Come Shine』です。
歌声を引き立てるように奏でられるストリングスや管楽器の音色が、楽曲に華やかさを加えていますね。
Apple「iPhone Air、登場」篇

2025年9月、iPhone 17シリーズとともに発表されたiPhoneにおける初めてのAirシリーズの紹介動画です。
iPhone 17 Proと同じA19 Proチップを搭載しながら、約6ミリという薄さに抑えられていることがアピールされています。
薄さと軽さに加えて強度を高めていることや、処理能力やカメラ性能の高さについても紹介されています。
BGMにはイギリス出身のクラークさんによる『Lambent Rag』が流れます。
アンビエントやクラシックを得意とする彼らしい、神秘的な魅力さえも感じさせる美しい1曲ですね。
Apple Watch「心臓からのメッセージ」篇

ヘヴィメタルが大好きだと語る男性が、Apple Watchの心電図アプリの機能によって病気を早期発見できたというエピソードが紹介されています。
彼はApple Watchからの通知をキッカケに自覚症状が現われる前に受診できたんだそうです。
Apple Watchが日々を少し便利にしてくれるガジェットであるだけでなく、人々が健康に暮らすためにも役立つものであることが、実際の経験談を通してよく伝わってくるCMです。
このCM内で激しいライブを披露しているのは日本のメタルバンドASTERISM。
演奏されているのは2025年にリリースされた『Blink of Ray』という曲。
メタルらしい攻撃的なリフから始まる盛り上がり必至の1曲です。
Apple「Magnifier on Mac」篇

Mac用のアプリMagnifierでMacとiPhoneを連携し、より便利に使える機能を紹介するCMです。
CMは大学の講義のようなシーンが描かれており、1人の女性がiPhoneで前のスクリーンに映されたスライドを撮影、それをMagnifierを通じてMacに取り込む様子を映しています。
自分好みの形式で簡単に取り込めることがよくわかる内容に仕上がっており、これを観れば「使ってみたい」と感じる方も多いのではないでしょうか?
BGMに流れるシンセサウンド印象的な曲は『Frankie』。
2021年にリリースされた1曲で、ダンサブルなトラックとクールな歌声の対比が印象的です。


