愛媛県出身の熱いバンド・アーティスト・歌手
愛媛県出身のアーティストと聴いてすぐに思い浮かぶでしょうか?
大好きなアーティストのことでも、意外とそうだったんだ!とびっくりすることもありますよね。
そして同郷のアーティストを見つけるとちょっぴりテンションが上がったり!
愛媛出身の方はSuperflyの越智志帆をはじめとした力強い歌声のアーティストが多いように感じます。
この記事をきっかけに、あなたの好きな音楽や新しいアーティストを見つけてもらえたらうれしいです。
愛媛県出身の熱いバンド・アーティスト・歌手(1〜10)
決戦前夜LUNKHEAD

元メンバーを含む、オリジナルメンバーが全て愛媛中央市、新居浜市出身のロックバンド・ランクヘッド。
彼らの王道なギターロックチューンを聴いてロックバンドのファンになった人も多いはず。
たくさんのバンドに影響をあたえ、今でも第一線で活躍をしています。
自身のイベントで「みかん」をモチーフにしたように、愛媛愛あふれる愛媛が誇るロックバンドです。
ピーターパン・シンドローム大石昌良(Sound Schedule)

スリーピースバンドのSound Scheduleでボーカル・ギターを担当する大石昌良は愛媛県宇和島市出身です。
4thシングルとして『ピーターパン・シンドローム』をリリースしており、表題曲はテレビ番組『ミュージックステーション』に出演した際に演奏されています。
オレンジ草彅剛(元SMAP)

元SMAPのメンバー、その演技力や歌唱力はもちろんのこと、バラエティなどで見せる素朴な雰囲気が国民的アイドルグループながら親しみやすい、草なぎ剛が愛媛県の出身です。
SMAPの解散後の今でも、新しい地図として活躍し、俳優業やボーカリスト、声優やナレーターとしてさまざまなでマルチに活躍する愛媛出身のテレビスターです。
愛媛県出身の熱いバンド・アーティスト・歌手(11〜20)
千の風になって秋川雅史
テノール歌手として活動する秋川雅史は愛媛県西条市出身です。
1stシングルとして『千の風になって』をリリースしており、オリコン2007年度年間チャート1位を獲得しています。
表題曲は大きな話題となり第57回NHK紅白歌合戦に初出場しています。
FLY HIGHER AGAINPINOCO (鶯籠)

鶯籠。
最初からグループ名を読める人はまずいないのではないでしょうか。
とりかごと読みます。
閉塞感を突き破っていくような音楽が特徴的でエモーショナルなパフォーマンスもかっこいいですよ。
2018年にデビュー後、フェス出演などでライブ実績を積んでいき確実に規模を広げています。
メジャーデビューシングル『FLY HIGHER AGAIN』で船橋市のゆるキャラ、ふなっしーが手掛けたこともインパクトがありました。
PINOCOをはじめとしたメンバーの個性にも要注目です。



