運動会で盛り上がる応援歌!子どもたちにもオススメのモチベ上げ曲集
運動会を盛り上げる応援歌選びに頭を悩ます先生も多いのではないでしょうか。
毎年同じだと飽きるし、知らない曲だと盛り上がりに欠けますよね。
そこでこちらでは、人気のある曲や定番曲を集めてみました!
テレビなどで耳にしたことがある人気の楽曲ばかりなので、子どもも大人も楽しむことができます。
さらに、子どもが応援団として披露するときには、紹介する曲を替え歌にして個性を出すのも楽しいですよ!
ぜひこちらを参考にして、運動会を盛り上げる応援歌を見つけてくださいね!
- 「Manjiro」が3rdシングルをリリース!
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【運動会の応援歌】定番応援ソング・替え歌にオススメの曲まとめ【2026】
- 熱くなれ!運動会・体育祭で盛り上がるアニメソング集
- 【子供向け応援ソング】元気が出るポジティブソング&メッセージソング
- 【ダンス曲】運動会や体育祭におすすめ!楽しく踊れる人気ソングを厳選【2026】
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲。邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 【運動会・体育祭BGM】感動の名曲&練習を支えてくれる応援歌
- 【2026】運動会・体育祭を盛り上げるJ-POPを厳選!入場曲にもおすすめ
- 【全アスリートへ】スポーツの応援歌&力になるテーマソング集
- 運動会の応援コールで差がつく!盛り上がるコールのアイデア
- 運動会が盛り上がる!オススメのボカロ曲集
- 【青春ソング】運動会や体育祭を盛り上げる歌。大会の場を彩る曲
- 【体育祭】盛り上がる!応援合戦のパフォーマンスのアイデア
運動会で盛り上がる応援歌!子どもたちにもオススメのモチベ上げ曲集(21〜30)
DREAMER幾田りら

夢を追いかける若者の心情を優しく包み込むような楽曲が、幾田りらさんから2025年3月に公開されました。
本作は自己の内面と向き合い、将来への不安や葛藤を乗り越えながらも、音楽への情熱を貫く強い意志が感じられる作品です。
幾田りらさんの等身大の思いが詰まった歌詞は、聴く人の心に深く響きます。
シングルCD『百花繚乱』の収録曲として、3つの形態でリリースされ、ドラマ『パリピ孔明』の劇中歌として注目を集めました。
文化祭や学園祭のステージで夢に向かって頑張る仲間たちへの応援ソングとして、また自分自身を奮い立たせたい時に心強い味方となる1曲です。
OH!SHISHAMO

爽やかな青春の舞台を駆けぬける学生の姿にマッチした『OH!』。
3ピースロックバンドのSHISHAMOが2019年にリリースしており、限られた時間の中で努力することの大切さを描いた楽曲です。
まわりの目を気にせず、汗をかいたり走ったりする運動会にマッチした言葉が届けられています。
疾走感のあふれるバンド演奏にのせた宮崎朝子さんのエモーショナルな歌唱からも熱い感情が伝わるでしょう。
みんなで盛り上がる運動会に欠かせないロックナンバーをぜひ応援歌に取り入れてみてくださいね!
キャラクター緑黄色社会

緑黄色社会が2022年1月にリリースしたアルバム『Actor』に収録されている1曲。
自己肯定感を高めるメッセージが込められた応援ソングです。
「受験にinゼリー2022」のCMソングとしても起用されました。
ひたむきに何かに打ち込みがんばっている、努力しているという姿はスポーツをはじめ、運動会にもぴったりです。
本作は学校行事などでたくさん活動する子供たちに聴いてほしいですね!
明るい曲調と晴れやかな言葉が低学年の子供たちにも親しみやすく、幼稚園や保育園の運動会のパラバルーンにもピッタリな1曲です!
あとひとつFUNKY MONKEY BABYS

青春を感じさせる歌詞が、運動会の応援ソングとしてオススメ。
音楽グループ、FUNKY MONKEY BABYSの『あとひとつ』です。
2010年にリリースされたシングルで、同年に開催された夏の甲子園で朝日放送の応援歌に起用されています。
MVには東北楽天ゴールデンイーグルスの投手である田中将大さんが出演しているんですよね。
「あきらめないでほしい」と歌う歌詞が、運動会でがんばる子供たちにぴったりなんです。
Wake up!AAA

アニメ『ONE PIECE』のオープニングテーマに起用され、ヒットしたこの曲。
男女6人組の音楽グループ、AAAの楽曲です。
2014年に41枚目のシングルとしてリリースされました。
夢をつかむために前に進んでいこう、という思いが歌詞につづられています。
気持ちが盛り上がるさわやかな曲調なので、体育祭の応援ソングにぴったりです。
宿命Official髭男dism

2019年にリリースされたOfficial髭男dismのナンバー。
2019年のABC夏の高校野球応援ソング、そして『熱闘甲子園』のテーマソングとして起用され、夏の白熱した高校球児たちの定番応援歌になりました。
宿命を抱えて全身全霊戦い暴れてやるんだという決意が込められています。
今しかできない思い出のために、運動会もそれぐらいがんばれるといいですね!
Five嵐

国民的グループとして日本のポップカルチャーをけん引してきた嵐。
軽やかで明るく、どこか切なさを含みながらも前向きなメロディーが心地よいこの楽曲は、彼らが長年培ってきた王道J-POPの美学を前面に押し出した応援歌です。
グループがともに歩んできた時間を振り返るような温かなテーマが、聴く人の胸を熱くしてくれますね。
活動休止から約5年5か月の期間を経て、2026年3月に発売されたシングルです。
ラストツアーへ向かう物語性も内包しており、ディスコグラフィー上でも極めて重要な一曲となっています。
運動会の本番に向けて必死に練習に励む学生たちに寄り添い、優しく背中を押してくれるシチュエーションにぴったりのナンバーです。



