運動会で盛り上がる応援歌!子どもたちにもオススメのモチベ上げ曲集
運動会を盛り上げる応援歌選びに頭を悩ます先生も多いのではないでしょうか。
毎年同じだと飽きるし、知らない曲だと盛り上がりに欠けますよね。
そこでこちらでは、人気のある曲や定番曲を集めてみました!
テレビなどで耳にしたことがある人気の楽曲ばかりなので、子どもも大人も楽しむことができます。
さらに、子どもが応援団として披露するときには、紹介する曲を替え歌にして個性を出すのも楽しいですよ!
ぜひこちらを参考にして、運動会を盛り上げる応援歌を見つけてくださいね!
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運動会で盛り上がる応援歌!子どもたちにもオススメのモチベ上げ曲集(41〜50)
賜物RADWIMPS

朝ドラ主題歌としてNHK連続テレビ小説『あんぱん』のために書き下ろされたこの楽曲は、生きる意味を探る旅をテーマに、普遍的な問いを投げかけるポップミュージックです。
暖かく包み込むようなメロディーラインと、心に響く詩的な歌詞によって、日常の小さな喜びや挑戦する勇気を描き出しています。
野田洋次郎さんらRADWIMPSのメンバーは、2025年4月から放送予定の『あんぱん』に向けて、数ヶ月間の制作期間をかけて本作を完成させました。
本作が持つ生命力あふれるメッセージは、運動会や体育祭などの行事で、ぜひこの曲で子供から大人も一体感を楽しんでくださいね!
運動会で盛り上がる応援歌!子どもたちにもオススメのモチベ上げ曲集(51〜60)
全力少年スキマスイッチ

スキマスイッチが歌う『全力少年』は、全力を出し合って競う運動会のためにあるような楽曲です。
『全力少年』はプロ野球選手の小笠原道大さんの登場のテーマ曲に使用されたり、高校競泳界をテーマに描かれた漫画『ラフ』の実写映画の主題歌に使用されるなど、とてもスポーツと縁が深い作品でもあります。
力強いサビと何事にも全力でぶつかっていく少年を描いた歌詞が、運動会にはぴったりだと思いませんか?
ぜひ運動会を彩る1曲に選曲してみてはいかがでしょうか!
見たこともない景色菅田将暉

2016年、サッカー日本代表を応援するauのCMで使用された『見たこともない景色』は、運動会にも似合う応援ソングです。
この楽曲を歌う菅田将暉さんの力強く真っすぐ突き抜けるような歌声は、全力を出し切って競う運動会の場にぴったりではないでしょうか。
転んでも挫折してもまた立ち上がって前に進んでいく歌の主人公は、まさに選手そのもの。
明日はきっといい日になる高橋優

ギターをかき鳴らすロックテイストあふれるサウンドや、やさしく語りかけてくれるようなバラードまで幅広い音楽性が人気の高橋優さん。
この曲『明日はきっといい日になる』はCMソングにも起用された、高橋さんの代表曲でもあります。
このとても前向きな歌詞、運動会の応援ソングとしてはぴったりなのではないでしょうか?
つらいことがある日常、その先を明るく考える気持ちになれる、勇気をもらえる1曲ですよね。
おどるポンポコリンE-girls

アニメ『ちびまる子ちゃん』第1期作の初代エンディングテーマ曲に起用され、幅広い世代から愛されるアニメソング『おどるポンポコリン』。
ダンス&ボーカルグループのE-girlsがカバーしたこちらのバージョンは、華やかなアレンジを加えたダンスミュージックに仕上がっています。
エレクトロニカを基調としたダンサブルなビートは、運動会のプログラムをより熱くするでしょう。
キャッチーなメロディーにのせて、軽快なステップやクラップが楽しめる応援ソングです。
誰もが1度は聴いたこのある楽曲とともに、スポーツの祭典を盛り上げましょう!
NIPPON椎名林檎

椎名林檎さんが歌う『NIPPON』は、運動会で使えば盛り上がること間違いなしの応援ソングです!
NHKの2014年度サッカー放送のテーマソングとして書き下ろされたのでサッカーのイメージが強いですが、その他の球技や陸上競技にも似合いそうな疾走感あふれる楽曲ですね。
応援合戦の和太鼓を連想させるようなイントロのドラムのフレーズや、選手を鼓舞するまさに応援歌というような歌詞が、運動会の雰囲気にはぴったりのナンバーです!
アイデア星野源

俳優としても活躍しているシンガーソングライター、星野源さんの楽曲です。
2018年に配信シングルとしてリリースされました。
NHK連続テレビ小説『半分、青い』の主題歌にも起用されていました。
軽快なリズムと伸びやかな歌声がマッチしていますね。
不安も不満も、何もかもを自分の糧にしてしまおう、という思いが歌詞に込められている応援ソングです。



