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運動会で盛り上がる応援歌!子どもたちにもオススメのモチベ上げ曲集

運動会を盛り上げる応援歌選びに頭を悩ます先生も多いのではないでしょうか。

毎年同じだと飽きるし、知らない曲だと盛り上がりに欠けますよね。

そこでこちらでは、人気のある曲や定番曲を集めてみました!

テレビなどで耳にしたことがある人気の楽曲ばかりなので、子どもも大人も楽しむことができます。

さらに、子どもが応援団として披露するときには、紹介する曲を替え歌にして個性を出すのも楽しいですよ!

ぜひこちらを参考にして、運動会を盛り上げる応援歌を見つけてくださいね!

運動会で盛り上がる応援歌!子どもたちにもオススメのモチベ上げ曲集(41〜50)

NIPPON椎名林檎

椎名林檎さんが歌う『NIPPON』は、運動会で使えば盛り上がること間違いなしの応援ソングです!

NHKの2014年度サッカー放送のテーマソングとして書き下ろされたのでサッカーのイメージが強いですが、その他の球技や陸上競技にも似合いそうな疾走感あふれる楽曲ですね。

応援合戦の和太鼓を連想させるようなイントロのドラムのフレーズや、選手を鼓舞するまさに応援歌というような歌詞が、運動会の雰囲気にはぴったりのナンバーです!

アイデア星野源

星野源 – アイデア (Official Video)
アイデア星野源

俳優としても活躍しているシンガーソングライター、星野源さんの楽曲です。

2018年に配信シングルとしてリリースされました。

NHK連続テレビ小説『半分、青い』の主題歌にも起用されていました。

軽快なリズムと伸びやかな歌声がマッチしていますね。

不安も不満も、何もかもを自分の糧にしてしまおう、という思いが歌詞に込められている応援ソングです。

残響散歌Aimer

Aimer「Zankyosanka」MUSIC VIDEO(Demon Slayer:Kimetsu no Yaiba Entertainment District Arc Theme Song)
残響散歌Aimer

子供たちに大人気のアニメ『鬼滅の刃』の遊郭編でオープニングテーマに起用されたのがAimerさんの『残響散歌』です。

2022年にリリースされたシングルで、ビルボードチャートで3冠を達成しオリコンシングルチャートでも第1位を獲得しています。

疾走感あるビートとリズミカルなピアノがかっこいいナンバーなんですよね。

大人はもちろん子供たちからの知名度が絶大なこの曲を応援歌として運動会で流せば、盛り上がること間違いなしです!

人にやさしくTHE BLUE HEARTS

「がんばれー!」のかけ声が運動会の応援にぴったりなのが、THE BLUE HEARTSの『人にやさしく』です。

インディーズ時代の1987年にリリースされたシングルで、2002年には香取慎吾さん主演のフジテレビ系ドラマ『人にやさしく』の挿入歌に起用されています。

THE BLUE HEARTSらしい勢いのあるサウンドと、ストレートに人の心に届く歌詞がグッとくる名曲ですよね。

ぜひ運動会にみんなで声を合わせて歌ってほしい1曲です!

Hero安室奈美恵

Hero – 安室奈美恵(フル)
Hero安室奈美恵

さまざまな感動を生みだす運動会には壮大な音楽が似合いますが、安室奈美恵さんの『Hero』もそんな1曲です。

2016年にリリースされたシングルで、同年に開催されたリオデジャネイロオリンピック・パラリンピックでNHKの放送テーマソングに起用されました。

オリコンやビルボードの各種チャートで第1位を獲得しています。

耳に残る印象的なメロディと明るい未来を想像させる歌詞が、運動会の応援ソングにぴったりなんですよね。

Rising SunEXILE

EXILE / Rising Sun -short version-
Rising SunEXILE

EXILEの37枚目のシングルである『Rising Sun』は、東日本大震災復興支援チャリティーソングです。

制作途中で震災が発生したためコンセプトを大きく変え、2011年9月にリリースされました。

MVで披露しているダンスは、岩手県盛岡市の祭り「よさこいさんさ」の振り付けが取り入れられています。

「夜は必ず明けるから」と歌う希望の歌詞と、疾走感あるダンスビートが運動会にオススメな理由です。

ぜひみんなで歌って踊りましょう!

ワタリドリ[Alexandros]

運動会や体育祭の定番曲としても使用されることの多い『ワタリドリ』。

ロックバンドの[Alexandros]が2015年にリリースしており、数多くのメディアのタイアップにも起用された楽曲です。

学生の晴れの舞台を描いたような、疾走感のあふれるバンド演奏が展開します。

鳥が羽ばたく様子を歌う楽曲なので、リレーや綱引きなどの白熱する種目をさらに盛りあげるでしょう。

どこまでも広い空の下で走り続ける舞台にぴったりなロックナンバーです。